IS×アーマードコアFA ホワイト・グリントを継ぐ者   作:BLACKRX

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今回、残酷の描写があります、クソ兄のクズっぷりを見せますがジョシュアが斬り刻みます。


少年と古き相棒の名を継ぐものとクラス代表決定戦と…

少年と決別…sideジョシュア

 

その後、アリーナが使用不能(細工され壊れた打鉄の所為で使用禁止になった為)になり、Arisawa・industryの訓練施設で2日間ぐらいは会社にある第二世代型ISノーマルでISに慣れ残った日は俺の専用IS・ストレイドに乗りどんな武装が積んであり、どんな性能かを確かめたりしクラス代表決定戦の日を迎えた。

 

今、俺は対戦表を見ていた、そこには…

 

第一試合 四季対セシリア

 

第二試合 ジョシュア対四季

 

第三試合 ジョシュア対セシリア

 

と言う感じになっていた、2試合連続とか作った人は絶対に俺とは悪意があるとしかあり得ないなこれ…

 

ジョシュア「はぁ、やれやれだぜ…」

 

千冬「一夏!」

 

と某マンガの主人公のセリフを呟いていると、織斑先生が話しかけて来た。

 

ジョシュア「何の用ですか?先生、それと俺は一夏じゃなくてジョシュアです、いくら弟と似ているからって間違えないで下さい」

 

しかも、俺はアンタにナイフを向けたのにそれでも話しかけてくるとかバカなのか織斑先生…と最後部分は言わずに心の中で言った。

 

千冬「お前は織斑一夏だ、ジョシュアじゃないだろ!」

 

うるせーな、俺はジョシュアだって言っているだろと心の中で思っていると

 

千冬「一夏、お前を変えたのはナナシとフィオナと言ったな」

 

と聞いて来たので

 

ジョシュア「親父とお母さんの名前を呼び捨てにしないでくれよまっ…」

 

俺は最後まで言えなかった、何故なら…

 

千冬「一夏!お前の肉親は私と四季だけだ、お前は騙されているんだ!きっとそいつ等は…」

 

それを聞いた、俺の中で何かがふつふつと湧き上がって来た、それは親を馬鹿にされた子供が特有に持っている怒りだった。

 

だから俺はクズクズクズクズの自称姉野郎をぶん殴ってやった!

だがアンタは俺を退学には出来ない何故なら俺は貴重な男性のISの操縦者だからだ…

 

千冬「い…ち…か…?」

 

はん…どうやら世界最強は肉親だと思っている奴に殴られて放心状態のようだな、無様だ…

 

ジョシュア「もう…俺に関わるな…次に一夏と呼んで俺に接触した時、俺はアンタを殺す…分かったか?」

 

そう言って俺はアリーナのBハッチへと向かった。

Bハッチで俺はセシリア対クズ兄の試合を見守る…

 

ジョシュア「セシリアの動き…何か変だな」

 

そうセシリアの動きはとても教師を倒せるような動きをしていなかった、まるで四季のヤツを盛り上げようとする動き…まさか⁉︎、外道め…そこまでして試合に勝ちたいか…まぁいい、お前は運がいい潰してやるよクズ兄…

 

その時の俺の笑みは人を一人殺せそうな殺気が入っていた。

 

ジョシュアside out

 

彼と弱みと英国貴族…side 四季

 

ククク…完璧だ、これで俺のクラス代表は確定だ…

 

俺の顔には勝利を確信した笑みを浮かべていた。

 

クラス代表決定戦1日前…放課後…

 

ククク、さて高飛車女の弱みを握ってやったぜ…

 

この俺…織斑四季は常に勝利(結果)を目指す、何故なら負けたらそこで終了なのだからな…

 

俺の持つ携帯端末には彼女の過去、及び入学初日の彼女が発言した内容(俺の所は丸々カット)が録音してある(バックアップして様々な端末に保存してある)。

 

俺は笑みをこぼしながらセシリア・オルコットの部屋の前まで来た。

 

部屋の前にあるインターホンを押し、ルームメイトの子にセシリアを呼んで欲しいと頼んだ。

 

セシリア「何の用ですか?」

 

ククク…ノコノコと出て来るとは愚かだな…しかも、ブタを見るような目をしやがって、その傲慢さ崩してやるよ!

