最低な転生者   作:yudaya89

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文章力はないですよwww

まぁ、最後まで読んでみてください


まず、転生

ここは何処?目覚めると見知らぬ空間。少し考えても何故この空間にいるか分からない。

とりあえず、待つことに。しばらくすると、何もない空間にドアができ、そこから少女が現れた

「あら、めざめてたのね。騒がしくないから、まだ寝てると思ったわ」と特に感情が感じられない

声でしゃべった。

「ここは、何処だ?」

「ここ?ここは、生と死の狭間よ。あなたは死んだわ。」

「何故?」

「交通事故」

「なら何故、この生と死の狭間に?」

「私が貴方を殺したの」

「?」

「私は、人の命を管理しているわ。寿命の人間の管理&処理をしているのだけど、

 そこでミスって貴方の寿命が書かれている書類に(済)って判子をついたの」

「それであなたの寿命が尽きたって事になって、あなたは死んだ。以上よ」

「・・・・」

「なにか言いたいことある?」

「謝罪を要求する」

「いやよ。どうして人間如きを殺した程度で、私が謝罪しなくちゃいけないの?」

「人間如き?」

「私は、貴方たちの言う神よ?」

「では、何故俺がここに?」

「転生させるためよ。何百年に1回はよくあるのよ。だからその時の殺した人間の対応として

 ①そのままあの世に ②転生 のどれかを選ばせているは。おわかり?」

「他には?」

「ないわ」

「②で」

「そう」

「因みに、何処に転生するんだ?」

「リリカルなのはよ」

「ああ、あの」

「さて、3つ特典を考えなさい。それをもってリリカルなのはの世界に逝ってもらうわ」

「何でも?」

「あまり舐めた事言うと、最強にしてから、転生先を某日曜アニメに飛ばすからね。OK?」

「じゃあ、1つ目はスナスナの実の能力全般。オリジナルの技とか出来るように。」

「ワンピースね。もう1つは?」

「2つだろ?」

「スナスナの実の能力、オリ技で2つよ」

「じゃあ、ナルトの我愛羅の技で」

「OKよ。じゃいってきなさい」

「何処から?」

「決まってるでしょw?」

「・・・・・」

「した♪」

ドカっと、したの床がなくなり、下におちて逝く感じが分かる。次会ったら、一発殴りたいと

心に決めた。

 

 

転生から6年後

 

転生してから、ある家族の下に生を受けた。それから2年後に両親は離婚。

俺は母方に引き取られた。そして母親は新しい男と結婚し、新たな家族が

出来た。ここからは良くある話し出し、読者も分かるだろ?

結婚→妊娠→子供誕生→前の男との子供→ウザイ→虐待(育児放棄)。

まぁ、人間ってのはこんなもんだね。さて、俺もただの6才児じゃねえ。大人2人ぐらいなら、音も立てず、悲鳴すらあげる前に殺せる。ただ問題が1つある。殺した後、どうやってくらしていくかだ。

子供1人→うろうろする→補導→事情聴取→ばれる→施設逝。もう少し待ってから殺すか?

いや、無理だ。これ以上延期すると、俺が死ぬ。だから、今夜決行する。

 

 

 

 

              皆殺しにしてやるよ。

 

 

       子供を・・・・・舐めたらどうなるか思い知らせてやるよ

 

 

               お前らの体にな    

 

 

 

 

 

 

 

翌日、一家惨殺事件と言うニュースが流れた。

 




どうも、yudaya89です。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

内容等は好きなネタで書いていくつもりです。

ゆっくり更新ですが、よろしくお願いします

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