天才と天災の共同IS、その名も
『インフィニットストラトス・GOD』
略してISG(オリジナルIS)
ネーミングセンス云々は、何も言わないで傷つくから
束「なんなのよあんた達の強さ」
椛たん「俺達は、GOD EATER荒ぶる神の力をその身に宿すものだ」
アリサ「私達と手を組まない篠ノ之束さん」
と倒れている束に笑顔でアリサが聞いた
束「良いよ手を組んであげる」
椛たん「そうかならそのISとやらのコアを見せてくれねぇか」
束「良いけどどうするの?」
椛たん「俺達用に改造する」
束「この天災(天才)が1から作ったプログラムをいじるの馬鹿言わないで」
椛たん「じゃああんたにこのプログラムのファイヤーウォールを突破出来るか?これは、俺が作ったファイヤーウォールだ」
束「っやってやろうじゃない」
と言ってパソコンを取り出した
束(なにこれ簡単に侵入できた)「これのデータは何」
椛たん「GOD EATERにまつわる極秘の資料さ」
束(極秘の資料ね。こんなにかすかすのファイヤーウォールでよく守れるわ……ね!?)
と突如束は、慌てだした
束(な、何よこれこっちのプログラムが侵食されている何がどうなってるのよ私の最高のプログラムが)「ありえない」
椛たん「これは、俺が独自で開発した偏食因子(電子捕食型)だあんたが奥に進むたんびに少しずつ侵食していたのさ」
束「な、なんだってのよほんとにもう。いいわ見せてあげる」
〜移動中〜
束「着いたわここでコアを作ってるの」
その部屋の中央には、いくつものケーブルに繋がった球体があった
束「あの真ん中にあるのがISのコアよ」
椛たん「ふーん、いろいろと穴があるな」
束「あれは、完成前よ何言っているの」
椛たん「少し完成前の使っていいか」
束「いいわよ別に」
と、未完成のISコアに椛たんは、向き直った
束(私のプログラムに穴なんてないわ絶対に)
と束は、椛たんを睨んでいた
椛たん(このコアに俺の偏食因子が適応するようにコアをこうしてああしてっと)「出来た、俺専用ISG『天照』」
束「まだただのコアだけじゃないというかISG?」
椛たん「インフィニットストラトスと、GOD EATERの荒ぶる神の力を合わせた俺専用の機体『インフィニットストラトス・GOD』だ。もうそのコアは、触れないよ触ったらこうなるから」
と言ってどんぐりをそのコアに当てるとどんぐりに触手のような物がまとわりつきコアに取り込まれた
椛たん「後は、この神機をコアと接続すれば完了っと。あぁあと束が作ったISのコアあれ結構簡単に作れるわ」
これには、束も驚きを隠せなかった
椛たん「さて、稼働テストっと」
と言って自分の神機をコアに接続した
と、今回は、ここまで
文章は、非常に読みにくいと思います
そこは、なにとぞ寛大な心でお許しください┏○┓