許してください!なんでもしますから!
本当に二ヶ月以上もインターネットから隔離とかアレよ?あの政府がやるネット隔離のヤツより長いっすよ?(政府のやつは二週間ほどだったはず)
ネカフェ行く余裕も無かったんです忙しすぎか…
とうとうホモにも媚びるようになってしまった。これ
まだ7回目ですけど。
まぁこんな言い訳言って、いいわけ?ってなってるでしょうから(氷河期)本編どうぞ!
てかアリス姉さんの扱い方誰か教えて下さい…
魔法の森
霊夢「コンコンコン!アリスー?来てあげたわよ?」
レミリア「あ、自分で効果音言うのね。」
アリス「ガチャ あぁそう。ありがとう……」
霊夢「ちょっと!あんた大丈夫?顔色悪いわよ?ご飯食べて無いでしょ?」
魔理沙「霊夢じゃないんだから流石に食べてるだろ。なぁ、アリス。」
アリス「そうね…連日の人形作りで寝られてないかもしれない…わ…ね…」
霊夢「まぁこんな所で立ち話もなんだからとっとと入りますか。」
レミリア「霊夢、貴女の家じゃないんだからちゃんとアリスに許可とらないとダメでしょう?(常識人のポジションでありたい。)」
霊夢「別に昨日の夜も一晩過ごしたし大丈夫よ。その前もアリスに入れてもらって寝泊まりしてるんだから。」
魔理沙「!?れれれ霊夢…そ、その…ここにいつも来てるのか?」
霊夢「?まぁそうね。だって、神社の中夏は暑いし冬は寒いし秋は虫が酷いわ春もなんか嫌だから大体は紅魔館か、アリスの家よ。あ、その前は地霊殿にも行ったわ。」
魔理沙「そ、そうか。ならいいが…てっきりアリスの家だけなのかと思ってな…」
霊夢「んん?あれれ?魔理沙、ひょっとして…」
魔理沙「わぁぁぁ!これ以上言うなぁ…!」
レミリア「百合は後にしてとりあえず異変のこと調べましょう。」
霊魔理「そ、そうね(だな)…あれ…今百合って…小声」
一時間後(睡眠時間も含めて)
アリス「なるほど。で、ここに来たわけね。※7話参照」
レミリア「小説って便利」
霊夢「だから、あんたが心配になって来たの。とりあえず洋菓子ない?」
レミリア「」
アリス「あぁ、そこにあるわよ。」
魔理沙「モシャモシャし始めた霊夢は置いといて、とりあえずこのことについて話そうぜ。」
レミリア「じゃあ咲夜達も呼ぶわね。」
咲夜「よかった…今回は出番ないかと思った…」
フラン「すべてをこわす!せいぎの味方!レッド!」
咲夜「完璧かつ瀟洒なメイド!十六夜咲夜…え?妹様…色決めるんですか?ぶ、ブルー…//」
レミリア「gdgdだし、全然決められて無いわ!ポーズもないし!仕方が無いわね…この溢れ出るカリスマで…魅了してあげるわ!私もいれてやり直s」
アリス「あの…話が進まないんだけど…」
レミリア「わ、私としたことが!ちょ、ちょっと取り乱してしまったわね!大丈夫でござる!もう平気だぜ!」
咲夜「お嬢様…取り乱しすぎでキャラ崩壊してます…」
霊夢「レミリア…あんたも色々大変なのね…(慈愛の目)
良かったらこのお菓子あげるわよ…?ハイ。」
レミリア「今は何も口にしたくないわ。お菓子とキノコ鍋は食べるけど…」
魔理沙「あぁ!キノコ鍋!忘れてたぜ…今頃ものすごく冷たい鍋で上にこう…うまい具合にあくと油が分かれて浮いてるぜ…多分…」
アリス「あの…話進まないけど大丈夫なの?」
はい。もうgdgdってこの小説じゃないか!
今回はちょっとギャグ無くして書いて見ようと思ったら案の定これだよ…なんか微妙だなぁ…
次の話は納得いくのが書きたいなぁ…ちょっとネタ切れしそうなんて言えない()アリス姉さんどうすんの…MMDアリスのように常識キャラでいったらちょっと無理な話ですぜ…あ、次話からアリス姉さんの性格めちゃくちゃ変わるかも知れないです…うへぇやっぱりキャラ崩壊しなきゃこの小説は成り立たなくなってしまった。
いいよ!もうこの際キャラ崩壊どんどんしてやるぜ!(ヤケクソ)では、またいつか!