やっと萃夢想終わらせれそうです。
次は確か永夜抄やったかな?漢字あってるかな?
まぁ、( ゚∀゚)o彡゜えーりん!えーりん!を出来るならまぁいいか!
それと、台詞の前に名前を入れたほうがいいですかね?
良ければアドバイスを下さい。
「で、昇さん次はどこに行くか決めているの?」
「ん、ん〜次は冥界…かな〜」
「冥界ね、どこかの誰かさんが私に凄く心配を掛けさせた場所ね」
「だからあの時は謝ったでしょ、咲夜さん」
「あら、私は誰も昇さん、とは言ってないのだけれど、何か勘違いをしているのでは?」
「咲夜さ〜ん〔泣〕」
うーむ、最近咲夜さんが俺の扱い方をわかってきた気がする…
あの頃の優しき咲夜さんとはいったい…
……………………………
…………………
………
「さて、着きましたよ咲夜さん」
「えぇ、いつ見ても禍々しいわね、冥界への門って…」
「なに、もう慣れましたよ」
「慣れたって…」
「行きますよ、咲夜さん!」
ドンッ!
「えっ、ちょっ…きゃぁぁぁ!」
「…ぁぁぁぁっ!」
「グエッ!」
「ぐえ?」
しまった、冥界に入ると地上が反転するんだった、すっかり忘れてた
「さ、咲夜さん。し、下、下です…」
「えっ、きゃぁ!」
「ふぅ、さて着きましたよ」
「ここが…冥界…凄く綺麗ね、あの桜…」
「さぁ、行きましょ「空きありっ!」
シャッ!
「危ねぇ…」
「流石ですね、昇さん」
「ったく、何すんだよ、妖夢」
「お久しぶりです」
「この子は誰なの?」
「あぁ、この子は…」
「私が説明します、魂魄妖夢です。普段は、幽々子様の元で庭師をさせていただいています、よろしくお願いします」
「私は、紅魔館でメイドをやらせてもらっている、十六夜咲夜よ、よろしくね」
「なぁ、俺達は幽々子に会いに来たんだけど、案内してくんない?」
「わかりました、先程の攻撃をかわせたので、案内させていただいます」
「ちょっと待て、それ俺がかわせてなかったらどうなってたんだよ」
「……」
「なんだよ、その間はよぉ!」
「さて、行きますよ」
「ちょっとぉ!」
「ふふっ」
「なんか笑いましたか咲夜さん!」
「いえ、何も笑っていませんよ」
「ったくよぉ…」
………………………………
………………………
………………
「着きましたよ、幽々子様!客人が来ましたよ!」
「久しぶりだね、昇くん」
「じいさん…どうも」
「この人が昇さんの言ってた妖忌と言う人?」
「そっちのお嬢さんとは初めてだな、昇くんから聞いていると思うが一応、妖忌だ」
「どうも、十六夜咲夜です」
「ところで昇くん」
「はい?」
「この子とはどんな関係なのだ?」
「「なっ⁉︎」」
「もしかしてgirlfriendなのかい?」
「じいさん、ちょっと調子乗り過ぎじぁねぇか?」
「すまんすまん、そんな気は無いんだがな、実は孫がな「おじいちゃん、早く幽々子様を探すの手伝って!」まぁ、後でも良いか」
「なんなんだ、あのじいさん…」
「私と、昇さんが………」
「どうしたんですか、咲夜さん」
「ひゃい!」
「えーと…」
「はっ!は、早く幽々子を探しましょう、昇さん!」
「え、あ、はい!」
…………………………
………………
………
「あら、昇くんじゃない、いつも妖夢がごめんなさいね」
「いえ、それ程でも、ちょっと首を狙ったり、心臓を狙ったり、五体満足では返さない、とかそんな感じですから」
「それは、単純な照れ隠しなのよ、気にしないであげて?」
「は、はぁ」
「それで、今日は話があるとか無いとか」
「はい、実は……」
青年説明中…青年説明中…
「…とゆう事がありまして、何か手がかりでもあるんじゃ無いかって事できた感じですね」
「んー、ごめんなさいちょっと私には解らないわ」
「そうですか、ありがとうございます」
「でも、紫なら知ってるかも…」
「えっ、紫が知ってるんですか⁉︎」
「えぇ、あの人何かと詳しいし、ねぇそうでしょ、紫?」
ブゥン
「全部を知ってる訳じゃ無いけどね、久しぶり昇」
「どうも」
「とりあえず、昇くんに分かってる事話してあげてくれないかしら」
「いいわ、何も知らずに戦うよりいいでしょ?」
「あ、あぁ!」
「まず1つ目、あなたの力とゆうより刀の力を使っても五分五分、いやもしかしたら負けるかもしれないとゆう事」
「なっ!」
「2つ目、今もここにいるわ、ただ目には見えないだけで、確かにいるわ」
「…」
「3つ目、幻想郷で一位二位を争うぐらいの妖怪よ、だから絶対に真正面から戦うなんて事はよす事ね、後、普通の弾幕は効かないわよ、だから危なくなったら私が今から教える技を使いなさい」
「技…」
「4つ目、私は、貴方の味方でもあるし、妖怪の味方でもあるとゆう事よ」
「はぁ⁈」
「以上ね」
今回から、自己紹介をここに入れたいと思います
霧ヶ峰 昇
体重 72kg
身長 182㎝
特技 スリーポイントシュート
趣味 音楽鑑賞
性格 負けず嫌い