ハイスクールD×D 俺はロリハーレムを作ってやるぜ!! (一時更新停止)   作:967

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これは健全な恋愛です。ホントダヨ

俺は今元いた森にいる。ゴスロリ幼女を抱えて………………………あれ?これって誘拐?もしかして俺って遂に犯罪者になってしまった?それはまずい返して来ないと。だが返したくない。もう俺責任とってこの子を幸せにしないと!

そんな事を考えていると、無言で服の端を引っ張るゴスロリ幼女。何このかわいい仕草死んでしまう。

 

 

「どうしたの?」

 

 

「………我とグレートレットを倒して。」

 

 

「グレートレットって何?」

 

 

「グレートレットは次元の狭間いるドラゴン。我、次元の狭間に戻りたい。」

 

 

「帰れないの?」

 

 

「グレートレットが今いるから。」

 

 

「よし、倒そうか!君みたいなかわいい子を追い出すドラゴンなんて殺してしまおう!てか生きてる事が苦痛な事をしよう!それより君ほんとかわいいね♪そういえばお母さんとお父さん?ご挨拶行かないといけないから。」

 

 

「………ずっと我、1人。」

 

 

「それってもう御家族はいないってこと?………ごめん俺知らなくて。」

 

 

「違う。我産まれた時からずっと1人。もう千年以上生きてる。」

 

 

「千年以上も!?」

 

 

「…ん。我、ドラゴンだから。」

 

 

ドラゴンってそんな生きるのか?ていうか、こんなかわいい子がドラゴンだって?もしかしてドラゴンってみんなロリなのか?けどさっき倒したドラゴンはおっさんの声だったし、この子だけなのか?まぁいい。でも、

 

 

「1人なんだよね?次元の狭間に帰っても寂しくない?」

 

 

「我の帰るところ、次元の狭間だけ。」

 

 

帰る場所がそこしかなくて帰ったとしても独りぼっちじゃ可哀そうだろ!こんなかわいい子が独りぼっちだなんて俺が許さん!これはロリコンとしてでは無く一人の人間として言っているんだ。分かってくれ!

 

 

「じゃぁ俺が君の帰る場所になるよ!」

 

 

「……………?」

 

 

首をカクンと傾けて、頭に?マークが出ているような格好をしてくる。この子何者だ!俺のドツボに入る仕草をポンポンと繰り出してくるんだ?もう俺の好感度MAXまでいちゃってるよ?もうちょっとで天元突破しちゃってメーター振り切れちゃうよ?いいの?もう襲っちゃうぞ!

 

 

「つまりね。次元の狭間に戻るより、俺といた方が面白いと思うよ。俺も君と一緒にいたいしね。」

 

 

「……お前といたら楽しい?」

 

 

「勿論!一人でいたら出来ないことも沢山してあげるよ!グフフフフ…。」

 

 

「……ん。我、お前といる。」

 

 

「ありがとう。俺は黒羽隼人って言うんだ。君はなんて言うの?」

 

 

「我、オーフィス。」

 

 

「オーフィスちゃんかかわいい名前だね。」

 

 

「我、かわいい?」

 

 

「当たり前だよ!もうキスしたいくらいかわいいよ!」

 

 

「隼人は我とキスしたいの?」

 

 

「勿論!あわよくばそれ以上の事も…っ!?」

 

 

俺はびっくりした。オーフィスが俺にキスしてきた。そっと触れるキスだった。…………どうしてこうなった?

