どうも!お久しぶりです。え?そんな時間経ってないって?
作者にカットされてたけど2年はたったんだよ。ドラゴンベビーが頑張るだけなんて見たくないでしょ?
それはともかく、今の僕は普通サイズ、電気も使える、どこにでもいるライゼクスに成長しました!!
ただタグ欄の2つのタグが詐欺になりかけてたよ。
まず、普通ではない。僕元々みんなと違う事がしたい馬鹿だから、普通が嫌いなんだよ。…遠回しに異常って言ってるけど今まで生きるので精いっぱいだったんでこれから普通じゃなくなると思う。これでタグ・タイトル詐欺脱出だ!
2つ目は擬人化。これやり方わからなかったから放っておいたけど最近やってみたら以外と簡単だったよ。念じるだけだった。これだけは普通だな…鱗はどうなるのかとおもったら肌になった。冷静に考えたら鱗って竜の肌だし別々になったら人の姿がとんだグロテスクになってまう。甲殻は服になったが…人から竜になるときも肌や服ががだんだん鱗や甲殻に変わっていく感じ。
因みに服はユクモ・天一式だった。わーい僕が好きなそうびだ。(⌒▽⌒)
こっちの世界に来る前に二十歳?ぐらいになったら不老不死的な事言ってたよね。そのおかげでしばらく前から身体が成長して無い。結構わかるもんだよ。
さてと、雑談はこれぐらいにしておいて、今僕はバルバレにいる。理由はハンターになりたいからだ。そうすれば擬人化状態でも戦闘ができるし。それで色々あって僕はハンターの育成所みたいなとこに行ってた。そこがギルドの関係者で運営されているから、卒業試験が終わって合格したら、ギルドカードがもらえる。僕?勿論終わったよ。簡単過ぎだろ試験がランボス五頭討伐だぞ?そのカードを集会所にいるギルドマスターに渡せばハンター登録完了というわけだぁ!
今まで育成所の貸し出し品のハンター一式の装備だったからようやくユクモ・天が着れるよ。はあ〜、とうとう僕もハンターかぁ。あの耳長爺さんの所に行ってこよう。ワクワクダァ!!!
ギルドマスター「ほっほっほ、君がMotty君か。随分変わった名前だね〜。」
M「失礼な、この名前気に入ってるんだぞ!」
ギ「お、強気だね。これは期待できそうだ。」
M「まぁ、これでも狩りは慣れてるからね☆」
ギ「?ハンターでも無いのに狩りの経験が?じゃあ君はどんなモンスターを狩ったのかね?」
M「あんまり狩ったら怒られるんだけど、大型だと確かリオレイア、ナルガクルガ、ドボルベルグ、あと、いつか渓流を荒らしに来た銀のリオレウスかなぁ?」
ギ「そ、それは本当かね!?(そんな!本当だったら既にG級並みの実力が…!しかもリオレウス希少種の情報は一般人は知ら無いはずだし…)
M「嘘なんかつくわけないじゃんか〜全く」
ギ「そうか…それなら君に話がある。こんな事、前例がないが…」
M「? 何?」
ギ「君を、G級ハンターにさせてあげよう!」
今回も読んでいただきありがとうございます。
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