最低な転生者   作:yudaya89

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時系列が一旦17話に戻ります。

また原作キャラを壊しにかかってます

ご注意して下さい。


StrikerS編 22話

 時系列は俺が拘束されていた頃に戻る。

俺はベットに拘束され、死刑執行を待つ身となっていた。しかし俺にはこの状況から切り抜ける為の策を、予め練って捕まっている。想定外な事は判決が「死刑」になったぐらいだろう。しかし問題はない。脱獄のプラン問題なく進んでいる。俺の行動には全て意味がある。栄養失調、食事拒否での医務室での拘束、監視になる事も。精神障害と診断され、言動に信憑性がなくなったことも。全て計画通り。そして最後はあの助手が俺の代わりに死刑になる。俺はのうのうと脱獄。勿論身代わりは誰でもよかった。看守でも助手でも、誰でも。じゃあ俺がどうやって助手と入れ替わったか説明しよう。

 

 あの日助手に警報のテストをするように仕向けた。彼はビビリだったので俺は少し怖がらせた。そしてスイッチを押す瞬間に声をかけ、足がかゆいと言い、彼をスイッチから遠ざけた。そして足を掻いている時に、彼が埋め込んでいるデバイスを触った瞬間、デバイスが起動した。

 このデバイスは以前追加で作成した物だ。(14話参照)このデバイスの起動方法は自由に変えられる。音声や振動等いった事でも起動可能だ。勿論植え込み式やアクセ風にする事も可能だ。俺は脚に植え込み、起動方式は、足を掻く仕草を2回するに設定してあった。

 起動した瞬間、俺は砂化し拘束具から抜け出し彼を拘束した。その後直ぐに「砂変」を発動、彼を俺に、俺は彼になった。そして拘束具を「俺」に施工した。砂変に立ちない砂は庭から失敬した。ここまでで20秒だった。俺はしばらく外の様子を伺った。特に変わりはなかった。そして俺は監視システムに侵入し、AMFの効果を俺には適応しないように変更した。勿論偽装も完璧にしている。全てジェイルから教えてもらっていた。その作業を終え、俺は警備のスイッチを押した。響き渡る警報音。しかし事前の通達により誰一人医務室に来なかった。そして俺は外に出た。警備には少し買い物をしてくるといい、15分間だけ外出した。久しぶりの外だが、堪能している暇はない。俺はレインとポーチを隠した孤児院あとに向かい、デバイスとポーチを回収。その後何食わぬ顔で施設に戻り「俺」の付いた。

 そして「俺」の死刑執行後Drの元から独り立ちし、ジェイルと合流した。その後は6課設立まで暇だったんで、3Zや新型ガジェットの開発等を行った。

 そして今しがたフェイトとの通信が終了したところだ。彼女達は俺への認識を忘れているみたいだ。俺が口だけの人間と思われているのが、腹立たしい。だから思い出させてやるよ。俺はすぐに行動に出た。

 

 2日後 イギリス

 

 イギリスっていいね~。この町並みも好きだ。でも観光しにきたわけじゃあないんだよな。でもストーンヘンジは行こう!!

 

 ギル・グレアム

 闇の書事件終結後は自ら局を辞職し、故郷でリーゼ姉妹とともにはやてへの支援は続けながら隠遁生活を送っている。管理局のデータベースにはアクセス自由なんで、居場所は簡単に分かった。

 22:00

 俺は隠居している家の周りで魔力を放出した。そして数秒後には家の周りに結界が張られ、俺は結界に閉じ込められた。使い魔たちが戦闘態勢でこちらに向かってきた。

「良い夜だな。使い魔」

ア「あんた何ものだ?」

ロ「悪ふざけなら、今すぐ謝れば許してやるよ」

「ん~残念。俺は観光ついでにお前らを壊しに来ただけだ」

ア&ロ「は?」

ア「あんた頭大丈夫かい?」

ロ「私達が誰だかわかってる?」

「別にお前らが誰であろうが関係ない。ギル・グレアムに用事があってね。おとなしく道を通してくれないか?通してくれるわけないような?じゃあお前ら2匹壊すわ」

 俺はそういって、ポーチから砂鉄を呼び出し「砂槍」にて四方八方に攻撃を仕掛けた。先手必勝というが、まさにその通り。しかし使い魔達は槍を交わしながら俺に接近してきた。さすが「伝説」だな。ロッテが体術にて攻撃を仕掛けた。

