実は機種変更した際なんかブラウザが変なことになって
ログインできなかったんです。なんてこった…
機械ものには疎いもので全く原因が分かりませんでした。
見てくれる人まだいるかなぁ…チラッ
でもなんだか治ったのでこれからものんびり(早く出来ない!キリッ)更新していく予定なのでよろしくお願いします。
どのくらい時間が経ったんだろう。
気がつけば暗い部屋にいた。
早苗「なんか立ち位置モブっぽくないですか?てか私誰に
話しているんでしょう。」
?「まーモブっぽいかもねぇ。なんか忘れられてるし」
早苗「ですよね。……って誰ですか!?」
?「これは失礼した。コイツは私の部下でな!キリッ」
?「は?誰がお前の部下だって…?」
?「な…そこまで怒らなくてもよいではないか!」
早苗「あの…話進まないんです…そろそろ…」
?「お前が先に言えよ布都!」
?「コホン…我は物部布都と言う!天下一の仙術使いになる
ため日々修行中だ!で、隣のコイツはビリビリマn」
?「ガシッ誰がビリビリマンだーい?てめえ黙ってたらいい気になりやがって!こうだ!バチッバチ!!(充電中) 」
布都「やめろぉぉ!我はさっき泥沼にはまって風呂に入ってきたんだ!感電してしまうであろう!」
?「知るか!そんなのお前の自業自得だろう!また沼にはまって死にかけたのは私が助けてやったんだ!」
早苗『あれ…なんか布都とかいう子頭弱そうですね』
布都「そうだな…ありがとう屠自古。」
屠自古「そ、そうか…ま、まぁ感謝はされても嬉しくない
ぞ!う、嬉しいわけがないじゃないか!」
布都「フッ…やはりチョロいなボソッ」
早苗「やっぱり私モブ化してるんですけど…」
屠自古「まあ私の紹介は面倒だからいいとして寝るかな」
早苗「そうですね。ところで寝過ぎると逆に眠くなると
かありませんか?私はよくあるんですけど。」
布都「我はしょっちゅうだぞ!修行疲れでよく寝るよい
こだからな!ハッハッハ!」
皆「じゃあ寝る」「寝ましょう」「寝るぞー!」
少女就寝中zzz
ところ変わってキノコ畑
霊夢「え…こんな大きなキノコもあるの!?こっちには
小さ過ぎて見えにくいキノコまで…大きさも種類も
沢山あるのね…」
魔理沙「おおい霊夢!キノコ鍋にしようぜ!ちょうど旨そ
うなキノコが採れたんだ!」
霊夢「いい…あー…お酒忘れたわ…せっかくの鍋なのに…」
加奈子「ふぅーん…旨そうな匂いがするじゃあないか」
霊夢「」
魔理沙「あれ?あっちでドンチャンしてなかったのか?」
諏訪子「そうだねぇーキノコ狩りって聞いたからねー」
加奈諏訪子「旨そうだからこっち来た」
魔理沙「見事にシンクロしたな…まあこっち来いよ!大勢
の方が楽しいしな!」
霊夢「ちょ、ちょっといいの!?」
加奈子「お酒」
霊夢「ま、まあちょっとくらいならいいわ!」
諏訪子「まぁホントはまだいるんだけどね~すわー」
霊夢「え…まさか…あいつ来てないわよね…?」
えーりん「*%$♂¥(自主規制)は鍋に要らないかしら?」
霊夢「こんのマッドサイエンティストぉぉぉぉ!」
鈴仙「師匠!やめてください!」
えーりん「う、うどんげ…バタンッ(3話参照)」
鈴仙「師匠!どうしたんですか師匠!ししょおおお!」
えーりん「ボソッできれば人工呼吸をお願いし」
妖夢「幽々子さまぁぁぁぁ!ここのキノコをカー〇ィみた
いに吸い込むのはやめてくださぁぁぁい!」
えーりん「くっ!せっかくのチャンスだったのに…」
霊夢「やっぱり来たわね…」
幽々子「あーらどっかの博霊の巫女じゃないの。久しぶり
ねモグモグムシャムシャゴックン!!」
霊夢「ラスボス感出そうとしてても出せてないわよ」
幽々子「まあせっかくだから楽しみましょキノコ狩り」
魔理沙「もうないけどな」
諏訪子「鍋はあるぞぉー」
霊夢「ちょっと!なんで言っちゃ」
幽々子「ジュルリ」
霊夢「あーあ…気づいちゃったわ…こうなったら実力行使
よ…全力で阻止するわ!って…寝てるじゃない!」
妖夢「お腹一杯になって眠くなったみたいです。」
加奈子「まぁ好都合だねぇ」
魔理沙「今のうちに宴会するか!」
霊夢「そうね。もうキノコはないけど」
魔理沙「汁でも飲めばいいぜ!グッ」
加奈子「実はつまみもあるんだよなぁ…チラッ」
霊夢「まぁいいわ始めましょう!」
いやー早苗さん寝ましたねはい。
実はもう早苗さんの扱いが難しくなっていることが現状
なんです。オラに文才を分けてくれェェェ!
とりあえず次は宴会編かなんかですね。
コラボとかしてほしいなぁ…チラッチラッ
とりあえず相変わらずのほのぼの感で出していくので
これからも見てくれる人はよろしくお願いします!