黒糖 ざらめ
女
進む程度の能力
犬の妖怪
真っ黒な髪のショートカットで犬耳が生えている。真っ黒な服を着てる。あまり口数が多いわけではないが無口ではない。割と説教くさい。同じことを何度も言うのでみんなに話を切られやすい。
暇な時は横笛を吹いている。
腰に白と黒2本の刀を構えているが基本的に黒い刀のみ使用する。若干黒の刀の方が長い。
礼儀を重んじるが相手にもよる。
クールに決めたがる。登場シーンはかっこよくありたいとおもっている。
黒い刀は「黒糖」
白い刀は「白砂糖」
名前の由来はまぁ全部砂糖だよ。砂糖。
この小説のタイトル。「しろざらとう」って読むんだよね。
しろざらとうってさザラメを漢字で書くと白双糖って書くらしいからね。
ザラメって名前にしたかったから調べたら白双糖って出てきたからうぉこれだ!糖のところを刀に変えたらかっこいいじゃん!!!ってなるわけよ。
これには俺のセンスが光ったなと思ったよ。
あーなんかあんまり主人公の説明してないけども可愛い犬系妖怪だよ。
長髪か短髪かはみんなの判断に任せるつもりだけど、一応短髪かなぁってつもりで書いてるからよろしくね。
本編ってさ1000文字も書かないといけないんだよね。
さすがに辛いよねぇ、今回はみんなに主人公の名前を覚えてもらおうかなぁってぐらいにしか思ってなかったのにさ。だってこれもう主人公の設定とかよりもここの雑談の方が長いよ?ここは全然読まなくていいんだけどさ。
もう完全に雑談にしようとおもうよ。艦これとかだといま艦娘に憑依する系が流行ってるよね。俺あれ大好きなんだよね。もっと増えて欲しいな。あとは男女の性的価値観が逆転してる系の話ね。あれもだいぶいいよね。こーゆーの求めてたんだなぁって思うよね。でも、自分で書くとかそーゆー考えには至らないってのがやはり自分はどくしゃとか視聴者側なんだって思う。今回こうやって小説書いたわけだけど、全然意味わからんね。みんなどうやってあんなに小説書いてるんだよ!!って思うわ。文才文才って言うけどやっぱり長い間辞めずに続けららるかどうかっていうのが一番大事だよ、こーゆー小説なんてもんはもうみんな辞めたきゃすぐ辞められるからね。それを続けていけるやつはどんなに文才なくたって立派だし人気も伸びるよね。やっぱり俺も掲載数が多い方が見たいもん。だからそーゆーの目指したいよねみんな。俺はすぐ辞めるタイプなんだけど今回は続けていけたらいいなぁ。