春日 綾香(以下、綾)「GE2RBbefore 呪怨の刀使いリメイク」
天霊 斬騎(以下、斬)「ユーザーアクセス数10,000回」
綾・斬「「突破ー‼︎」」
綾「いやぁ、めでたいね。
何ヶ月も休載した挙句に再開に四ヶ月近くかけたのにも関わらずこんなにたくさんの人が見てくれたってことだよね、凄いね!」
斬「ちょっ⁉︎ それ言わないで!」
綾「事実じゃない。季節モノ載せるとか言ってプロットだけ書いて投稿しないわ、リメイクにして一話からやり直すわ」
斬「わー⁉︎わぁぁぁぁ⁉︎」
綾「ホント、読者さまさまだよね。
それに甘えて投稿速度下げるとかぬかしやがる作者はスライディング土下座した方がいいと思うの」
斬「やめてぇぇぇ‼︎
それ以上ぶっちゃけるのやめてぇぇぇ‼︎」
綾「ま、作者disるのもこの辺にしといて本題に入ろっか」
斬「そうですね……(この話始めたのも綾香さんからなんだけど……)」
綾「さて……何しようか?」
斬「まさかのノープラン⁉︎」
綾「いっそのこと他の時空の人呼んじゃう?
リメイク前の師匠さんとか書いてる途中のゴッドイーターバーストの話の主人公とか」
斬「勘弁して⁉︎ いくらメタい時空とはいえ作ってる途中の小説の登場人物とかリメイク前の人とか呼ぶとカオスさが一気に倍増する⁉︎」
綾「よし、今度やる東方の人にしよう」
斬「完全にゴッドイーターと別次元の人だ⁉︎
やめて下さい! あっちの場合ホントに来たら洒落にならないですから⁉︎」
綾「まぁ、尺稼ぎはこの辺にしといて本題に入ろっか」
斬「なんかデジャビュ⁉︎
というかさっきと同じ流れにして無限ループに持ち込もうとしてません⁉︎
ダメですよ! 怒られちゃいますって偉い人に」
綾「流石にこれ以上ふざけてると偉い人に怒られかねないので今度こそ本題に入りまーす。
呪怨の刀使いリメイク、並びに天霊家の日常は亀更新ながらも細々とこれからも頑張っていきます」
斬「ですので皆さん。これからも」
綾・斬「呪怨の刀使いリメイクをよろしくお願いします!」
オフレコ
綾「ふぃー。終わった、終わった」
斬「あんまし危ないネタぶっこむのやめて下さいよぉ。主人公俺だから後で怒られるの俺なんですよ?」
綾「あはー、ごめん。
ま、今はお疲れ様ってことで。
あとで冷やしカレードリンク奢ったげる」
斬「飲み物系トラップをさりげなく仕掛けるのもやめて⁉︎」
榊博士「初恋ジュースもあるよ」
斬「どっから出てきたんですか⁉︎」
綾「あ、ボイスレコーダー止め忘れてた」
このあと斬騎くんは冷やしカレードリンクと初恋ジュースをむりやり飲まさせられました。
南無。
次回は二十六話です。
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