Fate/EndLees   作:ノロマ野郎

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始めして、ノロマ野郎です。
これは、処女作て駄文ですがどうぞ見ていってください。


0話 終わりからはじまり

 

  ふぅ、どうやらついたようだな何回も来たことのあるこの真っ白空間に。

  ん?どうやらまだあの神はいないようだな、少し待つか。

 

  その間に少し自己紹介をしようか。

  名前は……たくさん貰い過ぎて忘れてしまった。まぁ、とりあえずオリ主で。

  容姿は、髪とか眼の色は所々で変わってくるからわからないけど、顔は大まかに変わらないからな、大体の人からは「イケメン」と言われているな。

  性格は、どこにいっても皆から「お人好し」と言われる。なぜだ?

  まぁ、とりあえずこんな所かな。

 

  その後すぐに

 

  「おーい、もうこっちに来たのかの。もう後100年くらい来ないかと思ったのじゃがなー。」

 

  相変わらずのフランクさだな。それは置いといて。

 

  「今回は、何処に転生させてくれるんだ?」

 

  「今回は、Fate/stey nightの世界に転生なのじゃ!」

 

  Fateは少ししか知らないのだが、久しぶりの日本だな。 …日本だな。 大事なことだから二回言ったぞ。

  だって、今までいろんなところに行き過ぎたからな、生まれ故郷はやはりいいよな。

 

  「ところで、Fate/の世界では前までお前さんが前までおった世界にあった『ステータス』があるのじゃが見たいか?

  とりあえず『ステータス』を世界観に合わせて変えてみたのじゃがな、見たいか??」

 

  「もちろん、見たいだろ。」

  即答。だってこれがとても重要だといろんな所で思い知らされたからな。

  「そうかい、見たいじゃろ。それがこれじゃ!」

 

  『衛宮 士郎』

  ▼パラメーター

  筋力:-

  耐久:-

  俊敏:-

  魔力:EX

  幸運:C

  ▼保有スキル

  転生EX

  絶対記憶能力:EX

  千里眼:-

  魔術:-

  ???:??

  etc.etc…

 

  「なぁ、神様。」

  「ん?なんじゃ?」

  「まさかの主人公かよ。というか、魔力高すぎじゃないのか?EXがどんだけなのか知らんけど。」

  「主人公に対する反応うすくね?まぁとりあえず、それは仕方ないのじゃがの。お主が魔力を今まで使いすぎて慣れたせいかあの身体に入れても入れても、なかなか収まらなかったからの。」

 

  で、EXは理論値だからどこまであるかわからんとのこと。魔力は有限だけど無限らしい。矛盾してね?

 

  「貰えるぶんはもらうけど。さすがにこれは、手抜きではないか?」

  「そ、そんなわけないのじゃがの。」

 

  とりあえず筋力とかは、まだ産まれてさえいないから書けないだろうがな、なんだよ『???』と『etc.etc…』って。やっぱり手抜きだろ。

 

  「分類が思いの外まとまらなかったのじゃ!だから全部そこにポイッとしたらこうなってしまったのじゃ!そして、『???』についてなのじゃが、うまく翻訳することができなくてのこうなってしまったようじゃの。スキルは、沢山あると色々困るからの減らしておいたのじゃが、ダメだったようじゃの。」主に、原作崩壊しまくりで。

 

  そしてそれから直ぐに

 

  「とりあえずじゃがこんなもんじゃろ。それじゃ行ってら。」

  「問題丸投げしていったぞ!あの神様め。クソ、毎回こんな感じだからな。し…かたない…こっちで、…なんとかしよ…う。」

  ここで俺は気絶してしまった。というよりも、存在自体の移動だからな。うん、いつもこんな感じだ。

 

  「ふぅ、なんとか行ったの。今回はどんな面白いことを見せてくれる楽しみじゃな。さてと、とりあえず17歳くらいから見るかの。」ポチッとな。




こんな感じで頑張っていきます
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