 

 

「な、な、なんでいきなりキスしてくるんだ!気持ちよかったじゃないか!ご馳走様です。」

 

 

「……?隼人、我とキスしたいって言った。」

 

 

「言ったけど不意打ちは駄目だ!俺の理性が壊れてしまう!だからもう一回キスをしよう!もう少しで理性が壊れそうなんだ!この勢いのまま逝かせてくれ!」

 

 

「うん。」

 

 

そして俺達はまたキスをする。

 

 

バキッ!←理性が壊れる音

 

 

「オーフィスーー!!」

 

 

「んぁっ…………あぁ………。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピンポンパンポンー。只今、R15の規制を超える行為をしているため、しばらくお待ち下さい。皆様には多大なる迷惑をおかけしました事を心よりお詫び申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「すまないオーフィス。責任は取る。」

 

 

「ん。大丈夫。我も気持ちよかったから。」

 

 

「もうかわいいな♪」

 

 

俺はオーフィスを抱き締める。オーフィスも満更でなないらしくおとなしく抱かれている。やばいまたムラムラしてきた。もう1回戦やっとくか?俺はオーフィスともう一回ヤろうとすると、

 

 

「お前は何をしてんじゃぁぁぁ!」

 

 

頭に凄い衝撃がはしる。振り向くとそこには目一杯に涙を溜まらせた雪がいた。やばいこの状況はやばい。付き合う宣言したすぐ後にもう浮気してんだもん。しかもヤちゃったんだもん。これは殺される。

 

 

「ゆ、雪これは違うんだ!」

 

 

「何が違うって言うのっ!」

 

 

「そ、それは……………。」

 

 

「私のことなんて本当はどうでも良かったんでしょ!私よりその子可愛いもんね。私の私よりその子の方が……………うぅ……グスっ。」

 

 

遂には雪が泣き出してしまった。

俺は慌てて雪の方へ走る。

 

 

「ごめん雪。そんなつもりじゃなかったんだ。」

 

 

「さっきから言い訳ばっかじゃん!こんなんじゃ一人だけはしゃいでた私が馬鹿みたいじゃない!」

 

 

「ごめん。でも、俺は雪が1番好きなんだ!信じてくれ!」

 

 

「だったらあたしだけを見てよ!他の子なんて見ないで!」

 

 

雪が泣きながら訴えてくる。俺の事をそんなにも思ってくれていたなんて思いもしなかった。だが俺にはロリハーレムを作るっていう夢がある。そこだけは譲れない。

 

 

「ごめん雪、それは出来ない。」

 

 

「っ!?」

 

 

「俺はハーレムを作るっていう夢がある。でも、これだけは覚えててほしい。俺はどれだけ好きな人を作っても、1番好きなのは雪だ!どんな事があろうと雪が1番好きだ!」

 

 

「そんなの信じられる訳ないじゃない!」

 

 

「どうしたら信じてくれる?」

 

 

「そ、それは………。」

 

 

「俺は雪に信じてもらえるならなんだってする。」

 

 

「……じゃ、じゃぁ………あの子にした事よりもっと凄い事してよ…………/////」

 

 

「え!?」

 

 

え?どういうこと?え?まさか雪が俺の事を誘っているのか?しかもあんなに顔を赤くして。よっぽど恥ずかしいかったんだね。かわいいな。愛おしいな。やっぱり1番は雪だ。俺に新しい命をくれて、俺の彼女になってくれて、心から思うよ。

 

 

「わかったよ。雪、愛してる。」

 

 

「隼人…………ん…………」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピンポンパンポンー!またしてもR18的な行為が行われているため、しばらくお待ち下さい。重ね重ね皆様には多大なるご迷惑をかけしまい申しわけありません。心よりお詫び申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「今日はもう無理だわ!もう出ない。」

 

 

「………はぁ…はぁ…はぁ…。」

 

 

「雪大丈夫?」

 

 

「………はぁ…はぁ…うん。……大丈夫…」

 

 

雪もこれ以上動けないようだ。まぁあれだけしたら、誰だって動けなくなるわ。それより、

 

 

「それより雪、なんでこの世界に居るんだ?神様の仕事は?」

 

 

「辞めちゃった。」

 

 

「辞めたって。どうして?」

 

 

「そ、それは隼人と一緒に居たかったから…………。」

 

 

まさか俺と一緒に居るために神様の仕事を辞めてまで来てくれたのか?もう言葉にならない。俺泣きそうだよ。雪を好きになって本当に良かった。絶対幸せにする。もう絶対離さない。

 

 

「ありがとう雪!やっぱり雪が1番かわいいよ!」

 

 

「/////…………………ありがと………」

 

 

そんなに顔赤くして本当にかわいいな雪は!世界でいや、歴史上で1番かわいい!

