時系列24時間前に戻して
人を殺すのに抵抗があると思ったが、そうでもなかった。殺し方に特に拘りはなかった
が、今までの恨みを晴らすために、やっぱり苦しみながら、ゆっくり殺す。
砂に関しては、今まさに触れている。俺は庭に「飼われていた」。まず砂を操り、寝て
いる奴らの口を塞いだ。これにより息は出来るが、叫び声はあげられない。また、塞い
だ瞬間に、砂で体を拘束する。これは我愛羅の砂縛柩に似ている。さて、軽く虐殺しま
すかw
「んんんん」
「どう?口の中少しジャラジャラするけど、少し我慢してねw」
「んんんん!!!」
「少しうるさいな!さて、まず外で飼う事に決めた、とうさんからゆっくり殺そうかw」
「!?」
「メキッ!!!!」
「ンガガガガガガガ!!!!」
「軽く右腕を潰しただけだよ。我慢してよww」
「ああ、適当に我慢して死んでねw次は左腕、右足、左足と最後にゆっくり圧力をかけ て胴体を潰すからねw」
「んんんんんん!!!!」
「じゃあねw」
順番に四肢が潰されているいくのを、椅子に座って眺めていた。人間は痛みを与えると
泣き叫びながら死ぬと思ったが、最後は笑うんだな。初めて知ったよw
さて、最後にかあさんを呼んでいた女だな。おいおい失禁するなよ。
「ねぇ、おきてよw」
軽く頬を叩いた
「今から、あれみたいに殺すと思う?残念、お前にはこれ以上ない苦しみを与えながら 殺す!」
「あれにバットで叩かれているのを笑いながら見ていたお前には、あれ以上の苦しみを与えてから死んでもらう!!」
「んんんん」
「さて、どんな感じに死んでもらうかね」
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よし、苦しいかどうか、知らないけど、こんな感じでどうかな?
「じゃあまず、右足と左足、潰すねw」
「ンガァ」「ンンンンンン!!!!」
「いやいや、まだ右足潰しただけだよ?あと左足ねw」
「んんん んんn」
「?どうしたの?言いたいことがあるのかな?
「あ、でも聞かないかww聞いてもどうせ、「やめろこのクソガキ」とかでしょ?」
「聞くに堪えない、しょうもない文句なので却下ですw」
「んんんんん」
「さて、次左足~~w」
「んんんんんんんん!!!」
「ねぇねぇ痛い?でも次のはもっときついかもwww」
「まずね、女の人所に砂がたくさん入っていくんだwそれが限界になった瞬間に、
「ボン!!!」吹き飛ぶんだよw下半身だけwwww」
「ねぇ?どう?最高じゃあない?安心して、出血は砂で止血するから、出血死はしない よwww」
「んんんんんんんん」
「きこえなぃ~~~~~」
「では逝きます~~~」
女の大事な所に砂が入っていく。砂がぬれるが、押し込んでいくので何ら問題はない。
庭の砂がゆっくり女の体内に入っていき、かなり女の下半身が膨らんだ。
もうそろそろ、いいかな?
「5」
「んんんんんん!」
「4」
「んんんんんんんん!!!」
「3」
「んんんんんんんんんんんん!!!」
「2」
「んんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!」
「1」
「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん」
「0」
ビチャ!!!
人間の臓器の一部や、血液が床や壁に飛び散った
最高のショーだねwwwさて最後に残った上半身を圧力により
押しつぶし、元の原型が分からないようにしてやるかねw
「おもしろかったよ。じゃあ最後にゆっくり圧力をかけて圧死させてあげるねw」
「ん、んn」
「じゃあ、さよなら」
元人間だったソレの最後を見届けて、その場から立ち去った。
そして、時系列は元に戻って
「あ~若干失敗したな~」
俺は今6才。って事は
未成年→深夜徘徊→職質→連行って流れになるよな?ダメじゃん!!
どうしよう、どうしよう。
そうだ!!いいこと思いついたw
まるで6才の子供がするような笑顔ではなかった。
人を殺す→魔法を纏わせた砂を死体に付着させる→操る(操作)これで
いけるんじゃね?子供のいる家族にして、親殺して操る、子供は獄砂埋葬にて死体が
出ないようにする。これでよくない?勿論死体が腐る問題はどうしよう?
まぁ、1.2ヶ月持てばいいや。腐る前に、また次の家族をさがせばいい。
それを繰り返せば問題ないでしょw
さて簡単に紹介します
世界はミッドチルダ西部
両親は、最初の父親は魔力持ち(AAA+)
母親はなし
離婚原因は、母親の浮気→ばれる→浮気相手(魔力0)が子供も面倒みると強引に引き取る→でも、ただストレスのはけ口が欲しかっただけ→虐待→母親も虐待開始
本編主人公
ミスト・フォン・アルパイン
6才
能力
スナスナの実
(クロコダイルの技、実の特性)
我愛羅の技
オリジナル
デバイス
5才の誕生日に父親から貰ったストレージデバイス
ミストは自分で魔法プログラムを入力できる。
魔力量はAAA
簡単に主人公の設定、すんでる世界の紹介でした。
まぁ、名前は何か適当につけました
ミッドチルダに関しては、よくわからないので
作者の妄想で書いていきますw
でわ。