東方桜幻想記   作:鮭ナベイベー

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⚠︎このお話は駄文です⚠︎

二次創作なので苦手な方や虫酸が走る方はブラウザバック推奨です。

それでもいいぜ。という閲覧者はゆっくりしていってね


弾幕ごっこ

霊夢と魔理沙の弾幕ごっこが始まった。

 

〜・〜・〜桜side〜・〜・〜

 

なんなのここは……魔理沙と霊夢が弾幕ごっこ?というやつをやっている。綺麗な弾幕を打っているのはわかるのだけど……。御札とか星などが結構こっちに来ている。多分当たったら気絶する。というか霊夢が空を飛んでいる……。あの子……人間?魔理沙は箒に乗って飛んでいる。

 

魔理沙「ウラァ!」

 

魔理沙の手や周りから星の形を模した弾幕が降り注ぐ。当たったらHPが100あったら85くらいなくなっていると思う。対して霊夢は余裕な顔で弾幕をよけている。多分魔理沙はパワータイプで、霊夢は技術タイプ。弾幕も魔理沙は直線で霊夢はホーミング弾だ。このままやれば魔理沙の負けだ。しかし魔理沙は霊夢に弾幕を一撃入れば倒せる。霊夢の攻撃は魔理沙と違い威力が低いので、魔理沙を倒すのに少しパワーが足りない。

 

霊夢「そんな馬鹿みたいに弾幕が私に当たる訳ないでしょ?さっさと降参したらどう?」

 

スペルカード「封魔陣」

 

霊夢がカードを掲げると大量の弾幕が降り注ぐ。

あの量だと近くにいる魔理沙よけ切ることはきついだろう。

 

魔理沙「チッ!スペルカード!」

 

スペルカード「スターダストレヴァリエ」

 

すると魔理沙の周りからよくわからない丸い物体が出てき、霊夢を囲むように丸い物体が回り出す。するとそこから弾幕が出てきて霊夢を囲む。

 

霊夢「ッ!逃げ場がない!」

 

霊夢にあと一歩という所で弾幕が消える。

……Do you(´・ω・`)kotoyanen?

霊夢もポカンとしている。魔理沙が倒れている。

 

霊夢「まさか……魔力切れ?」

 

魔理沙がぶっ倒れているのは魔力切れかもしれないということで霊夢が近くに降りて魔理沙の魔力を確認する。

 

霊夢「ダメだこいつ・・・早く何とかしないと。」

 

魔理沙はやはり魔力切れだった……

 

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魔理沙「桜……。ありがとうな。」

 

霊夢がほっとけ、というので勝手に魔理沙の治療をしている。薬は霊夢に借りた。

 

魔理沙「また負けちまったぜ……。」

 

いや……魔理沙の自爆な気もするけど……。

 

魔理沙「だー、やっぱ霊夢は強いぜー。」

 

魔理沙はそう言ってため息をした。

 

桜「魔理沙は強くないの?」

 

魔理沙「私は弱いぜ……。霊夢は強いんだぜ。私は……どう頑張っても霊夢には追いつけないんだぜ……。」

 

魔理沙はそう呟いてまたため息をしていた……。




文字数少なくて(´Д`;)ヾ ドウモスミマセン。
次回に繋げると結構この話は大事なので迷い……。
今後よろしくおねがいします
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