気を取り直して本編···スタート
[んで話って何だ紫?まぁ大方予想はついてるが。] [その事なのだけれどもまずは名前だと思うのよ。]あ~~名前かぁそうだよな名前ないと不便だもんな。[名前······私が決めていいかしら?]正直言ってかなり嬉しい。だってね今まで名前無しって言うのはキツかった。それもゆかりんに決めて貰えるなら本望です。[いいけど····?] [八雲澪·········というのはどうかしら?]ちょっ!ちょっとまてなんで八雲になった[これで名前は解決したわね。]············まぁ結婚すれば関係ry[次は住むところよ。ずっといるのは彼方としても迷惑でしょうし。博霊神社は。だからもし追い出されたなら此処に来なさい?]確かに俺もずっといるのは失礼だろうし霊夢に迷惑は掛けられないしな。困ったら此処に来よう。そしてお世話になろうかな。
[分かったじゃあな!紫] [えぇいつでも待ってるわ。] あれ·······何故だ。八雲紫17歳に見えました。
紫視点
さぁそろそろ異変を起こさないとね········澪は異変解決者につくか異変発端者になるのか······今後が楽しみね。
魔理沙視点
[う·············ん·····]あれ?私は生きているのか?此処は永遠亭と言うことは、助かった·····のか?[目を覚ましたようね。魔理沙。良いこと教えてあげるわ。霊夢が貴方が起きる時までずっと付きっきりだったのよ3日前だってねry[はいストーーーーーーープ!!]·········あれ?霊夢ってツンデレなのかな。[そうなのか?霊夢?] [··············~~~~~~っ魔······魔理沙あんた変な事言わないでよ。も·····もう帰るわよっ!] [ふふっ·············ありがとう···霊夢]
主人公視点
博霊神社に戻って来ました。霊夢と魔理沙が手を繋いで寝ていました。俺寝るとこない········。現在午後11時。俺·········野宿。
ヒャッホウ 山菜うめぇぇぇっ! はぁ······もう····寝ようかな·····明日も忙しくなりそうだ····
その時は気付かなかったまさかもう·······異変が起きていたなんて。
???視点
[随分と弱いのね········パチュリーノーレッジ····貴方の知識と魔力はもらって行くわ。]
サヨウナラ·········ただの人間·········精々寿命尽きるまで頑張るのね····。
はい次回は異変起きますよ。いやね名前とかね。恋愛フラグ立ちましたよ。
次回は今日また投稿します!
ではまた次回~~