※この物語に出てくるデジモンは、原作のデジモンやそれに出てくる“ロイヤルナイツ”とは全くの別物…似ているかなっていう程度のものです。ですので、デジモンが大好きでロイヤルナイツも大好きな人がいたらブラウザバックをお願いします…。
それでもいいとおっしゃる方はどうぞ見ていってくださいね♪
姫神 椿(ひめがみ つばき) 本作の主人公
性別:男(男の娘)
見た目:髪は金髪で腰下まで伸ばしている。瞳は髪の色と同じ、くりっと丸くて大きい。肌は人形の様に細くとてもさわり心地は抜群。とても細くて、腰も括れている因みにB63 W52 H78だ。
母親に似たかなりの美少女。
性格:とても心優しく、争い事が苦手。でもいざという時はきちんと動ける。家族や友達が大好き。
因みに無意識での異性キラー。椿を好きになった女性の9割が過保護又はHENTAIになる。
本人は無意識での鈍感。
好きなもの:家族、友達、自然、静かな所、美味しい食べ物、ペットのお世話、子供
嫌いなもの:心が汚い人間、家族や友達の害になるもの、自然を壊すもの、うるさいほど騒がしい場所、虫(とくに足の多いい奴とG)、お化け、ホラーといった怖いもの、ゲテモノ料理
最近の悩みごと:お母様やお父様や周りの友人達が女装させてくるのと、最近、近所や家のメイド達等に男として見られていないこと。
能力:母親の暴走により、特典が…身体強化、デジモンの力、原初の女神の加護・聖書の神の加護(母親と父親の力)+神々の加護(二人の交流のある色んな神話の神々の力)になった。因みに、神々の加護は二人が自分の息子(ツバキ)を見せると一瞬で気に入られて、特に女神達からかなり愛でられた。もう、ほぼ全部の神話体系の主神や女神とは知り合い超えての友達。
“身体変換”:生前からある能力で、自らの体や性別を自由自在に変えることができる。ただし効果は自分のみで、人以外のものにはなれない。
この能力のせいで、親には捨てられ、人々からは気味悪がれ迫害される。挙げ句の果てには化け物だと罵られながら、化け物狩りだと言われ殺された。
そのせいか、二人の神に会うまではかなりの人間不振で、転生したあとも変わらなかった。……でも、新たな親となった二人の神の介護とあるとき出会った少女のおかげで、人間不振がなくなり、普通に人と話せるまでにはなった。
でも、完全には治った訳ではないので、知らない人にはあまり喋らずほぼ無口になってしまう。
それでも、親しい者と喋るときは、かなり明るい元気な子である。
女神:メイビス・ミカエラ・ヴァーミリオン
人間:姫神 真理奈(ひめがみ まりな)
見た目:ToLoveるのセフィ・ミカエラ・デビルークとマケン姫っ!の姫神ヤツノを足してわった感じ。金髪で瞳も同じ色。
性格:夫が大好きで椿を溺愛。あまりにも、不幸な人生を歩み死んだ少年――椿を、自らの息子として育てる事を決意した。
普段は凄く優しく料理や家事がうまい理想の母親で、人間の前でも完璧で綺麗なカリスマ性あふれる女神様なのだが、夫といつもにゃんにゃんしていて、ツバキの前では溺愛しまくる究極の親バカ。更に、自分の息子に女装しようとしている変態。 更に、怒ると言葉に表されないほど怖い
好きなもの:夫、ツバキ、家族(メイドやペットを含む)、料理、息子(ツバキ)の女装、静かな所、自然
嫌いなもの:家族を汚すもの、息子(ツバキ)に付く友人以外の悪い虫、自然を壊すもの
最近の悩みごと:自分の息子がますます可愛くなりすぎて悪い虫が増えてきたことと、息子が女子力高すぎて娘にしか見えなくなってきたこと。
聖父神:イザヨイ・ミカエラ・ヴァーミリオン
人間:姫神 十六夜(ひめがみ いざよい)
見た目:逆廻十六夜
性格:聖書の神ヤファエーの息子で半神半人。聖書の神の二代目として活動中。カリスマ性に溢れており信者が数得きれないほどいる。そして天使を部下に持っている。だが、妻のメイビスと毎日にゃんにゃんしている。ツバキの前では頼れるイケメン(自称)お父さんをやっている。←本人の証言
そして、妻と同様に究極の親バカ。妻のメイビス同様、こどものいなかった二人は、椿を自分の息子として育てる事を決意した。
それ以来というもの、過保護になり悪い虫が付かないよう常に天界から24時間見ている。←もはやストーカーである
ただ、流石にトイレやお風呂といったものは見ないようにしている。
妻一筋で、家族の為なら命を捨てる覚悟は常にある。とても正義感に溢れており、いつかは自分の母親――聖書の神ヤファエーみたいになりたいと、日々努力している。
好きなもの:妻、ツバキ、家族(メイドやペットを含む)、怖いもの(ホラーなど)、面白いこと、妻と息子の手料理、自然、静かな所
嫌いなもの:家族の害になるもの、面白くないこと、自然を壊すもの
最近の悩みごと:妻が更にエロく可愛くなって、もうにゃんにゃんが止まらなくなっていること。妻や息子(ツバキ)に付く悪い虫が多くなり守るのが大変になってきていること。ツバキが可愛いすぎて、妻と一緒に息子の女装を手伝ってしまうこと。妻並みにツバキが綺麗で可愛くなって興奮と同時に変な男に捕まらないか毎日心配で仕事に手がつけられないこと。
デジモンの力:姫神 椿(ツバキ)の力。とある世界に存在する『デジタルワールド』その世界の“秩序と平和”を守っていた存在―ロイヤルナイツ。
そんな彼らを含めた“デジモン”の力を扱う程度の能力。
その記憶にあるデジモンの力をコピーしてその力を扱う事ができる。
ただし、記憶にないデジモンの力を扱う事は出来ない。
ざっとこんなものかな?まぁ、また増えたら設定も増えるのでこれくらいにしましょう。
では、また次回でお会いしましょう!それではまたデース。