 

四季「オルコットさんに伝えたい事があるのですが、ここでは話せないので付いてきて下さい」

 

セシリア「分かりましたわ」

 

用心深いと思っていたが以外とチョロいな…

 

その後、俺とセシリアはIS学園にあるとある池に来ていた。

 

セシリア「何の用ですか?こんな所に呼び出して。」

 

俺は猫被るのをやめて、一夏に話しかけている感じにした。

 

四季「おい、高飛車女これナーンダ?」

 

俺が見せたのはボイスレコーダーとビデオカメラだった。

それを見たセシリアはすっとぼけた発言をした。

 

セシリア「それを使って何をするつもりですの?それに織斑さん、しゃべり方が変わって…」

 

四季「ハッハッハッ!これは傑作者の馬鹿だ!ははは!」

 

プフ、この女気付いてねぇや、言ってやろ!

 

四季「これに入っているのはぁ、お前が〜俺の国を〜馬鹿にした時の〜声と〜その時の〜動画が〜入っているんだよ〜!」

俺は一つ一つの動作に動きを入れながら言った。

 

それを聞いたセシリアの顔には汗と動揺の表情をしていた。

 

四季「あれ〜?オルコットさ〜ん?ど・う・よ・う・してますね〜」

 

それを見た俺はあえて挑発するように言った、それを言われた後のオルコットさんは俺を睨むような目で見ていた。

 

セシリア「あなたは‼︎」

 

セシリアの手が俺の持つビデオカメラとボイスレコーダーに迫る。

 

四季「よっと」

 

俺はセシリアに足払いをして、彼女を地面に倒す。

 

四季「バラして欲しくなければ俺の言うことを聞けよ」

 

俺は地面に伏したセシリアを見下しながら言った。

 

セシリア「!分かりましたわ…何をすればいいですか?」

 

セシリアは睨んでいたが俺に脅しに屈したらしい、愉快だこうやって高飛車な女を服従させることはなぁ〜ははは

 

四季「やって欲しいことはクラス代表決定戦で俺に負けろ、その後も俺にISを教えろ分かったか?」

 

セシリアは涙を流していたがそれは逆効果だ、余計にボロボロにしたくなるから。

 

四季「それでは、ま・た・あ・し・た‼︎アデュー!」

 

そう言って俺はスキップルンルンしながら帰って行った。

 

そして現在、セシリアは思うように動けず俺に遠慮無くボコボコにされていた。

 

そして、俺が勝利を収めた、次の試合はあの愚弟だ一方的の試合展開になると思うから命乞いを進めてやるか…ククク…

 

四季side out

 

少年は誇りを取り戻す英国貴族 sideジョシュア

 

あの試合を見た後、俺は目を瞑った、俺の心の中はちょっとした怒りで燃えていた、表情は表に出すことなくただ冷静に冷酷に、相手を叩き潰す…

 

ふと目を開けるとオルコットさんが泣いているのを見た。

 

ジョシュア「ハァ…」

 

俺はオルコットさんに近づいていった。

 

ジョシュア「大丈夫?オルコットさん」

 

俺は別に彼女が可哀想だと思って近づいた訳じゃない、彼女のことは束さんに調べて貰って知っている。

 

セシリア「なんですか‼︎あなたも私を侮辱しにきたのですね‼︎そなのですのね‼︎」

 

負けてかアイツに弱みを握られたか知らないけど…

 

ジョシュア「侮辱しにきた訳じゃない、唯あなたの招いた行動が今の状況を生み出したんだ、それは自業自得だ。俺は厳しい事を言っているかもしれないでも自分で言った事は責任を持つ者…」

 

俺はセシリアの頭に手を置き撫でた。

 

ジョシュア「それが代表候補生なんだろ、セシリア」

 

彼女の目はさっきまでとは違い目に闘志が宿っていた。

 

ジョシュア「何かあったら、これに連絡するといい、何か手助けになれると思うから…俺は試合があるからこれで」

 

そう言って立ち去ろうとしたが…

 

セシリア「待って下さい!」

 

オルコットさんに呼び止められた。

 

ジョシュア「?なに?」

 

セシリア「あなたは何故、私にこんな事を?」

 

と聞かれたので俺は当たり前の答えを言った。

 

ジョシュア「そうしたかったからそれだけ…それじゃ」

そう言って俺は立ち去った、待っていろクズ野郎…俺がお前を殺してやろう…行くぞ!ストレイド!

