転身孤独の少年   作:kirya

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オリジナル作品を書きたいと思い
書いちゃいました
誤字・脱字には暖かい目を


松平漸

僕は岡ノ上中学2年の松平漸(まつだいらぜん)です。

 

一週間前に親が死にました。 信じられない? いや、信じてよ。

 

クラスメイトからは、少し可哀想に思われてます。

 

お金のことで色々あり、大変です。。

 

また、喧嘩上等の世界です ここは

 

松平漸

身長 165cm

趣味 映画鑑賞 筋トレ

性格 超マイペース

成績 オール4

部活 サッカー部

クラス 2-5

性格 マイペース

 

???「おーい漸いるかー?」

 漸「いるよー、どうした?コウタ」

コウタ「飯食いに行くぞ♪」

 漸「ちょまて! えーっと金」

俺に話しかけているこいつの名前はコウタ、2俺と一緒で2-5でサッカー部である

身長は165cm 俺とおんなじだ。 少し怖いがイケメンである

???「ぼーとしてると おいてきまっせ~~」

 漸「ちょまて~い ジン」

またしても出てきたこやつジンも2-5でサッカー部 身長160cm まぬけ顔だがイケメンだ

 こいつらは俺の幼なじみで親友だ、喧嘩もするが直ぐに仲直りする

 岡ノ上中学は昼の時間12時から1時半まで自由だ! 飯を食いに店にいってもいい♪

コウタ「マ○クに行くぞ」

 ジン「お、良いね~」

店についた 岡ノ上の中学の制服をきたやつらが、ちらほらいる。

注文をして席についた

 

 

 

 

 ジン「最近ど~なの?」

コウタ「なにがだ?」

 ジン「またまた~ 神木さんのことだよ~」ニヤニヤしている

コウタ「うっせ」

 漸 「???」

 ジン「コウタの好きな人だよ~ウヘヘ」

 漸 「あ~ さやか」

コウタ「なぜ 下の名前読んでやがる、仲いいのか?」

 漸 「いや、席が近いから~~」

 ジン「流石漸!女垂らしで有名になったこともあるな~」

 漸 「(-_-;) そろそろ夏休みだし、メアドくらい聞いた方がいいんじゃないのか?」

 ジン「そしたら遊べるかもしれないしね~」

コウタ「頑張って聞いてみる!」

 漸 「好きな人いるか俺聞いてみるよ」

コウタ「かたじけない。。」

 ジン「そろそろ学校に戻らないとやばいよ~」

俺達は店を出て、学校に戻った しかーし! 俺は見事にこけた やっちまった およそ30秒のロス

コウタとジンは俺は見捨てやがった くそー!

俺は慌てて教室に入り 教科書を持って教室から出ようとした なぜこんなに急いでるかと言うと次は理科で授業に

遅れると先生が怖いからだ。 寒気がしてきた。

廊下を曲がろうとしたその時

 

???「イテテテ」

 漸「大丈夫ですか?」

???「大丈夫です あなたは?」

 漸「俺は大丈夫だ」

???「松平君だよね?私は梅山ラン 2-4組宜しくね♪」

 漸「おう 漸と呼んでくれ ラン」

ラン「ってケガしてんじゃん」

 漸「大丈夫 大丈夫 やべ授業だ またなラン!」

ラン「うん! 。。//」




どーでしたか?
戦闘シーンは次回になりますかね笑
岡ノ上中学など存在しませんよ
次回 松平漸VS加賀かずま
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