 

 

 

「隼人、我は?」

 

 

オーフィスが気になったのか聞いてくる。

さっきまで寝てたのになんで話の内容知ってるん?

そんなの答えは決まっているだろう!

 

 

「オーフィスも勿論かわいいよ♪」

 

 

俺はオーフィスの頭を撫でながら言う。

 

 

「………ん。」

 

 

撫でるのが気持ちいいのか、目を細めている。こころなしか、顔も赤い。

 

 

「じ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。」

 

 

雪が羨ましそうにこっちを見てくる。ヤキモチを妬いているのか。かわいいな雪も。俺は雪にこっちに来てと合図をして、雪の頭も撫でる。

 

 

「えへへへ〜。」

 

 

雪が嬉しそうにしている。それだけで俺は幸せになれる。両手に花状態だ。いや、両手に幼女だ!なんだこの響きは?すごく、犯罪臭がする。まぁそれは置いておこう。とりあえずこれからの事について雪と話し合わねば。

 

 

「それで雪、転送の準備できた?」

 

 

「あ!忘れてた。大丈夫、もう転送できるよ。」

 

 

「それはよかった。それでね、お願いがあるんだけど。」

 

 

「お願い?」

 

 

「オーフィスも連れて行けない?」

 

 

俺はオーフィスを抱っこして言う。まるで人形みたいに、無表情で動かない。これは本当は人形じゃないか?と疑ってしまう雪だった。

 

 

「できるけどなんで?」

 

 

「この子帰る場所がないんだよ!だから俺はこの子居場所になるって決めたんだ。この子を一人置いて行けない!だから頼む。」

 

 

「やけにその子に拘わるわね。やっぱりその子の方が!」

 

 

「俺は雪が1番だよ!確かにオーフィスも大好きだけどそれより雪の方が好きだよ。なんなら転送した後にでもまたする?」

 

 

「………わかった。…………その……転送後は………お願いします…………」

 

 

「任せろ(`・ω・)bグッ!」

 

 

「我もしたい。」

 

 

「じゃぁオーフィスも一緒にしようか。」

 

 

「うん。」

 

 

「やっぱりそのk『雪が1番だよ!愛してる』えへへへ〜」

 

 

なんか雪がちょろい。だがそこがかわいい!転送せれた後、むちゃくちゃにしてあげるね♪もちろんオーフィスも♪

 

 

「それじゃ転送するね。」

 

 

雪がそう言った直後俺達は淡い光に包まれる。

その光が段々と強くなり、眩しくなって目を瞑った時俺達は100年後に転送された。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

目を開けるとそこは家の中だった。しかも結構広い。

 

 

「此処は?」

 

 

「ここは私達の家よ!」

 

 

雪がドヤ顔で胸を張っている。そんなところは見かけ道理なんだね。それよりこの家は防音対策はしてるのだろうか?俺達の夜の営みが他の人に聞こえてはいけない!てか、聞かす訳にはいかない!聞いていいのは俺だけだ!

 

 

「雪、この家って防音対策ってしてる?」

 

 

「え?なんで?」

 

 

「そりゃあ、雪と『自主規制』したり、『放送禁止用語』したりした時声が外に漏れたら大変じゃないか!!」

 

 

「もうそんなこと大声で言わないで!」

 

 

「これからするから気になって仕方が無いんだよ!」

 

 

「大丈夫だからしてるから、そんな恥ずかしい事言わないで!」

 

 

やっぱり恥ずかしがってる雪もかわいいな♡もう我慢ならん!…………………そう言えばオーフィスはどこ行った?見当たらないけど?

