違う作品の世界から十六夜が来るそうですよ?(1)   作:ゆっくり分隊長

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いやー今年もこの季節が....(去年の目標を思い出す)グッフォッ!?!?
こ、今年こそは...!

※今回も台本形式&茶番8割報告2割で本編に関係は無しです。


番外編(二度目のあけましておめでとうございます!!編)

 

 

四人「「「「フッフッフッフッフッフッフッフ...」」」」

 

主「ヒィッ!?」

 

十六夜「去年、なんて言ったか...覚えてるか?」

 

主「えぇっと....その...」

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

「主「・・・いや、流石に箱庭に行くまで1年も掛からないですよ・・・遅くても来月・・・ですかね・・・」

 

十六夜「言ったな?もし投稿が遅くて2月中に箱庭に行けて無かったら・・・分かるな?」

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

十六夜「ニッコリ」

 

主「ヒィィィ!?ああぁぁあの、2月といっても、年は指定して無い...じゃん?」

 

十六夜「ハハッ♪」

 

 

 

~暫くお待ちください~

 

 

博斗「で。」

 

主「....」

 

博斗「忘れたかい?」

 

主「...」

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

博斗「主自爆乙~では次僕、『年内にメイン作品の主人公として活躍する」

 

主「博斗も、目標低すぎますよ・・・遅くとも6月までには出しますって・・・あ」

 

博斗「はい言質取った」

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

博斗「これも去年君が言ったことだ。分 か る か い ?」

 

主「こ、これも」

 

博斗「年を指定して無いとか行ったらまた殺るぞ☆」

 

主「はい..」

 

咲夜「それで私だけど...コラボではないけどサークルの方の小説として一応は出してたわね...都合上なんか私が強敵の様な雰囲気出して置きながら実際は其処まで描写されてなかったけど」

 

主「それに関しては今度長編としてもっと詳しい物をを作り直そうと考えてます...あと続編なんかもね」

 

咲夜「なら良いけど...ただコラボは?」

 

主「コラボに関しては東方や問題児ではなく、SAOの方でやらせて頂いてます...まだ殆ど進んでないですけど」

 

霊夢「へぇ...て事は去年の目標は咲夜のだけが、しかも戦車とコラボ両方の要素を達成するために二つも物語書いてきちんと達成したって事ね。寂しいわ」

 

主「へ?霊夢さんは去年の目標言ってなかっt...あ」

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

霊夢「ふぅ~ん、じゃあ次私ね

私は、年内に私が主人公の作品を「書きません」えぇ~・・・書きなさいよ・・・」

 

主「今の所霊夢主人公の作品なんて・・あっ(そういえば以前書きかけで放置してた霊夢の弟が主人公の作品があった・・・)」

 

霊夢「じゃあその作品で良いわ」

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

主「あ、あ、ああ、あれはやるって明言して無いし(震え声)」

 

霊夢「...まぁそれは許しましょう」

 

主「やったぜ。て事は、咲夜以外の三人は昨年の目標継続で、咲夜だけが新しい目標ですかね」

 

十六夜「は?何言ってんだ?」

 

主「えっ?」

 

博斗「え?(ニッコリ)」

 

主「え”っ」

 

霊夢「んん?♪」

 

主「ヒエッ」

 

博斗「当然、去年のは達成されるべき〝当たり前の事〟だから目標には入らない。な?」

 

十六夜「あぁ♪」

 

霊夢「そうn(主)「貴女は明言して無かったからセーフでしょ!?」チッ...」

 

主「....では、新年の目標、ドゾ」

 

十六夜「んじゃまず俺からだな。今年は箱庭に行く事はも・ち・ろ・んだが、それに加えて新たに増えた問題児の作品と、新たにどうせ主が書き始めるであろう作品で沢山活躍出来ますように...て感じかな」

 

主「どうせってなんですかどうせって...ハイ次」

 

博斗「僕も主人公の作品はも・ち・ろ・んだが、今後沢山の作品に出たいな。」

 

主「はいはいその内ね。んじゃ次」

 

咲夜「今年は...そうね、やっぱり東方でコラボしてみたいわね。後楽しい物語とかにも出て見たい」

 

主「今年はリアルが何かと忙しくなるからその内な...今年やるんだったら短編になりそうだが」

 

霊夢「私は...もっと皆と絡んで、おっきなのがやりたいわね」

 

主「おっきなの?」

 

霊夢「そ、大規模な物語。作る側も見る側も皆笑顔になれるような、そんな楽しくてスケールの大きい物語。」

 

主「...出来るならやりたいけどね...まぁ兎に角最後は私か」

 

主「えー、去年の目標、皆さんに一番だと言ってくれる作品。去年、少しでもこれに近付けたことを祈りつつ、今年はより近付ける事と、皆さんと一緒に楽しい〝もの作り〟をしていきたいと思います。」

 

十六夜「また綺麗事....」

 

主「良いじゃないですか新年くらい...まぁでも、霊夢さんの言った通り皆笑いあえる明るく楽しいハッピーなお話が書けたらなぁ...とは思ってます。では皆さん!」

 

五人「「「「「今年も、宜しくお願い致しますっ!!!!」」」」」

 

 

 

 

 

 

 

主「....さて、次の会場に行くか」

 

霊夢「あれ?これでお正月番外編は終わりじゃないの?」

 

主「折角コラボ作品をやってる事だしね....そこにもお邪魔しようかなと♪」

 

咲夜「えぇ....」

 

主「それじゃkokonatoさん、ジーク(仮)さぁん、待ってて下さいねぇ♪(ニタァ)」

 

 




前回の番外編からさほど時間が経ってない事で何となく色々と察していだだけると思いますスミマセンゴメンナサイ...。

今年も明るく楽しく元気よく行きたいと思います!それでは、また次回ッ!!
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