ラブライブ!μ'sと弘人の波乱万丈な日々!? 作:rakurosu
それにしても内容は考えられるけど書くのがめんどくさいな!(きっぱり!)まあ楽しいからいいですけどね~
それではどうぞ!
どうも!rakurosuです!2話目ですがとりあえず10話まで目指して行きたいと思います!それではどうぞ!
前回のラブライブ!
ラブライブで優勝をしたμ'sなのだがなぜか気が緩んでるのかすごくだらけている!?このままでは俺がボケに周れなく突っ込む側になってしまう!なので少しきつい言葉でやる気を出そうとは思っていたんだが、なぜか僕は保健室送りになりました☆
それにしてもなぜ球技大会でダイエットしようと思ったのか...
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「どうも。弘人だ。みんなのやる気を出した物は良いものの、どうやら絵里、真姫、希は状況をよくわかっていないらしい」
「ちょっとなんでいきなり体育着に着替えなくちゃいけないの?寒いんだけど」
「ホントよ。どうせ弘人のことだからまた何か企んでいるんでしょう」
「弘人君は変態さんやもんなー♪」
「まぁ待てお前ら。実はな....」
俺は真姫たちに事情を説明した。
「なにそれ!?いみわかんない!」
「確かに最近μ'sはたるんでたとは思うけど...私たちは結構気を付けてたわよ?」
「ウチは絵里ちといるから大丈夫や♪」
確かにこいつらはしっかりしているから大丈夫そうだが、あの海未までだらけていたからな。あの海未まで!
一応こいつらも参加したほうがいいだろう。
そ・れ・に!?
いやぁ~それにしても希と絵里の胸はでかいなぁ!
絵里は流石μ'sで一番スタイルがいいから体がくっきりでている。まさにぼんっ!きゅ!ぼんっ!だな。最高や
希はもうなんて言うんだろうか。うん最高だな!あの胸にとにかく包み込まれたいよ!希お母さん!抱き締めて!
真姫も1年ながらにして凄くいい!かなりのバランス力
だ!真姫が3年になったらどうなるか楽しみだなぁ!
「ちょっと弘人?なんか凄くいやらしい目で見てきてるような気がして気持ち悪いんですけど?」
「何を言っている!?べ、別にお前らの体がエロイとか絵里がぼんっ!きゅ!ぼんっ!だなとか希の胸やべえなとか考えてないぞ!?」
あ....つい心の声がでてしまった。
やっべぇぞ!
「「な、な///死ねこの変態!」」
ぐふ...頂きました!真姫のローキックに絵里の腰が入ってる素晴らしいパンチ...わが将来に一変の悔いなし...
「絵里ちたち弘人君どうする?」
「希。ほっておきましょう。だけど球技大会はやるわよ!面白そうじゃない♪」
「絵里...あなた結構ノリノリね」
「もちろん!やるからには楽しまなくちゃね♪」
まぁそれからと言うもの俺は復活し、穗乃果たちも集まり球技を決めていた。俺?俺はベンチで見てるだけさ...だが全然寂しくない。なぜから俺は変態だからだ!あいつらが楽しんでる所を悪いがこっちも楽しませてもらうぜ...
フハハハハ!!
「おい穗乃果。結局なんの球技になったんだ?」
「あ、弘人くん!えっとね。バレーボールだよ!」
な、なんだと!?それは本当かよ!ヒャッホウ!!
バレーボールは球技の中でもかなりエロイ。というかあの球技は絶対変態が作っただろって言うくらいエロイのだ。
「そ、そうなのか!まあ俺は参加しないからあそこのベンチで見ておくよ!」
「うん!見ててね!穗乃果のスーパーアタック!」
「もちろん見るさ!楽しみにしてるぜ!(お前の体を)」
そんなこんなでチームが決まった。μ'sは9人なので一人は審判にをやってもらう。え、俺?俺は審判してるとジロジロしてるとみんなに怪しまれかねない。だから他にやってもらう。とりあえずチームは
穗乃果チーム
穗乃果 真姫 ことり にこだ。
対する凛チームは
凛 絵里 海未 花陽 だ。
なぜ希がいないんだ!!!クッソ!!!!悔しいぜ!
...まあいい。希にばれないようにすればいいか...
「準備はいーい?みんな」
「いいよ(わよ!」
それじゃあ...バトルSTART!!!
希がボールを上に上げる。
そして上げた瞬間に凛と穗乃果はジャンプする。
ここは運動神経がμ's一番の凛がボールを取る。
「いただきにゃ!」
「あ!」
まずボールを手にしたのは凛チームだ。
花陽がボールを手に取る。やべぇよ。花陽の胸。半端ねぇってバレーボール2つ胸にいれてんじゃねぇのってくらいやべえよ。とにかくやべぇよ。
「海未ちゃん!パス!」
やべええええええええやべぇよ。とにかくやべぇよ!
