女性に何を求めるか。 作:雪秀
どうも雪スンです。最近、パッといいアイディアが出ないので、こちらを投稿しました。キャラ崩壊注意です。あと、皆さんが艦これの、キャラを知っていることを前提としてます。
さてと、話をしようか、俺は今駆逐艦娘の住んでいる寮に向かっている、理由は・・・っとその前に、俺の名前は、真暗 緋桜、まぁ、単なる、何処にでもいる、提督だ。というわけで・・・
緋桜「時雨っ、」
俺は時雨のところに行き、
時雨「どうしたの?そんなに慌てて?」
スゥ、
緋桜「膝枕してくれ。」(キリッ
どうだ?
時雨「ごめんね、今から遠征なんだ。」
な、んだと。
緋桜「そうか、気おつけてな、頑張ってこいよ。」
とりあえず、そう言いながら時雨の頭を撫でてやった。
時雨「うん、ありがと、頑張ってくるね、司令官。」
そう言って時雨を見送った。仕方ない、他の艦娘を当たるかな。
よし、次は・・・赤城かな、とりあえず、食堂に行って見るかな。
緋桜「うん、なんか、邪魔したらいかんな。」
うーん、とりあえず、部屋に戻ろっと。
緋桜「よーし残りも頑張ろうと思いたいな。」
古鷹「提督、早く仕事を終わらせてください。」
ん?おぉ、古鷹がいるじゃぁ、
緋桜「古鷹、」
古鷹「?どうしたんですか、提督?」
古鷹なら、してくれるかな?
緋桜「膝枕してくれ。」(キリッ
・・・どうだ?
古鷹「仕方ないです。わかりました。」
っ!ほんとか!
古鷹「ですが、しっかりと仕事をしてくださいよ?」
緋桜「おうっ、頑張ってくるぜ!」
古鷹「いえ、今からでいいですよ。」
ん?そうか、なら
緋桜「遠慮なくさせてもらう。」
古鷹「はい。どうぞ、」
そこにあるソファに座って古鷹が言う、とりあえずこのまま寝るかな
〜どうしよう?
古鷹「ふふっ、眠たいんですか?」
緋桜「まぁ、な。仕事を今日の3時頃に寝たからな。」
このまま寝るかな。
古鷹「もう、仕事でしたら私を呼んでください、手伝いますから。」
緋桜「ありがとな、じゃおやすみ。」
古鷹「はい、寝てる時の顔、やっぱりかわいいです。」
青葉「青葉、見ちゃいました・・・!」
〜提督、睡眠中〜
緋桜「ふあぁあ、よく寝た。」
ん?って古鷹も寝てるな。このまま横にして寝かせとくか。後毛布もかけておくか。
緋桜「さーて、書類を片付けるために頑張るかな。」
〜提督、作業中〜
緋桜「終わった〜、ん?この慌てよう、」
ダダダダッ!! ドン!!
加古「古鷹は!?」
緋桜「そこで寝てるよ」
加古「あ、そうなんだ、良かったー、うんさすがの提督も古鷹に手を
出してないよね?」
緋桜「どういうことだ、」
加古「青葉が、『提督が、古鷹さんを襲ってます!』とか言ってきた
からさ。」
緋桜「そうか、青葉が、加古、古鷹を頼んだ。」
加古「う、うんわかったけど、どうすんの?」
緋桜「ちょいと、罰与えてくる。」
加古「(あ、青葉、生きて帰ってこいな)行ってらー」
さぁて、青葉、覚悟しとけよ。
古鷹は、俺の嫁。
どうも、見てくれてる人いないと思ってる、雪スンです。こちらは、気分で投稿していきます。なので、投稿期間がばらばらだったりします。ちなみに、古鷹は、改ニの方が好きです。なんというか、幼馴染みみたいな雰囲気があって好きです。ですが優しいですし、可愛いのでいいんです。では、次回も楽しみにしててくださいな。