この作品は私こと蟲之字が投稿しているキャラとの茶番があるので初見さんはブラウザバック推奨です。
今回は、突然の「血塗りの監獄」の連載完結についてです。
投稿済みの27話目のあとがきにも書きましたがいろいろ事情がありまして投稿していなく、その間に設定を貯めこんでいたスマホのデータが初期化の際吹っ飛んでしまい、更に機種変してまた吹っ飛んでしまいで書き直すにしても昔書いた設定などを忘れてしまっているものが多く、いっそのこと血塗りは完結させようと思った次第です。
そのまま続けるという手もありますが前からリメイクをしたいとは思っていたのでいっそまた一から書き直すかということになりました。
投稿ペースは相変わらずだと思いますがよければ今後もよろしくお願いします。
暦「で、いきなりやめるのに俺たちになんか言うことは?」
主「マジすんません。ほんとすんません」
未「それで、一年以上投稿していなかったのはなぜなんです?」
主「まぁ~、それはね、あんときは確かバイトの掛け持ちやってたり学校でめんどくさいの始まったりで忙しかったんだよね」
暦「で、その合間合間に書く時間はあったんだろ?」
主「あったといえばあったね」
暦「どーせゲームやってたんだろ。それで投稿に飽きたりして手付けてなかったんだろ?」
主「…おっしゃる通りです…」
未「これは重罪ですね。処す?処す♪」
暦「まて未由。殺るのはこれが終わってからだ」
主「殺すのは止めないんだ?!」
暦「一番残酷に頼むよ未由」
未「わっかりました~♪」
主「待って!殺されたら新作書けない!」
暦「…そうか、わかった」
主「暦君…!!」
暦「今すぐ殺るか未由(さわやかスマイル)」
未「ハイ♪」
主「待ってぇ!今なの?!なんで?!」
少々お待ちください
主「えー…それじゃ、次は新作について話していこうかな」
暦&未「なんで死んでいない?!」
主「…新作についてだけどとりあえず二次創作を先に書いていく予定。てかこれ投稿されているときにはすでに一話完成しているのよね」
暦「無視するなよ」
未「それで、なんで二次創作が先なんですか?」
主「まぁ、理由としては二つあって一つは手が勝手に動いた。もう一つは俺の友人の一人も最近投稿を再開?でいいのかな。それで火が付いた。」
未「ま、単純ですね」
主「それとブラスクは名前変えてまた1話からリメイクしながら書き始める。予定」
暦「予定って…」
主「俺この後冗談抜きで忙しくなるからまた今回みたいに一年ぐらい投稿できない可能性もあるのよね」
暦「…まぁ、それはしょうがないのか…?」
主「ま!後は俺のやる気のもんだいだけどね!」
未「暦さ~ん。硫酸の準備できました~」
暦「未由。それじゃ甘い。王水を鼻から入れないとアイツは死なないと思う」
主「ねぇ、ターゲットの前で殺す準備しないでもらえる?」
暦&未「ちっ!」
主「あからさまに嫌そうな舌打ちしない!」
未「…そういえば二次創作する題材てなんなんですか?」
主「あぁ、それ?まぁ、ネタバレになるけど言っちゃうか。『カードファイト!ヴァンガード』の二次創作をね書いていくよ。」
暦「カードゲームか。」
主「うん。アニメかもされたりマンガも連載しているしでカードゲームのなかではそれなりに知名度はある。とおもう。」
暦「おい…」
主「ま…まぁ、ヴァンガードの二次創作は先に友人がクロスオーバー作品だけどやっててそれに便乗する感じなんだよねw。それで、友人と会話してて互いが考えたキャラが登場するから俺の作品読んでて『あれ?このキャラ別のとこで見たな?パクリじゃん』
と思う所が出るかもしれないけど勘弁してください。後日その投稿している友人に聞いてユーザー名を後書きやら報告書に書いていいか聞いてみるよ」
暦「先にやっておけよ…」
未「あのー、そろそろお時間ですよ」
主「え?まじ。じゃぁ、そろそろ終わりにしますね~。ブラスクは続ける予定だから楽しみにしておいてください」
未「俺たちの戦いはこれからだ。ですね♪」
暦「それ連載打ち切りの漫画の終わり方…」
てなわけで本文で言った通り、今後はブラスクのリメイク、ヴァンガードの二次創作を主にやって行こうと思います。
(他の作品から目を背けながら)
ブラスクリメイクはいつから始めるとかは決めていないのでヴァンガードが主になりますかね?
それで、先に投稿している友人の作品で出てきたキャラがこちらに出たり逆に私の作品に出てきたキャラが別の作品で出たら『あ、こいつら友達なんだな~』と軽く流してくださいorz
それでは、次はヴァンガードの二次創作でお会いしましょう!
これからも蟲之字をよろしくお願いします!