 

 

「雪、オーフィスがどこ行ったか知らない?」

 

 

「あの子なら、二階に行きましたけど。」

 

 

「そっか。それより雪。オーフィスの事をあの子って言うじゃなくて名前で呼びなさい!これから家族になるんだから!」

 

 

「けどあの子は私の恋敵です。気を許す訳にはいかないんです!」

 

 

「でもこれからは家族なんだし名前で動かない!それに言ったろ。俺は雪が1番って。結婚するなら真っ先に雪の所に行くよ。」

 

 

「隼人………………」

 

 

「だからオーフィスの事名前は呼んであげて。」

 

 

「うん。」

 

 

「うん!そんないい子には飛び切りの事をしてあげないと♪」

 

 

「それって………もしかして。」

 

 

「考えてる通りだと思うよ。雪もHになって来たね。俺は嬉しいよ♪」

 

 

「もう隼人!」

 

 

「ごめんごめん。それじゃオーフィスを探しに行くか。」

 

 

「オーフィスを?」

 

 

「そう!」

 

 

「なんで?」

 

 

「それは後でのお楽しみで♪」

 

 

そう言って雪の手を引っ張って二階に行く。

 

 

「ちょっと待ってよ!」

 

 

雪は俺に引っ張られる用についてくる。手を握って。

はぁ雪の手ちょう柔らけぇ〜。ずっと握っていたい。

俺達は二階へ到着した。これまた広い。部屋も6個ある。俺は部屋の多さ驚いているとどこからか声が聞こえてくる。どこからだろう?そう思い俺は音のする方へ歩き出す。雪も聞こえたのか、俺と一緒に歩き出す。音へ近くいていると、

 

 

「………………んっ……………んぁ………くっ………………」

 

 

そんな声が聞こえてくる。俺は耳を疑った。この声は間違いなくオーフィスの声。だが、聞こえてくるのは、すごく色っぽい声が聞こえてくる。聞こえてくる場所は二階の1番奥の部屋からだった。雪も聞こえたのか顔を赤くしている。俺達は部屋の扉を少し開けて中の様子を見るとそこには、

 

 

「………んっ…あん!…………んはっ…………はぁはぁ……んぁ…。」

 

 

〇ナニーをしているオーフィスの姿があるじゃないですか奥様!たぶん俺達の『自主規制』を見て、オーフィスも熱くなってしまったのだろう。雪も顔を真っ赤にさせて見ている。これはなかなか見れない光景だ!しっかり目に焼き付けておかねば!俺は目を録画モードにしてオーフィスのオ〇ニーを見る。しかし、なんて子なんだ。あんな物事を知らなさそうな顔をしながらとんでもないこと知ってるとは。俺嬉しい♡俺はHな子も好きだよ!

 

 

「隼人今、変なこと考えなかった?」

 

 

雪がジト目でこっちを見てくる。馬鹿な。もう神様じゃないのになぜ俺の心の声がわかる?

 

 

「隼人はすぐ顔に出るから。」

 

 

またしても読まれてしまった。俺ってそんな顔に出てるかな?正直自覚はないんだけど。

 

 

「…さっきから何してるの?」

 

 

俺達はビクッと飛び跳ねて声のする方を向くとさっきまでオナ〇ーをしていたオーフィスがたっていた。しかも途中だったのか服は着崩れているし、またからは『NGワード』が垂れている。すごくエロいです。

 

 

「いや〜オーフィスがどこにいるかなって探していたんだよな雪!」

 

 

「う、うん。そう探していたの。」

 

 

俺達は苦し紛れの嘘をつくが、

 

 

「嘘。さっきから我のことずっと見てた。」

 

 

あっさりとバレてしまう。それにしても気づいててオナニ〇していたのか!?なかなかの強者だな。もう襲いたいよ!けど先に雪を襲わないと。すると、服の裾をくいくい引っ張られる。振り向くと雪が俯いた状態で俺の服を掴んでいた。

 

 

「………は、隼人。……私、もう我慢出来ない。」

 