 

俺は古き相棒の名を受け継いだ機体と共に大空へと飛び立った。

 

ジョシュア side out

 

英国貴族と初恋と… sideセシリア

 

あの方は何者なのでしょうか…

 

あの目…このような目をした方は私の周りにはいなかった、誰も私の父でさえ、媚びを売っていたのに…

 

あの方の目にはそれは無く、まるで自分の力でこの世界をのし上がるという意思がありました…

 

私の心の中で疼いているものは胸が痛くなり、彼を見ると胸が熱くなりますわ…

 

どたいやら私は彼に惚れてしまいましたわ、頑張って下さいジョシュアさん、あんな奴に負けないで下さい…

 

そう思っていると同時に私はジョシュアさんに渡された紙に書いてある電話番号に電話をしていた。

 

⁇?「もしもーし!ジョシュア君からもう話は聞いているよー!」

 

その声は若い女性の声だった。

 

セシリア side out

 

少年が彼に鉄柱を下す sideジョシュア

 

俺はストレイドに乗り大空へと飛び立ったと同時にアイツも飛び立ち、プライベートチャンネルでアイツから通信してきた。

 

四季「久しぶりだなぁ、一夏…」

 

と言ってきたが…

 

ジョシュア「……」

 

俺は無視をしていた。

 

四季「無視か、まぁいいや、お前さ分かっているんだろ、お前みたいな出来損ないが俺みたいな天才に勝てるわけが無いって事がよ!」

 

そう言った直後にヤツは斬り込んできたが、俺は紙一重で躱した。

 

躱された四季は何故という顔をしていた。

 

四季「あり得るものかーー!」

 

そう言ってまた突っ込んで来たがまた紙一重で躱した。

ちなみにそこから一歩も動いて無い。

 

その後、10分ぐらい過ぎただろうどの攻撃も当たる事無く全て躱した。

 

そろそろいいか…

 

四季「うぉぉぉぉ!」

 

俺はマシンガンとショットガンを構え、ヤツの攻撃をクイックターンで躱し、背後に着く。

 

四季「‼︎」

 

後ろについているから表情は分からないが、もう終わりだ。

 

俺は至近距離でマシンガンとショットガンを連射する、ヤツのその機体が完膚なきまで壊れるまで撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ撃つ…

 

山田先生「イェルネフェルト君!もうやめて下さい!」

 

スピーカーで聞こえてはいるが俺は止めない、何故ならコイツはコイツはコイツはコイツはコイツはコイツはコイツはコイツはコイツはコイツはコイツはコイツはコイツはコイツはコイツはコイツはコイツはコイツはコイツはコイツはコイツはコイツは散々俺の事をいじめて来たんだ、俺の事はまだ良いだが彼女を彼女を…この程度じゃまだ足りないな…この程度じゃ…

 

ふと下を見るとハッチから一機の打鉄が向かって来た。

 

箒「四季から離れろーーー!」

 

ついでだ…お前は切り刻んでやろう…

 

俺は既に戦闘不能にしている、クズを蹴り地面に落とした後両腕の武器を捨て、内臓されている小型レーザブレードを起動しクズの腰巾着に狙いを定める。

 

箒「うぉぉぉぉ!」

 

さっきと同じように躱し、斬り付ける。

 

箒「なめるな!」

 

クズの腰巾着は鉄刀で反撃するが俺はそれを紙一重で躱しまた斬り付ける。

 

箒「ヒィィィ…」

 

斬れば斬る程、彼女の顔が恐怖に染まっていく、俺の顔は全身装甲(フルキスキン)で見えないだから想像する、俺の今の顔をだが、どんな顔を想像してあるのか知らないが、今は無表情だ、何故ならこの程度に負けてるようじゃ他のリンクスに負けているからだ。

 

そして、打鉄は機能を停止し地面に落ちた。

 

俺はクズの方に向き直った、そこには百式の雪片弐型を構えた、四季が立っていた。

 

四季「俺に…はこれが…あるんだ…」

 

世界最強が使っていた武器を俺に向けたが、その目は恐怖心に支配されていた、それに気付いた俺は一歩、一歩近づく…

 

四季「くるな、くる…クバァ‼︎」

 

一気に近づき蹴りを入れ、雪片弐型を奪い取る…

人を斬ることを知らない剣を相手に向ける。

 

四季「降参するから許し…」

 

それを俺は聞かず、そのまま剣を振り下ろした…その剣はISの絶対防御を貫通し、ヤツの整った顔に一生残る傷後を与えた。

 

四季「ふぎゃゃゃゃゃゃゃ!」

 

ヤツは自分の顔を斬られたことで俺を睨んできて何か言おうとしたが…

 

四季「お前!実の兄に…」

 

その声はもう聞きたくないので雪片弐型を使い喉を切り裂く振りをした…

 

多分奴は恐怖のあまりに綺麗な血の溜まりの幻覚が出来ているのを見ているのかもな…

 

四季「ヒューヒューヒュー」

 

喋れなくなったところで俺は雪片弐型を捨てた。

最後に一言だけアイツに言って…

 

ジョシュア「この言葉は一夏の最後の言葉だと思って聞いてくれ、ザマァミロクソアニキ」

 

