タクミ「やーやー皆さんおはようございます!」
アリス「あ?」
タクミ「ちょっ、アリス怖すぎ」
さとり「おはようございますじゃないですよ!前の投稿覚えてます?」
タクミ「えっと…11月16日だっけ?」
さとり「今何月何日ですか?」
タクミ「12月19日です…はい」
アリス「どんだけ投稿サボってるのよ!ただでさえ少ない読者を無くす気か!」
タクミ「いやもうこれ読者いるのかなって最近思い始めたんだよ」
さとり「開き直り!?それか諦め!?」
タクミ「とりあえず投稿休んだ理由としては作者は学生なのでテストがありした。そのため勝手ながら投稿を延期させていただきました。」
アリス「読者から失踪したとか思われてもしかたがないわよ」
タクミ「あとはその読者もしばらく投稿しなかった理由です」
さとり「どういうことですか?」
タクミ「元よりYouTubeにゆっくり茶番や実況を投稿したかったのですがPCがないため小説を投稿したんですが自分の小説を読んでる人がいるのかって不安になったのです。というかいないと思ってしまったのです。そうなるとモチベーションが上がらなくて小説を書こうと思わなくなってここ最近まで忘れてました」
さとり「YouTubeとかだどどれだけ視聴されてるかどうかわかるもんね」
アリス「そんな自分勝手な理由で」
タクミ「そもそも書き始めたのも自分勝手な理由だし」
さとり「それでこれからどうするんですか?このまま書かなくなるんですか?」
タクミ「いや。ちゃんと書くよ。ただ読者に読んでるかどうか確認してから決めようとしたけどそんなんあつかましいから止めたよ」
アリス「どうせ誰も読んでないわよ」
タクミ「ちょ、それ言わないで…ただでさえモチベーション高くないのにさらに低くなる」
さとり「じゃあこれからはちゃんと書くんですよね?」
タクミ「書くけど実はバイトがあって冬休みのほとんどバイトで埋め尽くされそうで」
アリス「また投稿が遅くなるの?」
タクミ「うん。ただ投稿できる時にどんどん投稿していこうと思うよ」
さとり「だ、そうです。とりあえず失踪とかはないみたいなので。楽しみにしてる人いるかどうかわからないけど不定期に投稿していくので是非読んでくださいね」
タクミ「あと早いと4月か5月ぐらいにはYouTubeで動画投稿するかもしれません。そうなってもこっちは途中で止めたりはしませんので」
アリス「元々はYouTubeにやりたかったからそっち重視になるかもしれませんが機械音痴のこいつにそんな早くPCを扱えるようにはなると思えません。もしかしたらずっと小説かもしれないのでその時はよろしくね」