(´_ゝ`)んーf(^_^嘘でしょ!Σ( ̄□ ̄;)ハッお気に入りありがとうごさいますっっ。
イヤー時が経つのは早いね。
あっという間に3歳だ。何だかんだ神様に任せた名字は…球磨川になっていた。
しかも、あの禊の1歳下の妹とか…あれか、残念なイケメンって言ったのがダメだったか。てかこの親も親だよ。いくら気持ち悪いったって一応親だろ?別室に閉じ込めるとか可笑しいでしょ。はぁ唯一の遊び道具~みたいなのは私には特にないし、かといって殴る蹴るの虐待は受けてないし。ちゃんとご飯はくれるしな。だから愛されてるはずだし~。ホント只々禊だけにに怯えてるって感じ。確かに得体の知れないものを傍においたくないはな普通。私だってそのタイプだ。むしろ捨てないだけ感謝しよう。じゃあ何で私も禊と一緒に閉じ込められてんのかな?得体の知れないものの妹と言う恐怖かもしくはーーー
『ねぇ』『何考えてんの?』『柊』『もしかしてお兄ちゃんの事かな』
頬を赤くして、笑いながらこちらを禊が見る。あーなるほろなるほろ。禊に好かれていて怖いのか。てかホントに白髪だなぁ。しかも4歳の癖にみょーに、喋れるな。こいつ以外と頭良かったんじゃないか?
「ううん。今日のご飯の事だよ」
その問いが当たっていることを知りながら敢えて違うと嘘をつく。禊程じゃないにしろ嘘をつくのは得意だ。てかこいつ悟りか?何故考えてること分かったし。
『そっか』『僕は出ないと良いって思うけど』『だって』『毎回変な味するから』『あれなんだろね』
肩を落としながらいった。何だ。可愛いとこあるじゃん。うん。これを漫画にするならしゅん、て字が背景にできるな。まぁご飯は出てるんだ。只中身がちょっと人体に害を及ぼす物だと言うことで。まぁ私が無効果してるんですが?(ドヤッ)そういうのが入っていないご飯という夢を
『そうだ!』『明日病院に行くんだって』『楽しみだね』『柊』
急に話変えたな。あぁ原作のあの部分ですか。でも病院って苦手何だよね。トラウマ?ぽいのあるし。てか変な医者にあたって酷い目にあったからかな?
『でも入院は嫌だな』『柊と会えなくなりそうだし』『…………よし』『ここはお兄ちゃんに任せな』『絶対入院しないから』
(゜ロ゜;はい。
『柊』『君は相変わらず』『無口だね』『でも』『何が起きても』『僕が何とかするから』
「…………ありがとう」
側で見てて気づいた。禊は…優しい。何時でも弱者の見方だ。気持ち悪いけど、優しいのは認めよう。
その時、ドアが開き黒い髪の男性が入ってきた。
「めっ飯だ。食え」
その男性はそれだけいってびくつきながら部屋を出た。
はぁ嫌な奴が来たな。戸籍上は父親だがどうにも好きにはなれない。後お父さん知ってる?懲りずに毒持ってるけどさ、効かないんだよ?まぁお腹膨れるからから良いけど。ホントにこの人はどこまでも
『…………』『柊は』『あいつの事』『嫌い?』
不意に質問がきた。
「嫌いじゃないよ。」
いつか、酷い目に合わすけど。それにこういう質問は危険だ。下手したら禊が親を殺してしまう。それだけはあってはならない。
『そっか』
禊はそれ以上、何も言わずに、ご飯を食べる。あっ能力は使ってるから。さーてこうもシリアスが多いとぶっ壊したくなってきた。まぁ取り敢えず食べよう。
その後私達は、布団の上で静かに寝た。手を繋ぎながら。
さて。今私は夢の中に居ます。そして私の能力の1つを思い出しましょう。そうです。あれです。夢と現を操る程度の能力です。つまり、私夢の中ではあたいさいきょー出来るんです。えっなら現も操れるだろって?……あの神様、チート過ぎんのはつまんなーいとかいって、封じやがった。まぁ良いけど。えーそんなこんなで今夢の中で色々やっていますが。ハイ。楽しいです。具体的には前世の知識の中に含まれているゲーム。やりまくってます。青〇とか霧〇の降る〇とか。ホラゲーは楽しいね。謎解き苦手でつまりやすいけど。んーでも禊って『』つけてはなすのはよく見るけどつけてないで話すのはあまり見ないかも。そんなに本音出したくないのかな?あっそうだ!暇だから一人自己紹介しよー。私、球磨川柊3歳だよ。12月7日生まれ。血液型はきっとAB 型宜しく!
あっむなしいわ。てか安心院さんとはいつ会えるかな?はぁ~結局あの後神様とは通信しかしてないし。つまんなーい。まぁ明日楽しみに今日生きてんだから。あぁあーしーたーが楽しみだなぁ。
3000字とか書けないわ。
2000が限界。