上条「さみぃ」
気温はゼロ度しかも雪まで降っているしまつであった
??「あらあらこの異変を解決しにきたのかしら?」
霊夢「そうよ」
上条「ちょっとそこをのいてくれないか」
??「ところでその白いのは雪...女?」
一方通行「てめェ今のわざと間違えただろ」
??「私の名前はレティホワイトロック レティでいいわあなたの名前は」
一方通行「一方通行」
上条「なぁレティ今回の異変の黒幕しらないか」
レティ「さぁでもこの異変を解決するって言うんなら」
レティ「妨害させてもらうわ」
一方通行「おまえさァそれ本気で言ってんのか」
レティ「ええ本気よ」
一方通行「だったらあいてしてやるよ」
上条「おい一方通行」
一方通行「あァ」
上条「お前どうやって飛ぶんだ」
一方通行「あァそれか安心しろもう解析は終了した」
上条「つまりそれは俺を騙してたのか」
一方通行「いや言わなかっただけだ」
上条「ふっ不幸だぁ」
魔理沙「箒に乗せなくてよかった」
霊夢「ははは」
一方通行「戦いかたは何がいい」
レティ「は?」
一方通行の質問にその場にいた全員が首をかしげた
一方通行「はァ弾幕ごっこと肉弾戦はどちがいいか聞いてンだよォ」
レティ「...じゃあひさしぶりに肉弾戦で」
一方通行「分かったしなねェように頑張れよォ」
上条「はぁおい霊夢、魔理沙少し離れて後ろを向け」
霊夢「え?」
魔理沙「分かった」
上条「準備はいいか」
レティ「ええ問題ないわ」
一方通行「同じく」
上条「あらかじめいっておくが殺すなよ」
レティ「分かってるわ」
一方通行「まァなるべくなァ」
上条「んじゃま始め」
その合図とともに動き出したのは、レティだけだった
レティ「遅い」
そして一方通行に蹴りが...あたらなかった
レティ「なっ」
レティは驚き一瞬動きが止まった一方通行はその隙を見逃さなっかた
一方通行「駄目なんだよなァそんなんじゃ」
一方通行の拳がレティの顔に直撃したしかしそれだけでは終わらなかった
一方通行「おらァおらァ」
レティに1発2発3発と拳が入った
レティ「がはっ」
一方通行「まぁこんなもンか」
上条「一方通行さすがにそれはやりすぎだ」
上条はぼろぼろのレティを抱えて降りていった
一方通行「そういやスペルカードつゥのを作ったんだったァ大人しく弾幕ごっこしてりゃ実験できていたかもなァ」
そういい一方通行はスペルカードをとりだした
狂符『絶対能力(レベル6)』
一方通行「これだけはきちんともっとかねェとなァ」
一方通行は絶対能力進化実験の事を思い出していた
霊夢「...」
魔理沙「一方通行おまえなんで無傷なんだ」
一方通行「まァ色々とな」
上条「じゃいきますか」
今回はここまでです