《神託》が夢見た未来の世界 作:さいきょーさん
氏名:市松一真
性別:男性
年齢:20
身長:176cm
体重:59kg
容姿:緋弾のアリアの遠山キンジの目つきを少しキツくした感じ
好きな物・事:テーブルゲーム、ギャンブル、ネット、甘い物、楽ができる状態、睡眠中
嫌いな物・事:デジタルゲーム、偽善者、力仕事、酸っぱい物、面倒事、授業中
ギフト
《神託》
一真が発現させた異能、本来の能力は自身の思った事を現実にする事だが、一真の器が許容範囲外な為に自身以外に力を与える能力程度、いずれ別方向に覚醒するかも?
《愚者》
カミサマが一真に与えた異能、自身が見た能力を劣化コピーできる、黒ウサギなら速度強化に微弱な雷を操る程度、ただ同時に二つの能力をコピーできる為、黒ウサギのスピードに加え十六夜のパワー、といった弱チートを使える。
《六桁視》
作者が書く小説を読む、先を知る事ができ改変できる能力、本来の能力には制限とデメリットがあるが、この小説内では無い。
設定
プロローグにあったとおり《無能力者》から異能を発現し、不本意ながら世界を救う、だがその異常さに他の人間は一真を恐れ攻撃を加え殺害、その際は18歳だったのだが、カミサマが死んだ一真を探し起こすまでに2年の歳月を掛ける、その後は箱庭への招待状を受け取り、十六夜らと行動するが白夜叉が危険性を考慮しノーネームには所属せず、元いた世界で亡くなった筈の妹、市松葵からの手紙によって北へ向かう、そこで魔王のコミュニティへ所属し、ペストとあって二時間で付き合う、正直無理やり感半端じゃなかった。
オリキャラ
市松葵
本作主人公の妹、風を操る異能の持ち主、17歳、身長は低めだが胸は大きい、要するに巨乳ロリ、容姿は艦これの島風、服装は制服、ギフトは後々公開、彼氏有り?
カミサマ
全てが不明、ただわかっているのは一真に期待を込めている事ぐらい、後口調が荒い
(まあ適当な設定公開で)
それは言わんお約束
「まあ、コレだしな」
「コレだもんね」
「仕方ないわね、コレだもん」
(そうだな、コレだからね」
お前ら揃いも揃ってコレって、物扱いかよ
「うっさい、とりあえずこのまま行ったら問題児達と戦闘で俺の可愛い可愛いペストがやられちまうが?」
ん、それは大丈夫、ちゃんと考えてる
「可愛い……」
「あ、またペストちゃんがショートしてる」
あ、ちなみにボツ案で、ウィル・オ・ウィスプに所属させるった案もあったんだよ
「へえ、なんでボツに?」
余りにも絡ませ辛かった
「うん、なんとなくわかるわ」
「そういえば私の彼氏有り?が気になる」
ああ、それはまだ未定、出すにしても設定がまだ固まってないから、後々かなー
「私と一真のイチャイチャ話は?」
勿論あります、後ペストは大幅強化が入ります
「へえ、それが後に繋がると」
そうそう、そうするとだいぶ楽だから
「なんか私の知らないところで話が進んでる」
「大丈夫、そろそろこの話も終わるから」
あ、そうだね、そろそろ閉めようか
「おう、んじゃ読んでくれてる人がどれだけいるかわからんが、これからも更新不定期だが頑張ってますんで、よろしくお願いします」