女性に何を求めるか。 作:雪秀
どーも、二次元を愛する雪スンです。リアルの女子と話すのがめんどく感じる僕はもう変なのかな?ちなみに僕は、添い寝してもらうなら古鷹さんが良いです、一緒に寝たいです、(意味深)にはなりません、したく無いです。今回もサブタイ無視かもです。
前回のあらすじは無視。
んお?大和が来たみたいだな。
大和「ど、如何ですか?」
ほぉー、凄いな、一言で言うなら、『美しい』これに尽きる。それでいて、年頃の乙女らしさもあって、なんか、俺なんかが一緒にいても良いのか?って思いたいんですけど。
緋桜「おう、とても似合っていて可愛いと言うよりも美しいが合ってるな。」
と言うと大和は、
大和「そ、そうですかね?お世辞でも嬉しいです。」
いや、お世辞でもないんですが。
緋桜「さて、とにかく昼飯をガ○トに食いに行くか。」
歩きながら話そうかな、
大和「あ、あの、大丈夫なんですか?その、食事代の方。」
ん?あぁ、そっか、大和かなり食うかんな、だが、そこは大丈夫。
緋桜「一応十万円は、持ってきてるから、クレジットカードだけど」
ま、そんな訳で気にし無いで良い訳だよ。
〜提督、大和移動兼お話中〜
ん?適当に話をしてる内に着いたのか。とにかく店の中に入って、
店員「いらっしゃいませ〜、お二人様ですか?」
と、きたので、
緋桜「あぁ、二人だ、」
と答えた、
店員「では、こちらの席でお待ち下さい」
うーん、なにを頼もうか?あ、やっぱこれで良いや、
緋桜「大和、決まったか?」
大和「は、はいっ、決まりました。」
ん、なんか、凄い悩んでたみたいだけど、ま、いっか、とりあえず、店員さんを呼ぼう。
店員「はい、ご注文はお決まりでしょうか?」
決まったから呼んだんだけどな。
緋桜「俺は、これを頼む。」
大和「私は、これと、後、これと、これに、これもお願いします!」
おうふ、かなり、しかも、お値段が高いものを選んだか、ま、良いけどな、あ、そう言えば。
緋桜「なぁ、大和。」
大和「?如何したんですか?提督?」
緋桜「前から気になってたんだが、」
大和「はい、なんでしょう?」
緋桜「そんなに食べてて太らnーーダイ!」
まって、いま、バキッ!って、鳴ってはいけない音が鳴った!鳴っちゃったよ!
大和「女性に対して体重の話は!禁止です!」
緋桜「は!はい!!」
モウヤダコワイヨコノハナシハヤメヨウ。
店員「ご注文の商品をお持ちしました。」
っと店員さんが来たから、飯を食べるかな、
緋桜「それじゃぁ、」
『いただきます!』
同時に言い、ご飯を食べる、
大和「・・・、あ、あの、提督、」
ん?
大和「あ、あーん」
!おぉ、なんか、最近みんなやってくれ無いけど、久しぶりにしてもらう気がする!
緋桜「あーん」
うん、やっぱり、こうしてもらう方が美味しく感じるよな。
なら、お返しするか、
緋桜「大和、」
大和「?如何しました?」
緋桜「あーん」
大和「・・・、ふぇ?え、えぇ!え、えと、その、あの、」
ん?如何したんだ?はっ!まさか大和、
緋桜「口移しの方がいいのか?」
大和「あ、あーん」
あ、そのまんま行った、大和、恥ずかしいならするなよ、
緋桜「この店の料理美味いだろ?」
大和「はいっ!提督は、よく来るのですか?」
緋桜「おう、ほとんど毎日外食だな。」
大和「もぉ!ちゃんと、食堂に来てください、待ってる子たちもいるんですから!」
あい、わかった、
緋桜「なるべく、週一に行けるようにするよ」
大和「ですから、体調管理も兼ねて!毎日来てください!」
あぁ、はいはい、多分わかったよ、午後はどうしょっかなぁ、何時ものとこで午後寝するかな。
緋桜「ん?大和も食べ終わったか、なら、そろそろ帰るか、」
大和「そうですね、帰りましょうか。」
そうして、手を繋ぎながら並んで帰った。
これは、リア充と言わざるを得ない。
なんか、どっかのカップルみたいなんだけど、ああ、僕には縁のない話だ。午後編では、この、真暗 緋桜提督にくっ付けるヒロイン的な艦娘を出す予定です。え?古鷹じゃないのかって?ふざけんな!ただでさえ片想い中なのに、誰が悲しくて自分の小説のキャラとくっつけるんですが!僕は嫌です!感想コメント、書いてくださいお願いします、別に理不神録でもいいですけど、感想コメントをどうか、下さいませ!