ISと天才捕食者   作:逆廻椛たん

3 / 4
第3話〜稼働テストと武装〜

椛たん「稼働テスト、稼働テストっと」

と言って神機をISGのコアに接続した

椛たん「行くぜ『天照』!!」

と言うと、椛たんは、光に包まれた

 

光が収まるとそこには

後光を輝かせる山吹色のISGがあった

 

椛たん「武装わっと」

 

武装

遠近武装『神機(刀身、チャージスピア銃身、アサルト装甲、シールド)』

遠距離武装『神蝕型ミサイルポッド』

近距離武装『神蝕型ブレード(特殊)』

エネルギーシールド『神蝕型オラクル粒子』

物理シールド『神蝕型タワー(特殊)』

 

単一能力

『神蝕』

 

概要

ISの開発者篠ノ之束博士のISコア(未完成)の物に偏食因子を適合させて作られた特別性のIS通称ISG

これは、GOD EATERにしか扱えないISである

 

椛たん「よしっとまずは、神機だなうん」

と言って自分が使っている神機を思い浮かべたすると槍状の歪な武器が出てきた

椛たん「変形は、……出来るなアリサプログラム開始」

アリサ「了解です」

と言ってアリサは、機械のスイッチを押した

プログラム音声『ISGの武装及び稼働テストを開始します』

とプログラム音声が聞こえたするとターゲットが無数に現れた

椛たん「さてと、まずは神機からだな」

と言うと一瞬でターゲットの元に行くと歪な槍で突き刺したその後ガトリング砲のように変形しターゲットを連続で破壊した

束(一瞬であの数を!?)

そうこの一瞬の動作で50以上のターゲットを破壊していた

椛たん「こんなものかな(やっぱりISGでも装着しない方が動きやすいな)」

アリサ「少し動きが鈍いですね」

束(あ、あれで動きが鈍い!?)

椛たん「次の武装のテスト行こうか」

アリサ「了解です」

プログラム音声『近接武装テストを開始します』

と言う音声に椛たんは、近接武装を出した

その刀身は、まるで日本刀のようだった

椛たん「近接武装『天叢雲』」

そしてプログラムで出されたターゲットを目にも止まらぬ速さで破壊した

椛たん「よし最後に遠距離武装のテスト行こうか」

プログラム音声『遠距離武装のテストを開始します』

椛たん「遠距離武装『神蝕型ミサイルポッド』」

それは、LAWのような単発式のポッドだった

しかしその弾頭が一つのターゲットに当たるとそのターゲットの近くから連鎖するように全てのターゲットが破壊された

束(なんでもありかよ、クソこんなの相手にしてられるか)

と束は、心の中で罵倒した

 

椛たん「さて、反応速度が遅い点を調整してアリサのも作らないとね。後は、偏食因子も作ってあるから投与しておいてね」

アリサ「了解しました」




'`ィ(´∀`∩ハイどうも椛たんです

お盆が明けました

長崎では、先日精霊流しが行われましたいつ見ても派手です時折提灯などが燃えるハプニングもありましたが無事終えることが出来ました(*’ω’ノノ゙☆パチパチ

あと、誤字脱字の指摘や感想をくれると嬉しいです

誤字脱字以外の指摘は、ご遠慮下さい

以上
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。