違う作品の世界から十六夜が来るそうですよ?(1)   作:ゆっくり分隊長

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※今回は茶番&報告onlyです、物語の流れにも関係ありません。
その為台本形式です
登場キャラは投稿主、十六夜、博斗、咲夜、霊夢です


番外編(あけましておめでとうございます!!編)

「あけましておめでとうございます!!」←1月1日午後11時58分

 

十六夜「それ言うの遅すぎるだろ・・・というか誰だオマエ」

 

「そのオマエと言うのを「煩い」サーセン・・・主です・・・」

 

十六夜「で、まず他の作品を含めてなんだが、更新が遅れた理由はなんだ?」

 

主「おぉう・・・もう少し楽しくお喋りがしたかったのにもうソレですか・・・

ま、まぁ少し言い訳をさせて頂きます」

 

十六夜「下らない言い訳だったらお前の首が物理的に飛ぶぞ」

 

主「え、えぇと、一言でいえばPCの不調です・・・ハイ」

 

十六夜「・・・またか?前も同じことを言ってたような気がするんだが」

 

主「今回はそれに加えて私の精神的な問題もありましたからね・・・」

 

十六夜「何だ何だ?ついに精神が壊れたのか??ハッ、それは良いな!

ついに壊れたのか!!www」

 

主「・・・い、いえ壊れてはいませんが・・・」

 

十六夜「・・・チッ」

 

主「十六夜君~~ッ!?!??」

 

博斗「・・・チッ」

 

主「ちょ!?貴方は一番最初に私が作ったキャラでしょ!?少しは私を心配しても良いんじゃないかな??」

 

咲夜&霊夢「・・・チッ」

 

主「ぇ゛っ..............................」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・主が復帰するまで少々お待ちください・・・・・・

 

 

主「さて、PCの事なのですが、」

 

十六夜「何事も無かったかの様に話を戻すなよ」

 

主「・・・で、PCの件なのですが、よくハーメルンの編集画面が強制的にリセットされてしまうんですよ・・・」

 

咲夜「何回か保存しながら書けば良いのでは?」

 

主「いや、私は最初から止まらずに一気に書き上げる性格だから・・・」

 

霊夢「それってハーメルン側の所為なの?」

 

主「いや、私のPCの所為です。そのリセットなどが起きてるのはハーメルンだけでは無いですしね・・・近々PCを修理に出そうと思ってはいるのですが・・・。」

 

博斗「で、精神的な問題って言うのは?」

 

主「あ、それですか、それはそのリセットの所為です・・・

何度千字超えの編集画面をリセットされた事か・・・

それが1回でも起きたら物凄く気力が減るのに、かれこれ10回以上・・・

それで心がポッキリと逝きまして、少しの間執筆から離れていたのです」

 

博斗「で、これを書いてるってことはそれが治った・・・ってわけでも無さそうだな・・・」

 

主「ハイ・・・実際にこの文章も1回リセットされて2回目ですし・・・」

 

霊夢「で、今後はどうするの?前はiPadでポチポチするって言ってたけど」

 

主「前数回程やった事はあるんですが・・・千回、二千回もポチポチするのを考えると、リセットされるの覚悟でPCで書いてしまった方が楽なのですよ・・・まぁどうしても無理だったらポチポチ決定ですね」

 

咲夜「そのまま過労で死んじゃえば良いのに・・・(ボソッ」

 

主「咲夜さぁ~ん!?今投稿主に言ってはいけない事を言いませんでした!?!?」

 

咲夜「?何ですか...?」

 

主「ぅッ・・・そんな純粋な瞳を向けられても、私は耳にだけは自信があるんですよ・・・!」

 

十六夜「そんな事はおいておいて、折角の正月なんだからもう少し正月らしい事話した方が良いんじゃないか?」

 

主「おぉ!そうですね、では羽根つきでもしますk「それはやっても読者様には伝わらないから却下」そんなぁ~酷いですよ霊夢さん・・・」

 

霊夢「じゃあ今年の目標とかを言うのは?」

 

十六夜「おっ、良いな。まず俺から」

 

主「どうぞどうぞ~」

 

十六夜「今年の目標は、『箱庭へ行く』だ」

 

