Wi-Fi切られて投稿できませんでした。
…まじですいません
さてと、何しよう。今やること無くて困ってますどうもMottyです。
あれからかれこれ3時間?ぐらいたったよ。それから事情聴取(情報提供ガーグァ)したんだがいろいろわかったのでまとめる。
・親がしばらく前に他界していた
これについては予想がついてた。なぜかって?鳥とかってだいたい親に見守られながら産まれるじゃん。(にわか解釈)だけど、さっき僕ぼっちで産まれたもん。
・渓流にも位がある
わかりやすく言うと渓流も一種の国みたいな感じかな。
民衆が小型モンスターとか、警察がドスジャギィとか。貴族みたいなのがリオス系で渓流を治めて平和を保っているのがジンオウガ。あとはその上に管理者のトンデモお偉いさんがいるらしい。どう考えてもアマツですね。他にも色々あるけど割愛しとく
・今は渓流が少し危険
これはビックリだったよΣ(・□・;)なんでも今政治をしているジンオウガのボルトっていう奴とその弟のリュウロウって奴が対立しているらしい。ボルトは渓流全体の平和、生態系の維持を最優先にして、必要最低限の命はとらないことを徹底している。しかしリュウロウは人間の集落から食べ物を奪い、それを納めさせる代わりに凶暴な種類でも納めた分だけなら殺生をしていいという考えだという。これで考えが分かれて対立しているそうな。
まあこれぐらいかな。にしてもなにしよう。お腹はすいてないし…とりあえず夜だし寝よう、おやすみー………
おはようございます。朝になりました。しかし眼を開けたらまっていたのは綺麗な朝日ではなくあたり一面光った世界と、目の前に1人の人間がいた。
?「おはよー。」
M「は?なんだここは?誰だお前は?」
そしたらあいつはくちを開いた
?「僕はリンGOD。作者だ!」
M「ナ、ナンダッテーーー!!!!」
リ「早速だが君にはナルガクルガ人生?をやめてもらう!!!
M「ハアァ?まだ数時間しかいきてねーぞ〜?どういうことだ!」
リ「実はこのままだとストーリーに大きな問題がでるんでな、別のモンスターになってもらうぞ。既に決まっている。」
M「ふざけんな!?ナルガがいいんだ!いきなりすぎるわ!!!」
リ「まあまあ、お前も喜ぶと思うからよく聞け、お前が今日から生きていくもんすたーは!」
M「おい!まだ話は終わってn…
リ「雷竜、ライゼクスだ!!!!
M「ナ、ナンダッテーーー!!!!(二回目)あいつなのか!!だったら許す!!!!」
リ「唐突な事ですまなかったな。だがゆるしてくれ!さらばだ!!!!」
M「ゴタゴタだったけどありがとう?なのか?じゃあな!!」
こうして、唐突すぎる出来事の後、僕はライゼクスになってしまったのだった。
はい、今回もわかりにくい。因みに投稿遅れた理由も半分はライゼクスの名前が分かんなかったからです。
お許し下さい!!!!!!!