では本編スタート!
魔封異変
霊夢視点
[う~んよく寝たぁっ!あ·····れ?魔理·····沙?] [霊········霊夢···]すると突然私の四足を縛りだした。逃げようとしたけどそれは彼女が出せる力とは思えないほど強く、なされるがままに口に舌が入ってきて熱いディープキスをされた。
[うぁっ!魔理沙っやめっ!んっ·····れるっはぁっはぁっ····き···急に何するのよ!すると四足を縛っていた手が次第に胸のほうに伸びた。·····
主人公視点
[おーい紫居ないのか?]俺は何時もの様にマヨヒガに来ていた。[あら?今日も裏で剣の修行するの?良いわよ。妖夢と言う子を裏で待たせてるわ
仲良くしたげて?]·········え?いやいやいやゆかりん貴女、何血迷ってるんですか?ばかなの?俺死ぬよ?
[あの~能力使ってもいいんですか?]使えないと死んじゃう。ほんと。[良いわよ]よっしゃぁ!あ······でもまだ使いなれていないんだよな。だけどやるしかねぇ!
[では·····はじめまして私は妖夢です。八雲様から話は聞きました。] [そっか·····俺は八雲澪だ宜しく。]
[では初めましょう。]少し下がって静かに勝負が幕開けした。二人は同じ速さーーいや妖夢のほうが少し速く、桜観剣と青く輝く剣がガキィィンッと混じりあった。
[へっくらえ!俺の新作スペル!]と言うと俺は光を鎧に変換し光の鎧ーーーーーーーその姿は皇后しく妖夢はその横に放たれた弾幕を捉えるのに時間が掛かった。ゴォォォッ·····そこに立っていたのは青き剣を鞍におさめている一人の男だけだった。
[·······負けました私の完敗です。········]そう言いなぜか一瞬険しい顔で此方見られた。え?おれ何かしたっけ?すると紫が[負けたのね···········]とさほど残念そうでもなくいった。
???視点
[あら············アイツ中々良い魔力持ってるじゃない·····き~めたアイツ殺そう手足も口に入れてあげるわ。アハハハハハハハハハハハ·····そういい私は八雲澪に刀を振りかざした。
霊夢視点
んぅ········あれ?私はたしかあの淫らな夢を見て·······ふぅどうやら夢だけで済んだみたいね。·······
魔理沙とはまだそんな関係になりたくないもの。
ふあ~もうちょっと寝ようっと···········。
三人称視点
ヒュッと言う音で少し澪の髪が斬れる······。
[お前············何者だ?]
[·····ちっ]
次回とその次までがこのオリジナル異変です。
ではまた次回~