吸血ディオ「ジョジョを倒す為に会議を開こうと思う」
DIO「そうだな、そろそろしようか。」
青年ディオ「ああ、この小説も1500を突破したからそうゆうのもいいだろう」
吸血ディオ「まず、ジョナサンをどうするか」
青年ディオ「忘れては行けないのは爆発力だ」
DIO「ああ、奴はあなどれんからな」
吸血ディオ「奴には炎を近づけないことだな」
DIO「ああ、そうしないと気化冷凍法を破られるからな」
青年ディオ「そもそもDIOの時止めで片付くだろう」
DIO「承太郎が邪魔してくるだろう」
吸血ディオ「そうだな」
DIO「あ」
吸血ディオ「?」
DIO「時止めたら気化冷凍法すれば」
吸血ディオ「その手があったか」
青年ディオ「それか肉の芽をばら撒くとか」
DIO「えげつないな」
吸血ディオ「まあそれでもよかろう」
DIO「後は大丈夫か」
青年ディオ「お前ら忘れてないか?」
吸血ディオ「?」
青年ディオ「ジョルノのスタンド」
吸血ディオ「あっ...(察し)」
DIO「ジョルノか、確かに厄介だが時止めでなんとかなるのではないか」
青年ディオ「ディアボロの時飛ばしでも勝てなかったんだぞ」
DIO「……じゃあどうやっても勝てないじゃないか承太郎もいるだろう」
吸血ディオ「おい子ディオ!貴様はなにか無いのか」
子ディオ「貴様らはまず慢心して戦いに挑むから負ける、勝ったと油断しし負けるッだから負けるんだッ!反省しないからだッ!」
「「「「 WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY(´;ω;`)」」」
子ディオ「全く貴様らは」
吸血ディオ「まあいい、まずこのディオがジョナサンに挑むッ」バッ
DIO「行ってこいッ」
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吸血ディオ「ジョジョォッ!貴様がッ!負けを認めるまでッ!挑むのを止めないッ!WRYYYYYY!」
ジョナサン「なんだいディオそんな必死に」バッ
吸血ディオ「気化冷凍法ッ」ピッキーン
ジョナサン「波紋疾走ッ!(拳銃)」バンバン
吸血ディオ「うげぇえぇッ」
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DIO「え、波紋疾走ってあんなんだっけ」
青年ディオ「あ、あれはッ」
DIO「知っているのか」
青年ディオ「邪ナサンだッ」
DIO「勝てないじゃないか」
邪ナサン「うおおおおッ」バンバン
吸血ディオ「貴様はそんなの使って恥ずかしくないのかッ!」(半泣き)
邪ナサン「拳銃を使うのに罪悪感なしッ!」バンバン
吸血ディオ「うあああああッ」
邪ナサン「オラオラオラッ!」世代を超えたパンチがでたwww
DIO「え、波紋疾走連打じゃなかった?」
青年ディオ「たぶんうろジョジョ仕様なんだろ」
邪ナサン「止めだッ!ウバシャアアアッ」
DIO「おいッそれ五部だろうがッ」
吸血ディオ「ギャアアアア」
青年ディオ「……帰ろ?」
DIO「やはり勝てないのかorz」
オチはない
オチはないッ!
ただうろジョジョネタを出したかっただけです
すいません_| ̄|○