主「・・・いや、流石に箱庭に行くまで1年も掛からないですよ・・・遅くても来月・・・ですかね・・・」

 

十六夜「言ったな?もし投稿が遅くて2月中に箱庭に行けて無かったら・・・分かるな?」

 

主「・・・あっ・・・」

 

博斗「主自爆乙~では次僕、『年内にメイン作品の主人公として活躍する」

 

主「博斗も、目標低すぎますよ・・・遅くとも6月までには出しますって・・・あ」

 

博斗「はい言質取った」

 

主「クソッ・・・では次わたs「では私で」咲夜さん~!?なんか私、悪い事しましたか!?」

 

咲夜「私は早く戦車に乗ってみたいです」

 

主「もう自爆しないからな・・・と言うか言う事が無いからってコラボ作品のネタばらしをするな」

 

霊夢「センシャ?何ソレ」

 

主「あぁぁ・・・・こ、今度他の投稿者様達とコラボ作品する予定の作品の事です・・・」

 

博斗「投稿者様〝達〟?」

 

主「えぇ・・・私の作ったグループの中の小説担当の方々とのコラボなので、最大で私以外に4人の方々が参加するかもです・・・まぁ実際には2~3人でしょうけど」

 

霊夢「ふぅ~ん、じゃあ次私ね

私は、年内に私が主人公の作品を「書きません」えぇ~・・・書きなさいよ・・・」

 

主「今の所霊夢主人公の作品なんて・・あっ(そういえば以前書きかけで放置してた霊夢の弟が主人公の作品があった・・・)」

 

霊夢「じゃあその作品で良いわ」

 

主「ファ!?何故私の心を!?」

 

霊夢「主の『・・・あっ』って所から鎌をかけたら正解だったわね」

 

主「・・・あっ」

 

主「で、では最後に私の目標で」

 

十六夜「では皆さん、次回もゆっくr「おいおいまだ終わって無いって!待って!」・・・チッ」

 

主「ゴホン、では、私の目標は『皆様に一番だと言って頂ける作品を作る事』です!」

 

咲夜「うわぁ・・・」

 

十六夜「無理やり綺麗な方向にもっていこうとしたみたいだが、結果皆引いてるぞ...」

 

主「い、良いもん!!そんなもん知らないもん!」

 

博斗「子供かよ」

 

咲夜「ホント、こんな人が私達の投稿主なんて、恥ずかし過ぎますね」

 

主「おぉい?せめて(小声)とか(ボソッ)とかつけろよ!?ハッキリ言わないでホント傷つくから!!」

 

霊夢「そうよ、流石に酷すぎるわ」

 

主「れ、霊夢さん・・!「私達に舌打ちされただけで再起不能(再起してるけど)

になるくらいガラスのハートなんだから、丁寧に扱わないと

簡単に割れるわよ?」・・・え?」

 

十六夜「ならコイツの体全体に『割れ物注意』とか貼っておけばどうだ?」

 

博斗「後はごみ回収車に放り込めば万事解決だな!」

 

咲夜「その前にナイフで刺した方が良いんじゃない?」

 

主「正月に話すような事じゃない・・・」

 

霊夢「大丈夫よ、そんな事する前に餅に喉詰まらせて逝くだろうから」

 

主「無理やり正月要素持ってこようとしたな・・・でも今朝(1月1日)本当に詰まりかかったから全然笑えない・・・」

 

博斗「良く詰まらなかったな」

 

主「ギリギリ飲み込めたからね・・・本当にヒヤッとした・・・もう今後餅は食べない・・」

 

十六夜「正月なのに餅食べないなんて・・・でもコイツの事だから少しすれば餅食べて同じ事になってそうだな」

 

主「流石に何回もそんな目には・・・遭いそうだな・・・」

 

博斗「ま、まぁそうだが、もうそろそろ締めた方が良いんじゃないか?」

 

主「いやいや、折角の正月なのに正月要素が全然ないからまだまだですよ・・・

正月要素なければただの報告回で済みますし・・・」

 

十六夜「あ、そうだ、ならこの休みに何処かに出掛ける予定とかあるのか?」

 

主「えぇ、一応ありますね・・・愛知の方に行きます」

 