 

雪が俯いたままそんなことを言う。その時俺は気付いた。気付いてしまった。雪の股から『NGワード』が垂れていた事に!俺は息を呑む。

 

 

「雪………。」

 

 

「お願い………………シて………。」

 

 

バキッ←再度理性が壊れる音

 

 

「雪、愛してるぅぅぅぅぅぅぅ!」

 

 

「キャッ…………隼人がっつき過ぎ……………あん!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピンポンパンポンー!作者を殴って来るので少しお待ち下さい。

 

 

 

「なんだお前は?」

 

「読者様を代表して殴りに来ました。」

 

「なんで殴られないといけないんだよ!」

 

「それは読者様にあんだけ今からヤるよ雰囲気作っておいて内容は全カットってどういう事ですか?」

 

「そんなの自分で妄想しろよ!」

 

「そう言うと思ったから殴りに来たんです。」

 

「やめろこっちに来るなーーーー!ギャァァァァァっ!!」

 

 

 

大変お待たせしてしまって大変申し訳ありませんでした。作者との話し合い(物理)の結果明日中にはR18版を出すことに決定致しました。本当に読者の皆様には多大なるご迷惑をおかけしまし事を心よりお詫び申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「さて、雪今は原作で言うとどこらへんなんだ?」

 

 

「原作が始まる一日前よ。隼人は原作の主人公の友達で同じ学年よ。しかも隼人は『ロリコン紳士』って言われて人気だから。」

 

 

「それって違う意味で人気なんじゃないの?」

 

 

「そうでもないよ。ロリコンだけど、優しいくて、いつでも相談に乗ってあげる人って事にしてあるから少なくとも嫌われてないよ。」

 

 

「………そうなんだ。」

 

 

本当に嫌われて無いのかそれって?だって最初にロリコンが付いてるせいで嫌われるんじゃ無いのか?わからない!…………まぁいっか!俺には雪とオーフィスが居るし。寂しくなんてないし。本当だからな…………グスン。

 

 

「雪俺の膝の上に乗ってくれる?」

 

 

そう言うと雪は恥ずかしがりなも、俺の膝の上に乗ってくる。俺は雪を思いっきり抱き締める。雪の顔がますます赤くなってる。めっちゃかわいい♡意地悪したくなってくる。

 

俺はその後ちょっと悪戯を雪にしたら怒られてどこかに行ってしまった。

 

 

「さて、明日から原作入りか。どんなかわいい子に出会えるかな?楽しみだ。」

 

 

俺はまだ見ぬロリっ子達に思いをはせながらオーフィスに抱きつくのだった。オーフィスかわいいprpr。

 

 

 

 

 




最後まで読んでいただきありがとうございます。
いかがだったでしょうか?

作中に殴られた作者です。けど酷いよねあの人殴ること無いじゃん!

「まだ殴られたいんですか?」

なぜ後書きにまで登場するんだよ!

「いえ、やっぱり本人の口から言って貰わないと読者様は信じてもらえないと思いまして。」

なんの話ですか?

「あら?もう忘れちゃったんですか?あんなに体に言い聞かせてあげたのにね。」

すいません冗談です。だからぶたないで(・_-。 )

「だったら言え!」

わかりましたよ!言えばいいんでしょ!

それでは、作中にあった通りR18版を明日中に出します。ですが、私はR18の小説は書いたことが無いので酷いできになるかもしれませんがそこの所はご了承下さい。まず、オーフィスから書いていきますので良かったら見てください。これでいいですか?

「まぁいいでしょう。」

はぁやっと開放される。

「ですが、私に嘘をついてイラつかせたので殴ります!」

そんなあァァァんまりだァァアァ!

「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァ!」

ヒデブッ!

「これで悪は滅びた。それでは皆様ここまで読んでいただきありがとうございます。次回も楽しみにしていてください。感想と評価もお待ちしております。それでまた会う暇でアリーヴェデルチ!」
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