ハイスクールD×Dの世界に転生するが大丈夫か? 大丈夫だ問題ない 作:あががががが
村門?side
「おぎゃぁぁぁぁぁぁぁおぎゃぁぁぁぁぁぁぁ」
おっやっと生まれたかよぅ俺だ村門だあの神最後の最後まで転生する世界を言わなかったなーまぁいいかんで俺の名前はと
「兵藤一誠」
なるほど兵藤一誠って言うのかー
え?ちょっと待て兵藤一誠って言うとあの兵藤一誠さんですか?おっぱい魔神と言われているあの兵藤一誠さんですかあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
おいごらぁ駄神んんんんんんんんんんんんん!!!!
(アン?なんだ、うるせーなーてかなんだよ駄神とは俺はこれでも最高神だぜ)
黙らっしゃい!!!!、なんで主人公に転生してんですか馬鹿なのかお前はもろ原作必要キャラじゃねーかー!!!!
お前は俺の話聞いてたなぁ
(ん?あー聞いてた聞いてたアレら平凡に暮らしたかったんだろぅ。だから言っただろ最後に、人生うまくいかないと言っただろ??)
この野郎テメェ覚えてろよくそ神
(へいへい覚えておきます)
あっ待てこのやろ
(うるせー)
クソ逃げやがった。まぁいいかもう原作知識あるから回避すればー
キング・クリムゾン!!
よぅまた合ったな今は5歳児ってところか?え?何をしただって?キング・クリムゾンだよ一回やってみたかったんだよ。んで今の状況なんだが、なんか、マダオボイスのドラゴンが目の前にいる状態です。どう見てもドライグじゃんこれ
(ほぅ、もう、俺のところまで来るとは、今代の相棒はなかなか強そうではないか)
「お前は何様だよ」
(俺はお前の左手に宿っているものだせいぜい鍛えて白いのにまけんようにしろよ)
「うるせー俺は俺の好きなように生きるそんなわけわからんもんに付き合ってられん」
(それは無理な話だ。俺は力の象徴ドラゴンだ。相棒がどんなに嫌がろうと面倒ごとは来るからな)
「まじかよ、まぁ鍛えりゃあいいか。かかって来たやつは、ひねればいいだけだし」
(大雑把だなぁそんなんで大丈夫か?)
「大丈夫だ問題ない」
(はっはっはー今代の相棒はやはり面白い)
「お褒めいだだきありがとうごぜーます」
(相棒はやはり面白いまぁ向こうで鍛えて早く俺を使えるようになれよ)
「わーたっよ」
(じゃあな今度合う時は、相棒が強くなった時だな)
「なるべく早く会えるように願っとけ」
(そう願っておくとしよう)
「じゃあな」
(あぁまたな相棒)
あーこっちに戻ってきたかよしそろそろ飯でも作るか。え?親はどうしたんだって?事故でいなくなっちまったんだよ。まぁ遺産が一生遊んで暮らせる額だったから大丈夫だったからな、まぁ今から日課のトレーニングだからなさて行くか
今日はあまり暑くないな風が無いが。ん?
「にゃー」
猫だ猫がいる
千文字かなりきついです。最後の猫はなんだったんでしょーねー(棒)
次回も頑張って考えます