ロ「クタバレ」

 ロッテの攻撃が俺に当たった瞬間、俺の体が砂化し、攻撃を無効化した。そして左腕を砂で拘束し、捻じ切りった。

ロ「あああぁぁぁぁ!!!」

 叫び声がその場に響いたが、俺は構わず、右腕、両足をねじ切った。その一瞬の出来事を理解するのにアリアは数秒要した。理解した瞬間にアリアに沸いた感情は「怒」だった。怒りにまかせ、魔弾を放つが俺には効かない。痛みで意識を手放したロッテを投げ捨て、俺は「砂弾」にて応戦する。外した「砂弾」はアリアの後ろに集まる。アリアは姉妹があんな姿になった事と、その行為をした犯人が目の前にいる事で冷静な判断、周りの状況変化に気づかなかった。ある程度砂が集まったのを確認し、アリアを捕獲した。

ア「離せ!!!」

 捕獲したアリアの言葉に耳を貸さず、家の中に居たグレアムを拘束した。多少反撃はあったが、想定範囲内だった。

「さて、老いぼれ、俺の願いを聞いてはくれないか?」

「断る!」

 俺はその瞬間、アリアの右腕を捻り切った。アリアは叫び声を堪えた。

「すごいな。普通どんなに痛くても堪えられないぞ?あと3回は聞けるな?もう一度聞くぞ?願いを聞いてくれないか?」

「くっ!!分かった。何をすればいい?」

「父様!!」

「そうだな~。今から人間喰え。人間一人喰えたら、これ以上なにもしない。でももし喰えなかった場合、ロッテをアリアに喰わす。」

ア「ふざけるな!!!」

「食材は9歳の雌の人間。意識が飛ばないよう魔法はかけている、その状態で解体調理するから、その場で喰えよ。ルールは簡単、吐いたら負け。完食できれば勝ち」

 そう言いなが俺は「砂洞」に監禁していた。少女を出した。しかし

「私にはやっぱり無理だ!」

 冗談だと思っていたのか、老いぼれが何かホザキ始めた。

「関係ない。お前はこれに挑まないとさらに酷い遊びに付き合わなくてはいけないぞ?

例えば、ネズミの踊り食い100匹とかゴキブリのシェイク100杯とか?あとは・・」

ア「私が変わりにそれをするから父様は許してくれ」

「じゃあアリア。さっき言った2例をお前しろ。そしたら勘弁してやる」

ア「わかった」

 さぁ、はじめよう。

「さぁ、一匹目だ。頑張って喰えよ。こんな事もあろうかと、ちゃ~んと100匹確保できてるかね。安心してね。」

 1匹食べるまでに20分かかった。それから頑張ったが20匹目でダウンした。

ア「もう一度チャンスをくれ!!」

「はぁ?舐めんなよ?」

 俺は老いぼれに少女を喰わす為解体を始めた。少女の悲鳴が響くが気にしない。

少女の叫び声をBGMに調理をし、老いぼれに喰わした。最高だなおい!老いぼれの横で少女が助けを求めいているが、老いぼれは何も出来ない。そういっている合間に

少女の右手で調理した、「右手の輪切り」を喰わせた。それから色々出したが、完食できなかった。ルールに従いアリアにロッテを喰わす事に。

「もう止めてくれ。」

「黙れ」

「じゃあアリア逝ってみようか。」

 アリアに筒を咥えさせ、先ほど捻じ切ったロッテの手足をミキサーにかけ、ゲル状にしてから、アリアの口に流し込んだ。

 

 それから3時間、3人に色々した。アリアとロッテは最後まで老いぼれを心配していた。でもその横で老いぼれの手足を引き抜いた時は怒り狂って、何言ってるか分からなかった。因みに引き抜いた手足は、ロッテに完食していただいた。この情報ははやてにもうすぐ伝わるだろう。

 

少女料理

「右手の輪切り」「左手の姿焼き」「髪の毛と右目のサラダ」「右腿肉の皮膚包み」

「あわびの血液煮込み」

 

 

3日後 日本

 前世の俺が居た日本とは少し違うな。何がって?髪の色がカラフルだ。そんな事はどうでもいい。俺の狙いはアリサ・バニングス、月村すずかの2人だ。少し2人の行動パターンを調べた。基本移動は車(防弾仕様)。あとは執事兼SPが側にいる。狙いは寝室にいる時だな。シャマルの時と同様、砂化し寝室侵入、拘束して拉致。

 

 夜

2人を拉致し終え、廃墟でタバコを吸いながら一服していた。

アリサが何か言いたそうにしていたので、少し話をした。

「何か言いたい事があるのか?」

ア「当たり前よ!!あんたの狙いはなに?お金?」

「ああ、その事?狙いは君達。そうそうお前等の知り合いに魔法使いがいるだろ?俺はそいつらの敵対している者だ。」

ア「じゃああんたは、なのは達の敵ね!!」

「そういうこと。さて、君たちは今から酷い目にあう。OK?」

ア「ふざけんじゃないわよ!!」

「いや、マジ。」

ス「なんでこんなことをするんですか?」

「俺はこういう事するのが、普通なの。分かるか?お前みたいな女の子攫って、レイプして、暴力の限りを尽くし、生かして放置したり、貧困に苦しむ人々の群れに手榴弾投げ込んだり、両親の目の前でわが子を解体したりするのが、普通なんだよ。お前らが息するのと同じなの。OK?」