霊夢「ふぅん、まぁそんな事読者様からしてみればどうでもいい情報だけどね」

 

主「なら何故聞いたし・・・」

 

十六夜「というか、さっき言ってたグループってなんなんだ?」

 

主「あぁ、83projectの事ですね。正式には83project@東方二次同盟ですけど」

 

咲夜「何故正式名称がそこまで長いのですか?」

 

主「あぁ、元々は83projectだったんだけど、ネットで83projectと調べたら83企画なる別の物が出てきてね・・・それで慌てて変えたんだよ・・・」

 

霊夢「で、その83何とかが何なの?」

 

主「そこで動画投稿者の方々や絵を描ける方、そして我々小説投稿者達で集まって色々な事をするんですよ。・・・まぁその所為で最近忙しくて更新が遅れ気味なんですけどね・・・」

 

博斗「で、そこでコラボをすると。」

 

主「そうそう。グループ内なので殆ど許可無しでもコラボ出来ますし、この作品の挿絵なども絵の方々に頼んでるんです。」

 

霊夢「じゃあ今後その方々とのコラボとかの活動が多くなるの?」

 

主「ですです。なので先にご報告をと思って軽く83の説明をさせて頂きました。」

 

咲夜「では今年はコラボ多めの年なのですね」

 

主「まぁそうですね。そろそろ活動を活発にしても良いかな・・・と思いまして。」

 

十六夜「ならこの作品はどうするんだ?」

 

主「この作品は東方が入っているという事もあり書きやすいので、結構更新速度は早くなると思います。ただハリポタの方は・・・今ハリポタ一切関係無い所なので少し更新速度は遅いかもです・・・」

 

博斗「まぁ今年の方針とかを軽く話した所で、もうそろそろ締めましょうか」

 

主「ですね(進行役奪われた・・・)」

 

十六夜「投稿主、最後に何かないか?」

 

主「えぇ・・・「はよ言え」はい!はいわかりました!!言います、言いますから!」

 

主「え~、去年は余り更新が出来ない中、自分自身沢山の事を学べた年でした。

今年はそれをすべて生かし、より良い作品作りが出来たらな、と思っています。」

 

霊夢「ま、まともな事言うじゃない・・・」

 

咲夜「主の癖に・・・生意気ですね・・・」

 

主「咲夜さんなんでそんな冷たいん?」

 

咲夜「・・・さぁ?・・・想像したらどうです・・?」

 

主「アレ・・・?咲夜さん、疲れてます?」

 

咲夜「・・・はぁ?・・・ついに目が物理的に壊れましたか?」

 

主「なるほどなるほど、咲夜さんは疲れたんですか!いやぁ~咲夜さんらしくないですね!咲夜さんにもこんな一面があったなんtハイすいません冗談ですからナイフ仕舞って!」

 

十六夜「はよ終われ・・・」

 

主「皆さんも流石に疲れてきたようですね・・・あ、そうだ」

 

博斗「?」

 

主「83project、今絶賛メンバー募集中です♪小説を書いていない方でも、ご気軽にご相談くだs「まともな事を言ってたと思った我々が馬鹿でしたか・・・」咲夜さん、私はこれでも真面目ですよ?」

 

咲夜「切り裂きますよ?」

 

主「・・・スンマセンふざけてました」

 

博斗「よろしい。では最後」

 

 

 

 

 

 

 

全員「あけましておめでとうございます!!今年も我々を宜しくお願い致します!!」

 

 

主「・・・絶賛83メンバー募集t「まだやるか!!」でも真面目にメンバーは募集中です・・・」

 

博斗「・・・ハァ・・・全くこの主は・・・」

 

 

 




スミマセン、色々ふざけてしまいました・・・
しかしこのような茶番回は初めてだったので、とても勉強になりました。
茶番回って何処までふざければ良いのか良く分かりませんね・・・

※メンバー募集は本当です。もし話だけでも聞いてみたいという方は活動報告で気軽に質問して下さい。

茶番の中に大事な報告を何個か混ぜたけど、皆さんちゃんと拾えたか心配・・・
ほぼ関係無い事を4000字も書けば、斜め読みするのも当然ですよね・・・
まぁそこまで重要な報告はしてないんですがw
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