空はロリコン
え〜…まぁ…うん?なんかやかんやでユウさんと付き合うことになりました、やったね‼︎
そんでシエルがバレットの挙動の調子が悪いというのでリッカさんに相談したところ未知のバレットができてたらしい
『ブラッドバレット』という名前になった、けどバレットエディットができないんだって…
リッカさん曰く「絶対に壊れないタワーシールドみたい」らしい。ユウさんとかジュリウス隊長とかならどんなタワーシールドもぶち壊しそうだけどね
まぁ、それで矛盾してるじゃん?ユウさんが壊せない盾なんてないですハイ。
で、その話したらブラッドバレット同士をぶつけてみようぜってなった。
そしたらモジュールの摘出に成功したらしい…
そしたら「君は本当にすごいです」的なこと言われて抱きつかれた、やめて⁉︎ユウさんがこっちを見ている‼︎
はい…一発殴られました、そんな痛くなかったけどさ?とりあえず、そういう関係では決してないと言っといた。
まぁ、ブラッドバレットのことは単純に嬉しいです、仕事が楽になるからね
まぁ…その後はリッカさんに戦闘とアシストを同時にできるリンクサポートデバイスの実験に付き合った
成功したらしく今後も手伝ってね
との事…
ハッ‼︎ヤバッ‼︎時間だ‼︎ラウンジに行かなければ…‼︎
ロミオ「副隊長遅い!もう始まるぞ⁉︎」
コウタ「危なかったな〜、ギリギリだぞ…」
空「ご、ごめん…ちょっと考え事してて…ー
ロミオ「ま、そんなことより始まるぞ〜っ…」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
コウタ「ヤベェ…新曲ヤベェよ…」
ロミオ「わかってますねコウタさん…
空「シプレの魅力が最大限に生かされてる…というか神機兵邪魔なんだよ‼︎お前ら無駄にゴツいから目立って邪魔なんだよ‼︎まぁ、それでもシプレの方が目立ってるけどさ …」
コウタ「俺、大きくなったら神機兵乗るんだ…」
ロミオ「マジッすか…ヤバいっすね…」
空「ふふん、実は私もう乗ったことあるのだー‼︎」
コウタ「な、なんだってえ⁉︎」
空「その後、命令違反で懲罰房行きでしたけど…」
コウタ「羨まs…ってオイ!ダメじゃん⁉︎」
空「良いんですよ、グレなんとか局長の命令なんて聞いてられるか!って感じですもん」
コウタ「おいおい…
ロミオ「まぁまぁ、よっし!今日はみんなでシプレについて語ろう‼︎
空&コウタ「「おう‼︎」」
茜「…なにやってんだろ…あんなののどこが良いんだかさっぱり…」
エリナ「ですよね〜…何がいいのか私もさっぱり…」
茜「あ、エリナちゃんいつの間に…」
エリナ「さっきからずっと居ましたよ⁉︎茜さん⁉︎」
茜「小さくて気がつかなかった…」
エリナ「も〜!バカにしないでよ‼︎」
茜「おぉ、ごめんって。ごめんごめん、怒ってるとシワ増えちゃうよ?エリナちゃん」
エリナ「まだ若いから大丈夫です!というか茜さんも私と同い歳じゃないですか‼︎どうやったらそんな大きくなるんですか⁉︎」(茜は170cm、空は175cm、ユウさんは156cm)
茜「え〜…なんでだろ、遺伝?お兄ちゃんも背高いし…けど背高くても良いことなんて高いところに手が届くくらいだよ?頭もよくぶつけるし…有利なことなんて足が速いとか?背が高い分足も長くなるし」
エリナ「いいな〜…今度から私も茜さんと同じもの食べようかな…」
茜「やめときな〜?私結構食べるよ?」
エリナ「身長のためなら大丈夫です‼︎」
てな感じで今回はここまで!
書いて更新したと思ってたらしてなくて焦って自動保存みたらデータが残ってて安心しました
ではさいなら