やっさんが折れた
ギルが血の力に目覚めた
空「リッカさん‼︎リッカさん!リッカさん!リッカさん!リッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさんリッカさん!!?!!?!?!?!?!?!?!?!?!?」
リッカ「ど、どうしたの空ちゃん…」
空「やっさんが…私のやっさんが…‼︎」
リッカ「あ〜…折れちゃった?槍型神機は持ち手を後ろに持ちすぎると折れやすいんだ、次から気をつけてね?とりあえず直すからやっさん抱き抱えてないで渡してくれるかな?」
空「あっはい」
空「やっさん…やっさん…やっさん…」
ハル「お〜い、そんな顔してどうしたってんだい?」
空「やっさんが直るの…最低5日だってリッカさんが…」
ハル「あらら〜…よし!今日はオレが奢ってやろう‼︎好きなだけ呑め‼︎」
空「あざっす…」
ハル「いきなりだが…副隊長さんは女性のどこに魅力を感じる?」
空「優しさ…?」
ハル「聞き方が悪かったな…副隊長さんは女性を見るとき、まずどこを見る⁉︎」
(例のBGMスタート)
空「身長」
ハル「身長か…それも…良いな………だが‼︎今のオレは『脚』だ‼︎今のオレのムーブメントは『脚』それも『ニーハイ』だ…」
空「ニーハイか…中々にいい趣味をお持ちで」
ハル「そう思うよなぁ!やっぱりオレの見込んだ通りだ‼︎気があうねぇ…」
空「それがどうかしたんですか?」
ハル「副隊長さんには…オレの探索に付き合ってほしい、どの部位が一番魅力的なのか…その探索だ…‼︎」
空「オイオイオイオイオイオイオイオイ?下手したらハルさんだけじゃなくて私も査問会呼ばれるんじゃないですか?」
ハル「バレなきゃいいんだよ‼︎それに覚悟はもう出来てる」
空「だから気に入った‼︎」
ハル「そういうわけだ…どうだ、着てくれないか?」
空「いやいや、なんで私?私は男ですよ?」
ハル「またまたぁ〜、副隊長さんはジョークが好きだねぇ」
空「いやホントですから胸とかないし下にも付いてますし」
ハル「ユウさんみたいにぺったんこの場合も…すみませんッ‼︎なんでもありません‼︎(敬礼)………ヒュ〜…怖いねぇ…って副隊長さんもどうした?」
空「いや…人の彼女バカにしてんじゃあねぇッスよ?
ハル「彼女…?え?副隊長さん…ユウさんとつきあってんの!ってことはホントに男…?」
空「だから言ってたでしょう。何度も男だって」
ハル「そりゃたまげたな…まったくわからなかったぜ………俺も目が鈍ったかなぁ?」
空「いや、フツーに間違えられるので老化で目がやられたとかはないと思いますよ?」
ハル「ま、まぁ話を戻そう。今度モデルを連れてくるから一緒に任継行くぞ…?」
空「うっす
てな感じで今回はここまで!
ハルさんの回だけ驚異投稿スピードw
ではさーならん