もだけど魔理沙は悩むうん、とても
[くそっこの箒さえなければっ!]魔理沙生きてくれ。お願いだっ!!
永遠亭にさえ連れていければ!だが場所を知らない仮に行けたところで迷いの竹林でさ迷う。その時··········スキマが現れた。[······あんたはっ!八雲紫!]
霊夢視点
[全く遅いわね······折角いい肉買って来たのに(アイツの金で)]
1時間後····[遅すぎる····いくらなんでもあんまりよ。もう肉無くなっても知らないわよ?
あ~~~~~もうっ!じれったいわねっ!ちょっと紫!でてきなさい!いるんでしょ?]
[見つかっちゃった。霊夢慌てなくて良いわよ。魔理沙生きてるから。]
[·········はあ?]
主人公視点
紫のおかげで魔理沙は一命をとりとめた。[安心しなさい。彼女はあと、3日もすれば元気になるわ。] [八意さんありがとうございます。おかげで魔理沙を救う事ができました。]
[今日は家に帰りなさい。それが彼女のためにもなるわ。病人は休養がだいじn[魔理沙っ!大丈夫っ!?]俺の諭吉10枚お賽銭箱に投げた位の速さで駆け寄った。そして俺は
紫に手招きされていた。[何ですか紫さ···パクり]
[ひどくない?それひどくない?] [落ち着きなさい霊夢からだいたいは(盗みで)聞いてるわ]
[そうですか。]絶対嘘だと固くなに否定しているが今は話を聞いておこう。
[貴方自分の能力分かるかしら?] [いや······全く分からない····。][貴方の能力かなり危なそうよ]え、ゆかりんでも危なそうって一体何なんだろ?[貴方··············貴方の能力は鎧を使う程度の能力よ]なにそれ怖い。今年一番の恐怖体験。[具体的に言うと体に属性がある様々な者を鎧に変えて使う。もし貴方が魔力を鎧に変換したらかなりえげつなくなるわ。]
怖わっ!俺怖わっ!!
[そして魔力を炎に変えてそれを鎧にしたら火の鎧になるわ。貴方の場合かなり異質よ。
そんな能力聞いた事がないもの。正直言って人間が持つ能力じゃないわ。]
まあ負担も大きいだろうしね。分からなくもないかな。[こんどマヨヒガに来なさい。
そこで詳しい話はしましょう。]
物は試し。いっちょやってみっか!
まずは······炎を魔力に変換して···っとそれを鎧に変換する!
······よし。出来た。
体に炎が循環する。鎧は自由自在に変えられて、たくさんの事ができる。
スペルカード考えないとなあ。紫から紙貰おう。
でもその前に、弾幕の練習しないとな。
魔力を鎧に変えてそれを···壊す!
見事それは砕けちって弾幕のようなものになった。
[なかなか奥が深いねえ弾幕って。]一人言を呟いた。誰にも見られず3時間練習した。
霊夢の遅れをとるわけにはいかないしな。でも結構様になったと思う。
さ、紫のとこいくかな。俺は博霊神社をあとにした。
遂に判明した主人公の能力!
投稿は明日と言ったけど12時って明日だからいっか。
とか思い12時00分ジャストに投稿しちゃいました。
ではまた次回~