善良者を求めて 作:月の彼方の工房
では本編へ
八つ当たり転生は新しい?
おお神よ…ここってあれだよな。あれ
「ヤッホ☆君は死んだよ☆ハハッ」
「おい、ぜってーお前神だろお前!」
「君は事故で1落ちした。」モンハンのソフトを持って!私も欲しかったよ!下界に買いに行ったら売り切れだよ!ちきしょーー!」
「お前も欲しかったんかーい!」
「ん。君はその八つ当たり。」
「おまぁぁぁぁえかああああああ!(大将風」
どうやら俺はこの神の八つ当たりでやられたらしい。でもそれより大事なことは
それよりモンハンやらせろ
「ああ、いいよ!リアルモンハン、しかも君が好きなモンスターで!」
「まじかよ!俺の好きなモンスター?ナルガとジンオウガ?」
「あ、君にモンスターを◾︎◾︎する転生者を倒してもらうけどね」
「まじか。俺の勝利確定(にしたいなあ」
「でも特典をあげるよ?少しだけど。あ、擬人化と身体能力強化、倒した転生者の能力、でも身体能力だけ、モンスターの転生者を食べても能力は自分で使えそう、例えば雷属性の強さを変えたりして炎属性に変えたりするとか。素早く動く時の切り裂く力を上げるとか。でもモンスターよりもハンターを倒した方のがいいわ。極力モンスターの戦闘は避けてね。きみを倒せみたいな転生者を送る可能性が有るから。」
まじか…だがしかし、俺はモンスターのが好きだ。だから古龍なってでも転生者の◾︎◾︎は止めたい。
「で、転生特典どうする?」
「じゃあ善良な転生者か分かるレーダーを」
「モンスターだから頭にある野生の直感みたいななにかで「こいつは善良…殺らなくていい…」みたいなのが聞こえるようにしとくよ」
「後は…飛べるようにしといて。」
「ナルガは滑空だった気がするからそうしとくよ」
「後はな〜…善良な転生者と、普通のモンスターから古龍まで話せるように。」
「極限状態と狂竜化したやつ以外ね。あ、転生特典はこのくらいで。レーダーは頭に響くから反応は「!」みたいな反応するということなので」
「あ、親はジンオウガとナルガクルガ希少種だから、ステルスが出来るし毒の棘が尻尾から打てるよ!あ、雷を足して、常に電磁波纏ってて、武器とかで触った敵を痺れさせる能力とそれを使って電磁移動、電磁浮遊出来るようにしといたから。」
「転生者よりチーターじゃないか?」
「気にしない気にしない!」
君は卵から生まれる事にしといたし、親が生まれた瞬間にイビルジョーに食べられる、って事は無いからそっちの世界に入ったあと卵割ってね。」
「なら一安s「あ!モンスター年齢3歳の時に来るから覚悟しといてちょ。後、3歳は2ヶ月だからね?それまでに戦えるくらい強くなっていてね(^∇^)」
「じゃあね♫頑張って来てね♫」
「あ、穴?もしかして…うわあああああああああ
ちなみにこの物語の主人公の名前は、ジガと言います。
そして、能力は
・擬人化
・能力奪取
・強くなる度使えるわざふえる
・善良な者か分かる(転生者でも本来住んでいる者も)
・善良なモンスター話せる
・ナルガ希少種
・ジンオウガ
・電磁系
以外と多いな…
忘れている所があったら教えてください!