家庭教師ヒットマンREBORN! ”黒薔薇の紅来る!” 作:紅葉
と、今回は銀魂の小説をモデルにした感じです。
話はぱくってないですよ!?
?「3年A組」
?「「「「「「「「「「リボ山先生―――――!」」」」」」」」」」
?「ちゃおっス、3年A組の担任のリボ山だ!まず出席取るぞ!」
?「リボーn…じゃなくて先生!誰に向かって話してんだよ!?」
リボ山「うるせーぞ、ダメツナ」
ツナ「ぶぎゃっ!?チョーク投げるなよ!」
リボ山「出席番号順に言うから返事しろよ」
ツナ「無視!?」
リボ山「朝倉」
芽生「うーす…」
リボ山「獄寺」
獄寺「はい!!!」
リボ山「クローム髑髏」
クローム「…はい」
リボ山「笹川京子」
京子「はい!」
リボ山「笹川了平」
了平「極限だああああああああああ!!!」
リボ山「ダメツナこと沢田」
ツナ「はい…っておまけでもダメツナなのっ!?」
リボ山「高橋」
紗瑛「はいっ♪」
リボ山「雲雀」
雲雀「…ふん」
リボ山「三浦」
ハル「はいっ!!!」
リボ山「山本」
山本「おっす!」
リボ山「と、A組は10人だな。人数少ねーから仲良くしろよ」
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獄寺「あの、リボーンさn…じゃなくて先生いきなり何スか?この学パロは?」
と獄寺が疑問を持ったのか手をあげて言う
山本「そうそう、いきなり何か男子は学ランに、女子はセーラー服に着替えろって言うしさ」
と山本もイスを体の重心で傾け、手を後ろにして組みながら言う
紗瑛「確かに、武君と隼人君の言う通りだよ!いきなりどうしたの?」
と紗瑛も首をかしげながら言う
ハル「そうですよっ!着替えろって言われて着替えてみたら次はこの教室に移動させられて…ちゃんとハル達にも分かるように説明してください!!!」
ハルはそう言いながら席を立って机をたたく
京子「皆落ち着いて?何か面白そうだし、いいんじゃない?私達の学校はブレザーだから普段と違う制服を着るのも楽しいし!」
とさすがは天然&学校のマドンナだ、京子の言葉でハルはしぶしぶと席を座った
芽生「アレだろ?どーせこの小説の作者の紅葉がおまけってことで、●魂みたいに3年Z組をぱくろってなったんだろ?」
とセーラー服を着ているが腰には原作おなじみのベルトをつけてスカートの下にはジャージを履いている芽生が言う
リボ山「さすがは学年トップだな、正解だぞ」
とリボ山はニッと笑い通知表みたいなのを出して何やら書いている
ツナ「んなーーーーーーーーーーーー!?じゃあ、これって作者の悪ふざけなの!?」
リボ山「悪ふざけってとこまではいかねーが、本編ネタが思い浮かばなくてこれ書いたのはホントだぞ」
雲雀「くだらないな、アイツのおまけなんて…僕は帰るよ」
と雲雀は溜息をついて席を立つ
芽生「あ、オレも帰っていい?正直腹減ってるし、ノコのご飯買って帰らなきゃいけねーし」
と芽生も席を立つ
クローム「芽生が帰るなら、私も……」
とクロームも席を立って芽生の所に行く
紗瑛「何ていうか…紅葉さん舐められてるね…。もうグダグダだし…」
獄寺「元からそうだろ?」
リボ山「あ、そうだ帰るなら最後に一言言うぞ」
芽生「あ?なんだ?」
と帰ろうと席を立った者は足を止めてリボ山を見る
リボ山「次回はテストあるぞ、ちゃんと勉強しろよ」
芽生「テストか、分かった」
と芽生は教室のドアを足で開けて帰る。クロームも無言で頷いて芽生の後を追いかける。
雲雀も興味なさそうに教室を出て行った
リボ山「さすが、頭いい奴らは動じてないな」
とリボ山は二ッと笑う
ツナ「んなーーーーー!?いきなり何で!?」
紗瑛「う、嘘ぉ!?」
ハル「次回っていつなんですか!?」
リボ山「さぁな、そこは紅葉の気分次第だ。もしかしたら明日かもしんねーし、1ヶ月先以上かもな」
山本「勉強するにもヤバいな…」
ツナ「そんなーーーーーー!?」
リボ山「じゃ、そういうことだ!次回も死ぬ気で見ろよ」
何か色々すいませんでした。