'`ィ(´∀`∩ハイどうも椛たんです
またまた新作作りました
今回は、マジで駄文警告します
あと感想下さい(´;ω;`)
椛たん「どうも皆さん椛たん事十六夜椛たんですよ俺は、今ウロボロスを討伐したところだそしたらなんか空間の歪みが生まれてそこにアリサと突撃する事になった」
アリサ「さっきから誰に説明しているんですか」
椛たん「これを見てくれる人」
アリサ「メタ発言は、やめてください。そろそろ行きますよ」
〜空間を抜けて〜
椛たん「ここは?」
アリサ「アラガミが出現する前の世界でしょうか」
椛たん「とりあえずテレビテレビ」
テレビ『篠ノ之束博士の開発したISによって日本の未曾有の危機を脱することが出来ました』
椛たん「IS?」
アリサ「神機と何か関係があるんでしょうか」
椛たん「とにかくその篠ノ之束とかいうやつの所に行ってみるか」
アリサ「そうですね」
〜街の散策中(神機収納)〜
椛たん「さっきから男の方が立場が低いな」
アリサ「ISが女性しか使えないからじゃないんですか」
椛たん「そうかもね。ここが篠ノ之束の道場か」
アリサ「行きますか?」
椛たん「あぁ」
〜道場突入〜
椛たん「たのもぉーなんつって」
アリサ「もう遊ばないでください」
とアリサは、頭を抱えた
?「誰だオマエたちは」
椛たん「俺は、十六夜椛たんだこっちが」
アリサ「アリサ·イリーニチナ·アミエーラです長いのでアリサと呼んでください」
?「私は、篠ノ之箒だ」
椛たん「篠ノ之ってことは、篠ノ之束の妹か」
箒「そうなるな」
アリサ「今から会えないかしら」
箒「少し待っててくれ」
と言って箒は、道場から出ていった
〜数十分後〜
束「君たちが私を呼んだのかな」
椛たん「あぁそうだ俺達が呼んだ」
束「ふーん。あっそう、じゃ私戻るねー」
椛たん「待ってくれあんたこれを調べてみたくないか」
と言って神機を取り出した
束「それは?」
椛たん「神の機械と書いて神機と言う恐らくあんたの作ったISより強力な武器だ」
束「へぇー面白いこと言うねなら試してみるおいで『陰縫い』」
と束の周りに光の粒子が集まり収束すると黒い鎧のようなものを纏った束がいた
束「それじゃあその神機の力見せてもらうね」
と言って2本の短剣を取り出した
椛たん「行くぞアリサ」
アリサ「了解」
箒と束は、戦いが始まる前ISが圧倒するはずだと思っていたしかし神機を持つ2人の動きは、人間離れしすぎていた。その為一進一退の戦いが起こっていた
こちらが短剣を突き出せば盾のような物で防がれもう1人が銃のような物で攻撃を仕掛けてくるその為少しずつISのシールドエネルギーが減っていく
束(人間離れしすぎでしょ何でこっちの攻撃は、人間の倍近くの力があるのに簡単に防がれたあげく反撃されてシールドエネルギーが持たない)
と、束が考え事に耽っている一瞬のすきをついてGOD EATER達がISを倒した