ラブライブ! lily white ユニット強化計画!   作:アりゆめ

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連日投稿です!!!

次回はいつになることやら・・・

・・もちろん頑張りますよ!

軽くオリキャラが出ます。
そのキャラは今回だけなのでご安心を・・

《報告》
3話サブタイの前編を準備編に変更いたしました。


MOYA?MOYA?遊園地

「やっぱり!竜介じゃん!元気してたか!」

「い、痛い。そんな叩くなよ。」

「なんだと〜久しぶりの再会なのにそっけない態度取るなよ〜」

「せ、先輩。お久しぶりです//。」

「あ、山内も一緒だったのか。」

 

袖を引っ張られてる?

あ、希は残ってたんだった。

 

「竜ちゃん。この人たちは?」

「紹介する。こっちのうるさい人が「おいコラ」大学時代の先輩の深山先輩。」

「深山だ。よろしく。」

「んでこっちが後輩の山内、」

「は、初めまして//。」

「初めまして、東條希です。」

「あら可愛い。竜介だいぶ可愛い子を捕まえたね。」

「おい、そうじゃねぇ。教え子だ。」

「え!?じゃ高校生?高校生にしてはおっぱい大きいね〜」

「おいコラ変態止めんか。」

「いや〜可愛い子見るとつい。」

 

その変にニヤついている顔をぶっ飛ばしたい。

 

「でもダメだよ、竜介。いくら昔からよくモテたからって高校生を、ましては教え子を彼女にしちゃ。」

 

(え…?モテてた…?竜ちゃんが?)

 

「だから違うっつーの。いろいろ訳があるんだよ。それよりなんで先輩と山内が一緒に?」

「それは今会社の社員旅行中でな。」

「て事は、同じ会社!?」

「あぁ。そうだぞ。」

「山内すごいな,あの会社に入るなんて、」

「あ、ありがとうございます//。」

 

(あかんウチ完全に蚊帳の外や…しかも話に夢中になっとる…。)

 

「「「でさー まじか あはは」」」

 

(あの2人とばっか話して、ウチがいるのに…せっかく2人きり二なれたと思ったのに…)

 

“ブーブー”

 

「あ、先輩戻ってこいですって//。」

「えー!?せっかくここまで来たのにー?。」

「課長からですよ、」

「しょうがないかー!じゃそういう事で!」

「さ、さようなら//。」

「じゃ、またな。」

「希ちゃんもじゃあね。」『竜介とずっと話して悪かったね。せっかくのデートなのに。』

「え、そ、そんなデートなんて!」

「ふふ、可愛い、」

 

(で、デートなんてそんなウチは…竜ちゃんもそう思ってるのかな…?そんな訳ないか…だって生徒と先生だもん…)

 

「おーい!希ちゃーん!竜ちゃーん!」

「お待たせしました。」

「キャラメル味とメロンソーダ味と白米味!」

「なんだよ、白米味って。」

「凛もよく分からないけど、かよちんに上げようと思って!」

「私は止めたんですが、」

「まぁいいよ。小泉も喜ぶだろ。」

 

(竜ちゃんの大学時代の先輩が話してたけど、竜ちゃんモテてたって、だからウチらと一緒に生活してても特に何も感じてなさそうなのかな…それともただの先生と生徒しっかり決めてるのかな…)

 

「…ちゃん!希ちゃん!」

「え!な、なに凛ちゃ?」

「もう!なにボーッとしてるの?もうすぐだよ!」

「え、あ本当だ。もうこんな前に、」

「凛。これはどんなジェットコースター何ですか?」

「テレビでやってたのは、ヘアピンの用に曲がり落ちるところだったにゃ。」

「そりゃすげぇな。」

「そ、それは落ちたりしないのですか?」

「安心しろよ。落ちてたらこのジェットコースターに乗れてねぇよ。」

「そ、それもそうですね。」

 

《二人組みに分かれてお乗りください》

 

「楽しみだね、海未ちゃん!」

「そそそ、そうですね、」

「竜ちゃん楽しみやね!」

「だな。」

 

〜〜〜

 

「いや〜凄かったにゃ〜」

「本当に落ちるかと思いましたよ…」

「初めての体験だったわ。」

「そうやね。味わった事ない感じやったね。」

「では。そろそろ帰りますか。」

「えー!?もっといたいにゃー!」

「明日は学校ですよ。練習だってあるんですから。」

「せめてお土産を買いたいにゃ!」

「で、ですが、」

「いいんじゃねーの。お土産買うくらいなら。」

「竜介が言うなら、」

「じゃ買いに行こか〜。」

 

〜〜〜

 

 

「ふ〜いっぱい買ったにゃ〜」

「買いすぎですよ凛。両手がふさがってるじゃないですか。」

「竜ちゃんの車だから大丈夫!」

「でも買いすぎてウチらは乗せられないとかなったりしてな〜」

「大丈夫にゃ!そしたら竜ちゃんは凛たちを選んでくれるにゃ!」

「俺がなんだって?」

「竜介遅かったですね。」

「悪い待たせたな。」

「竜ちゃ〜ん!もちろん凛たちを選んでくれるよね?」

「ん?何のことだ?それよりこれそこに売ってたからやるよ。色もちょうど3色あるしな。」

「3色?なんのことにゃ?」

「ここの遊園地のマスコットキャラクターのぬいぐるみだ。」

「かわいいにゃ〜」

「ええやん!」

「黄色のリボンが凛。青いリボンが海未。紫のリボンをしてるのが希のだ。」

「凛たちのイメージカラーにゃ!」

「もらってもいいのですか?」

「もちろんだ。俺からお前らへのプレゼントだ。」

 

(やった!竜ちゃんからのプレゼントだ!大事にしよ!)

 

「ほら帰るぞ。

「「「はーい(にゃ)!」」」

 

 

〜〜〜

 

 

“コンコン”

 

 

「はいよ。」

「竜ちゃんちょとええかな?」

「どうした希?」

「質問なんやけどね、竜ちゃんとウチってただの教師と生徒?」

「ん?そりゃそうだろ。」

「、、!?そうよね当たり前よね、、、変なこと聞いてごめん。それじゃおやs、、

「でも、こうしてひとつ屋根の下で暮らしてるし、お前らのユニットの担当だからな、特別だし、大事だ。」

「・・・!?」

「質問ってそれだけか?」

「う、うん!お休み竜ちゃん!」

「あぁ、、お休み。」

 

“ガチャ”

 

(特別・・大事・・ふふっ・・)

 

はぁ〜希のアレ・・でもどんなに特別で、大事でも生徒と教師だしな・・

まだな・・・

 

 

 

 

 

 




恋心が自分には書けない(;_;)
ぶっちゃけのんたん視点といってもいいですね笑
視点が変わって読みづらいと思います。
すいません。


相変わらずキャラが立ってない気が・・・
そして読みづらい文のような・・・

ラブライブサンシャインのシングル買わなきゃ(使命感)

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