ス「あなたそれでも人間ですか!?」

「何に見えるよ?え?さて、バニングスからだな。月村おまえはここで友達の悲鳴でも聞いてろ。」

ス「やめて!!」

 俺は月村の戯言を聞き流し、隣の部屋へとバニングスを連れて行った。バニングスはこれから自分におきる事が、先ほど明確に知らされた事により震えている。

「震えているな?怖いか?」

「・・・・・・」

「今からお前の顔面を潰す。多分かなり腫れ上がると思うけど我慢しろよ?それから体中をナイフで傷だらけにする。勿論ただの切るだけじゃあない。熱く熱したナイフで切っていく。切った際切り口が焼かれる。そしたら其処の傷はケロイドになって手術しないかぎり一生消えない。そして左乳房の切り取り、爪を全部剥いで、爪があった箇所に釘を打ち込む。もちろんその釘も熱々だ。もしよければ蝋燭も釘に刺してやろう。キャンドル作ろうぜ。ああいい忘れていたが、レイプはしない。じゃあ始めるぞ?」

「お願い待って!!」

 俺はその言葉を無視し、爪をはがし始めた。4枚目で気絶したが叩き起こしてやった。かなり悲願されたが、俺には通じない。また気絶されると面倒なので、気絶防止の目法をかけておいた。その後残りの指の爪、足の爪を剥ぎ、予告どおり顔面を潰した。綺麗な顔が台無しだ。それから服を脱がし、切断に取り掛かる。バニングスの悲鳴をBGMに俺は作業を続ける。釘宮ボイスは最高だ!!

 

 2時間後

 元の綺麗な容姿やスタイルが分からないくらい、めちゃくちゃにしてしまった。コリャ原型ないな。次は月村だ。俺は部屋を出て月村を見た。アリサのことを心配しているみたいだが、次は自分だぞ?

 

「さぁ、次はお前の番だ。どんな感じに拷問されたい?アリサは大丈夫だよ。生きているよ。ただ原型がないだけさ。」

「酷い!!」

「いやいや、今からお前もそうなる。どんな風にしようかな?・・・・・・・・・そうだ。いい事思いついた。お前には薬中になってもらうわ。」

 そういっていくつもの薬を取り出した。それをみた月村は何か言っていたが、聞こえない、聞こえない。勿論3Zもある。これは最後に飲ますかな。さて何から逝こうかな?「あぁ安心しろ、勿論全部打つから。」

 そういって俺は薬を打っていく。最初は抵抗していたが、薬の作用で大人しくなった。前にやった時と同じだな。そろそろ言うこと聞くかな?

 「おい、隣の部屋にある肉塊とってこい!」

 素直に月村は隣から肉塊を持ってきた。

「蹴れ」

 その命令にしたがい、アリサを蹴り始めた。勿論その光景をビデオに納める。1分おきに御褒美として、薬を全身に塗りたくって上げた。気持ちがいいみたいだ。皮膚からも薬は吸収される。勿論皮膚だけではなく、直腸や静脈、性器にも打ってやる。もう顔はヨダレやら涙でグチャグチャ。あそこからは、潮や愛液が溢れ、水溜りが出来ていた。表情も幸せそうだな。最後に3Zを1錠飲ませ、他にあまっていた薬を全部与えた。ショック死はしないように強化魔法はかけている。

 俺はあらかた遊び終え、満足した後、廃墟の外からアリサの携帯で警察に電話した。

「港にある廃墟で、少女達が薬を使って、乱交している」

 俺はそういって、携帯を通話状態でその場に放置した。明日には3人に情報が入るだろう。

 俺に外道と言ったんだ。それなりの覚悟がなければそんな言葉は出ない。だから3人の覚悟を見せてもらう。あいつらの親、兄弟、親友、etc。それら全てを壊してやる。

 手始めにグレアム、使い魔、アリサ・バニングス、月村すずかの4人を壊した。あの3人はどう思うだろうか?悲しむ?怒る?絶望する?さぁどれだろう?俺の希望は、泣きながら土下座して許しを請うのがいいな。次は高町家、ハラオウン家、そして、テスタロッサ家だ。生き地獄を味あわせてやる。

 

 




何か、色々話が続いてないところがあるかもしれません。

因みにアリサは好きなキャラです。

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