なにあの天使!?半端じゃねぇって!少し動いただけでかなりの揺れるあの胸!しかもすごい柔らかそう!
もうこれだけでごはん3杯いけます...
ボールは海未の手に渡った。海未は高くジャンプする。そして強烈な一撃を放った。
「やあ!」
ドン!!っとボールが勢い良く地面に叩きつけられる。先制は凛チームだ。
「海未ちゃん!花陽ちゃん!ナイスだにゃ!」
「はい!この調子で頑張りましょう!絵里!凛!花陽!」
まずいな。海未変なスイッチ入っちゃったぞ。まあ見てるだけだからいいけど、もし入ってたらヤバかったな...
その後、絵里、海未、花陽、凛の協力は凄まじく、かなり差をつけられた。
「うぅ~どうすんのよ!穗乃果!このままじゃにこたち負けちゃうわよ!」
「え、え~!だって打つ手が無いよ!スイッチが入った海未ちゃんは誰にも止められないよ!」
まぁ確かに俺から見ても凛チームは軍隊見たいに強い。
司令官(海未)が強すぎるのだ
「う~ん。どうしよう...あ、そうだ!」
ことりが何かひらめいたらしい。
「ひーろとくん!ことりたちのチームに入ってよ!」
....はい?....嘘でしょ?確実に殺されるやん。
「いやまてことり?俺はあくまでも観客だからお前らの所に入るのは...」
「ひろとくん!おねがぁい!」
「ぐわあああああああああ」
何だかんだで俺も入ることになってしまった。確実にヤバイぞこれは。実はさっき気絶から起き上がった時に...
「やはりみんないい体してるなボソッ」
「なにか言いましたか弘人?」
「ん?フッ...」
「な、なんですか!?」
「頑張れよ。まだ2年生なんだ。希望はあるさ...」
「あなたの言いたいことはなんとなく分かりました!殺します!」
「殺されてたまるか!シーユー!」
「待ちなさい!」
って言うことがあったのだ。だから基本海未はさっきから俺に殺気を浴びせている。確実にヤバイ。殺される...!
そこからというもの海未は俺に目掛けてボールを打ってくる。おい!地面へこんでんぞ!?クレーターできてんぞ!?
「チッ!ちょこまかと!大人しく仕留められなさい!」
「素直に仕留められるやつがいるかぁ!」
このままでは負けると思いこっちもやり返しなんとか同点まで持ち込んだ。しっかし時間を見ると2時間もやってたせいか、みんなヘトヘトだ。
「はぁっはぁっもう疲れたよ弘人くん...」
穗乃果もそう言っているがみんな疲れている。このままでは倒れるのではないだろうか。そう思った時に希が提案をする。
「良いこと考えた!このポイントを先に決めた方がパフェを奢るっていうのはどうや?♪」
それを聞いた瞬間みんなの目付きが変わる。ただ一人海未は俺に対しての殺気だがな...
「いいよ!パフェを掛けてやろうよ!」
「いいよ(いいわよ)(おう)!」
みんなが緊張し始める。空気がスッゴいピリピリしてる!パフェだけでこんな集中できんのかよお前ら!
希がニヤリと笑い、こう言う
「行くで!みんな!パフェをかけたマッチポイントSTARTや!」
ボールを上げた瞬間に凛と穗乃果は凄いジャンプをする。
ジャンプ力高すぎだろ!浮いてるように見えるぞ!ドラゴンボールかここは!!!!
そして今度はボールは穗乃果の手にわたる
「やった!弘人くんパス!」
「おう!任せなぁ!うおおおおおおお!くらえ!どりゃああああ」
なんかマンガにありそうな台詞を叫んでみる。
うん凄い恥ずかしい///今考えれば黒歴史になってしまった。
ドン!!ボールは地面につく。
勝者は俺たちだ。やったね!
「やったよ!弘人くん!ナイス!」
「弘人にしてはやるじゃない?」
「ナイスよ弘人!これでパフェはにこたちの物ね!」
「弘人くん!かっこよかったよ!ありがとう!」
みんなから歓声をもらう。
いやぁそんなことないですよハッハッハ!
色々と浮かれていたが希がとんでもないことを言い出す。
「そう言えば弘人くん。さっきからウチたちのこといやらしい目で見てたけどどうしたのかな?♪」
...あ、こいつ言いやがった。
「「「ちょっと!どういうこと!!??」」」
また俺の視界は消えた。そして起きたらなぜか9人分のパフェ代と手紙が置いてある。
弘人くんへ!罰としてパフェ代は弘人くんの奢りね!お疲れさまでした!穗乃果より。
ハハハ....やっぱりこうなるのね
どうでしたか?内容自作しました。自作の方が早く終わったって言うね!次はいつになるかわかりませんが早く出したいなーとは思ってます。次からは個人回行こうかな!
お楽しみに!
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