アメリカ海軍 ハワイ鎮守府の英雄   作:Jボンド

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初めましてJボンドです~今回が始めての作品で投稿です、文章力がなく読みにくい所がたたあると思いますが暖かい目で見て貰えれば幸いですm(__)m

艦これで好きなキャラは愛宕と雲龍です、金髪、銀髪良いですね(〃∇〃)好きです(笑)


問いかけ~

「」会話 ()心の声

 

 

 

2015年5月最終月曜25日 ハワイ パールハーバー

 

--------この日は戦没将兵追悼記念日でアメリカの祝日だ、俺ことジャック・東郷(ジャック)は 地元のバージニア州からハワイ島に来ていた。

 

普段の祝日や休みの日などはパソコンを弄るか、ゲームをするかで最近のパソコンゲームはとても面白く艦これにはまりこんで休日や挙げ句のはてには会社の休み時間にプレイするほどはまってしまったのである。

後は日本から取り寄せた漫画、特にゴルゴ13、緋弾のアリア等銃機が良く出る小説等を読み漁る、または日本アニメを観るなどして時間を潰すのが俺の

通常だった...

 

だが今日は違った

この前の会社のパーティーでたまたま?射撃大会で優勝してしまい、景品として5月25日の海軍船上パーティーのチケットをゲットしたからである。

 

-------港には大きな船と潜水艦が悠々と停泊している、目の前にはこの島の観光地にもなっているアイオワ級3番艦ミズーリ、近くで見ると、とても大きいミズーリは博物艦だがここでは艦の字が違う、船の艦ではなく

建物の館である、なので博物艦ではなく博物館として扱われている。

理由は至極簡単だ、建物と見間違えるほどの大きさなのである、これを博物館と言われても納得してしまう。

 

その右側には屈強な海兵隊隊員達で警備されているオハイオ級原子力潜水艦の1番艦オハイオ、トライデントSLBM通称潜水艦発射弾道ミサイルを24基も積んでいる、それ故にどこの海で何をしているかは極一握りの人達しか知らない。

 

そして50m位の沖合いに停泊しているのは原子力空母ニミッツ級1番艦ニミッツがその巨体をさらしている

艦載機を90機も収用でき燃料も5年に1回と長く走れる艦で、第7艦隊のある意味旗艦でもある。

 

見ていてもワクワクするのにその船上パーティーに参加出来るとは一生の思い出になるだろう........

 

12:00

港には多くの店が並んでおり辺りから良い匂いがプンプン漂って来て確実にお腹が減ってくる、そこで適当な屋台に行ってシュプリンツバカーガー(エビフィレオ)とアイスティー、それにフィッシュチップスを買った。

 

少し歩くとちょうど良いイスとテーブルを見つけてそこで食べようとすると美人な女3人組がよってきて

「すみません、お昼ご一緒にしてもよろしいですか?」と聞いて来た、女3人組は全員金髪で目と鼻が似ていて3人ともとてもグラマーな体型をしていた。

 

ジャック「どうぞ、こちらも1人で退屈していた所ですよ?あなたがた美女3人とお昼が一緒に出来るとは願ったり叶ったりです(笑)」

 

女達「クスクス、美女3人ってフフ、有り難うございます、貴方はお一人でこられたのですか?」

ジャック「ええ、会社のパーティーの景品でチケットが当たりましてね」

「まぁそれはおめでとうございます、貴方は...」

............

 

現在-17:00

彼女らと別れて今は俺は正装タキシードで甲板に居る、ミズーリの甲板で盛大なパーティーが開かれていた、飲めや歌えやのドンチャン騒ぎ、流石に少し酔ったと思って前甲板の先端まで行って風に当たろとして行くと1人のこの場所に不似合いの女の子が先客で立ってそして俺に話しかけて来た。

 

???「貴方は戦うのと指揮するのどちらが好きですか?」




下手なりに頑張って書きましたしかし自分でも読んでいてなんじゃこりぁってよく思います、文章書くのってとても難しい、小学生から今に至るまで作文を書くのがとても苦手で苦行とも思いますね。
小学生の時は良く作文で残らされた事も多々ありました...
仕事の都合で更新が遅れると思いますが、これからも頑張って続けて行こうと思います、次回は主人公のいる世界の人達の紹介です、では次回に会いましょう(*・∀・*)ノ
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