まぁ、最後まで読んでみてください
ここは何処?目覚めると見知らぬ空間。少し考えても何故この空間にいるか分からない。
とりあえず、待つことに。しばらくすると、何もない空間にドアができ、そこから少女が現れた
「あら、めざめてたのね。騒がしくないから、まだ寝てると思ったわ」と特に感情が感じられない
声でしゃべった。
「ここは、何処だ?」
「ここ?ここは、生と死の狭間よ。あなたは死んだわ。」
「何故?」
「交通事故」
「なら何故、この生と死の狭間に?」
「私が貴方を殺したの」
「?」
「私は、人の命を管理しているわ。寿命の人間の管理&処理をしているのだけど、
そこでミスって貴方の寿命が書かれている書類に(済)って判子をついたの」
「それであなたの寿命が尽きたって事になって、あなたは死んだ。以上よ」
「・・・・」
「なにか言いたいことある?」
「謝罪を要求する」
「いやよ。どうして人間如きを殺した程度で、私が謝罪しなくちゃいけないの?」
「人間如き?」
「私は、貴方たちの言う神よ?」
「では、何故俺がここに?」
「転生させるためよ。何百年に1回はよくあるのよ。だからその時の殺した人間の対応として
①そのままあの世に ②転生 のどれかを選ばせているは。おわかり?」
「他には?」
「ないわ」
「②で」
「そう」
「因みに、何処に転生するんだ?」
「リリカルなのはよ」
「ああ、あの」
「さて、3つ特典を考えなさい。それをもってリリカルなのはの世界に逝ってもらうわ」
「何でも?」
「あまり舐めた事言うと、最強にしてから、転生先を某日曜アニメに飛ばすからね。OK?」
「じゃあ、1つ目はスナスナの実の能力全般。オリジナルの技とか出来るように。」
「ワンピースね。もう1つは?」
「2つだろ?」
「スナスナの実の能力、オリ技で2つよ」
「じゃあ、ナルトの我愛羅の技で」
「OKよ。じゃいってきなさい」
「何処から?」
「決まってるでしょw?」
「・・・・・」
「した♪」
ドカっと、したの床がなくなり、下におちて逝く感じが分かる。次会ったら、一発殴りたいと
心に決めた。
転生から6年後
転生してから、ある家族の下に生を受けた。それから2年後に両親は離婚。
俺は母方に引き取られた。そして母親は新しい男と結婚し、新たな家族が
出来た。ここからは良くある話し出し、読者も分かるだろ?
結婚→妊娠→子供誕生→前の男との子供→ウザイ→虐待(育児放棄)。
まぁ、人間ってのはこんなもんだね。さて、俺もただの6才児じゃねえ。大人2人ぐらいなら、音も立てず、悲鳴すらあげる前に殺せる。ただ問題が1つある。殺した後、どうやってくらしていくかだ。
子供1人→うろうろする→補導→事情聴取→ばれる→施設逝。もう少し待ってから殺すか?
いや、無理だ。これ以上延期すると、俺が死ぬ。だから、今夜決行する。
皆殺しにしてやるよ。
子供を・・・・・舐めたらどうなるか思い知らせてやるよ
お前らの体にな
翌日、一家惨殺事件と言うニュースが流れた。
どうも、yudaya89です。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
内容等は好きなネタで書いていくつもりです。
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