そう言った後、俺はハンドガンを取り出しヤツに向けた。

トラウマとして残す為に…

 

四季「ヒューヒューヒューや…め…て」

 

それを聞いても俺は引き鉄を引いた、何回も何回も何度も何度も…

 

ヤツが俺という死神に怯えるように、何度も何度も…

 

撃っているとスピーカーから声が聞こえた。

 

千冬「一夏!もうやめて…」

 

俺はもう一丁のハンドガンを出しスピーカーに向けて発砲し、壊した。

 

ジョシュア「さぁ、続けようかクソ兄貴…」

 

今度は両腕を構え発砲した、殆どがISの絶対防御に阻まれるが何発かは貫通し、腕や足に当たり血を吹き出す。

 

クズ兄は悲鳴ならない悲鳴を上げていた、まっ当然か…コイツはそれくらい当たり前の事をやったのだから…

 

ジョシュアside out

 

元姉は何も出来ない… side 千冬

 

この光景を見ていた私はスピーカーを使って止めようとしたが、逆に悪化していた。

 

千冬「山田先生!早く教師陣を…」

 

私は山田先生に教師陣を向かわせようとするが

 

山田先生「無理です、原因不明のハッキングを受けています。」

 

それを聞いた私は膝をついていた、何も出来ない自分に…それを見ている自分にも…

 

千冬「もうやめてくれ…」

 

その叫びは届く事は無かった。

 

千冬side out

 

少年と英国貴族の試合… sideジョシュア

 

その後も続いたが、弾切れになったのでそこで終わらせた。

 

その後、俺がハッチに向かうとISを纏った教師陣がいた。

俺は手を上げ、降参のサインをした。

 

そして、今…俺はArisawa・industryにいた。

 

何故いるのかそれは束さんが助けてくれたから、教師陣に囲まれた中、上から空飛ぶニンジンが降ってきたその中に束さんがいて、早く乗ってと言われたので俺はそれに乗り込み今に至るのである。

 

俺は社長に謝っていた。

 

ジョシュア「社長…スミマセン、やり過ぎました。」

 

あの時にやり過ぎた事を後悔していた、社長に迷惑をかけるなんて、俺らしくないな…

 

隆文「いや、私の怒ってないよジョシュア、唯…君も一人の人間だとわかった…人間は感情を押し殺しても、耐えられない時があるからな、私にもそういう事もあったから分かる…」

 

と笑いながら答えていた。

 

隆文「お主の境遇も知っておる、唯やり過ぎた、それだけだ。」

 

社長は俺の肩に手を置く

 

隆文「IS学園には私が連絡しておく、お前はゆっくり休め…」

 

その優しさが俺に涙を出させていた。

 

ジョシュア「スミマセン、本当にスミマセンでした、社長…」

 

俺は最後まで社長に謝っていた、心の底から親父と同じように…

 

その後、俺はIS学園の寮に戻った、俺の部屋の前にセシリア・オルコットがいた。

 

セシリアは俺を見つけたのか駆けつけて来た。

 

セシリア「ジョシュアさん、私と模擬戦やりませんか?」

 

あれを見た後なのに挑むなんて…この人、物好きなんだな

 

ジョシュア「いいよ、やろうか…」

 

セシリア「でも、ISは没取されて…」

 

セシリアは俺がISを没取された事を知っているんだでも、問題ない…

 

ジョシュア「大丈夫、もう一機あるから」

 

そう言っておれはドックダグを取り出し見せた。

 

セシリア「分かりましたわ、ではアリーナに行きましょう、この時間帯は誰もいませんわ…」

 

そう時間帯はアリーナを使ってはいけない夜になっていた。

 

そして、今…アリーナで俺とセシリアの代表決定戦が行われようとしていた。(ギャラリーは誰もいない)

 

セシリアはIS・ブルーティアーズを纏って待っていた。

 

俺は制服を着たままアリーナに出ていた。

 

セシリア「ジョシュアさん?ISは?」

 

ジョシュア「待っていろ、今セットアップする。」

 

俺はISになった最強の乗っていた機体ホワイト・グリントを纏った。

 

セシリア「その機体は?」

 

セシリアはこの機体がなんなのか聞いてきた。

 

ジョシュア「今回だけの特別だ、セシリア・オルコット」

 

俺は武器を構えセシリアに言った。

 

ジョシュア「さぁ、始めよう俺たちのクラス代表決定戦を…」

 

俺はブースターを吹かし、セシリアはビットを展開し、戦いを始めた…戦いの結末は想像に任せよう…

 

第一部 少年の帰還とクラス代表 完

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