だけど…気づけばこんな時間に!
なかなか執筆の時間が取れなかったからね!
しょうがないね!
今回は久しぶりに早苗さんもでてくるかも←大嘘
良かったら探してみてくださいね←大嘘
早苗さんファンの方々本当にすいません!
どうしよう。概要欄に早苗(なにそれおいしいの?)
でも追加しようか………!?さ、早苗さん…
冗談です!冗談ですからその蟒蛇5匹くらいを引き連れてこっちに来るのやめて!あぁ!ピチューン………
今回からここは私が仕切りますね!(満面の笑み)
博麗神社境内
魔理沙「キノコ鍋が…なんかに食い散らかされてるぜ…まぁ無駄にならなかったのはいいけど」
霊夢「うわぁ…これは悲惨ね…」
幽々子「誰がŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”こんなŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”ことしたんだろうね。」
霊魔理「って…お前かぁぁい!意地汚いぞ!(わよ!)」
幽々子「何いってんの?意地汚いなんて失敬な!私はご飯を残さず食べる良い子なのに!そこに食べ物があるならば!食べるしかないでしょう!!ねぇねぇ!これ凄く名言よね!?ねぇねぇねぇねぇねぇ!」
霊夢「そういえば妖夢はどこかしら(無視)」
幽々子「ちょっと!無視は流石に…」
魔理沙「そうだな。確かに見当たらないな。」
幽々子「え?なに?これ新手のいじめ?」
霊夢「あんた…もしかして妖夢まで食べてないでしょうね?もし食べてたら…」
幽々子「ちょっとちょっと!いくら私が食いしん坊でも流石にいつも世話してくれる使い勝手の良い従者を食べるなんt」
妖夢「ゆ・ゆ・こ様?あれれ?私のことそういう風に思ってたんですか?」
幽々子「違う!誤解だから白楼剣と楼観剣を二つ構えていつでも斬りかかれる体勢になるのやめて!死んじゃう!私死んじゃうから!ごめんなさい妖夢の食べ物勝手に食べたりしないからぁぁぁぁ!」
妖夢「しょうがないですね…許してあげます。ただし!これからのおやつを少し減らしますからね!幽々子様もちゃんと体を考えないとダメですよ…」
幽々子「うう…おやつ…」
魔理沙「おいおい、たかがおやつ程度で泣くなよ…」
幽々子「違うの…妖夢がおやつ減らすっていったら…半霊だから私達死なないじゃない?(まぁ私は完全体だけど)だからね、500年くらいおやつ抜きなのよ」
魔理沙「うわ…それは流石にキツいな…」
妖夢「しょうがないですね…じゃあ5ヶ月にしてあげますよ。全くしょうがないです…」
幽々子「え!?妖夢!本当に!?嬉しい本当に嬉しい!ハグしてあげる!大好き妖夢!」
妖夢「ちょっと!近いですよ!…(ふふ…幽々子様はやっぱり私が居ないと駄目なんだから………あれ?長い?ハグ長い?)ちょ…幽々子様…長すぎですって…//」
幽々子「Zzz…」
妖夢「あ…はしゃぎすぎて寝てしまわれたようです。」
霊魔理「いや子供かよ!」
所変わって魔法の森
アリス「あれ?もう話終わりな感じなの?」
レミリア「そのようね…(紅茶を飲んでる)」
アリス「あの…ちょっとここでくつろぐのやめて貰いたいんだけど…霊夢達追わなくていいの?それか帰ってもらいたいんだけど…」
レミリア「ヒーローは後から来るって相場は決まってるでしょ?」
アリス「あ、まだその設定続いてたのね…ていうかヒーローでもないし…」
フラン「おねーさまー!ポーズおしえてー!」
咲夜「妹様。私と遊びましょう!」
レミリア「いいのよ咲夜。別に危険なことも無いし。私が遊ぶわ。」
咲夜「いえ…お嬢様はゆっくりと自分の時間をお楽しみください。(お嬢様の飲んだ紅茶追加で持ってくる時にでも間接キスを…//その為にはお嬢様に飲み干して貰わなきゃいけないわ!)
レミリア「そう。咲夜がそう言うのなら。遠慮なくくつろがさせて貰うわ。」
咲夜「どうぞ。ごゆっくりと…(これで間接キスゲットォォォォ!)
アリス「あの…だから帰らないのって…」
この2人は扱いやすいんですよねぇ…
小説にちょこちょこ出せるくらいのキャラの濃さ。
私ももっとハッチャケればいいんでしょうか?
まぁ次は私メインの話ですかね!
ていうかこの小説があるのも私の「奇跡を起こす力」
の賜物なんですよ?アレはそこが分かってない…
さぁ!守矢神社に参拝すればアナタにも奇跡の力が!
今すぐアナタも守矢神社へ!お安くしますよ?
次話は老若男女問わず!全国民の人気巫女!
東風谷早苗の回ですよ!乞うご期待!