そう、艦○れの赤城ようn・・・・・うっ頭が・・・・・
暇だたなぁ。 航海中こんなに暇だとは思わなかったよ。
「アカギ後どれだけでつく」
あ、コンゴウ、んー
「1時間ぐらいかなぁ」
結構飛ばしてるんだけどねぇ。あれから結構たったし
「了解した。編成は後で報告する」
「了解 了解」
はぁ、ほんとこの船のスペックなんなんですかね。
たぶん元となった赤城の沈没した理由を反省して作られたんだと思うけどさ。
「なんでこうも対空装備が強いのかねぇ」
さすが霧スペック強い。
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「コンゴウだ、一応日本付近の旗艦を務めている」
「アカギです。」
おぉ〜生コンゴウだ。可愛いとゆうより凛々しいね。
「ぉ〜ね〜え〜さ〜ま〜!」
「ぐふっ」
いきなり抱きつかれた、なかなかの威力でございます。ぐふっ
「ヒリュウです!アカギお姉さま!」
「よ、よろしくね?ヒリュウ」
何この子怖い。あの突進は人間にやったらショック死しちゃうんじゃ・・・・・
「マヤだよー!みんな揃ったし演奏してもいいよね!」
「馬鹿者、これから硫黄島に行くのだ、そんな暇はない」
「えーコンゴウのケチー」
マヤだー。アニメのあのシーンは少し怖かったです。
「お姉さま!早く行きましょう!硫黄島をLet's攻撃です!」
自信、慢心・・・・・うっ頭が
「ヒリュウ、自信と慢心は違いますからね?何事にも注意しなさいよ?」
ミッドウェーのようになってたまるか。
「では、これより硫黄島に向かう」
よっしゃやったろやないかーい。
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ん?コンゴウがあのお茶会のスペースに行ったらしい、どうやらイオナから話をしようと言われてるっぽいね。
「アカギ ヒリュウ、イ401が話を求めてきた、罠かどうか偵察してくれ、罠だった場合爆撃してもかまわん」
「了解、偵察隊、発艦して下さい」
「ゼローよろしくねー」
それと同時にエンジン音が少ししたら飛んでいった。
あ、やっぱ速いよ。早いじゃなくて速いよ。
「んー、硫黄島周辺には何も無いかな〜。あ、カガお姉さまだ。」
ん?どれどれ。あ、あの人がカガかぁ。艦○れと似てるなぁ。・・・・・私もですがねちきショー
「これより接触を試みる、みんなついてこい」
「了解しました」 「了解だよー」 「了解しました!」
ちなみに、偵察中マヤの相手はコンゴウがしてた。大変そうだなぁ。
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硫黄島に着いた。コンゴウは向こうの艦長さんと話をしてるしマヤはマヤで遊んでるし。
まぁ、私は私で
「アカギ」ギューーー
カガさんに抱きつかれてるんですがね。
こらそこうらやましいとか言わない。メキメキ言ってるから。結構つらいから。
「あ〜、カガお姉さまずるい!私も〜」
お前来なくていい!、いや、やめて!アカギのライフはもう0よ!ちょ、やめ、ギャー
カーニバルダヨー カーニバルダヨー カーニバルダヨー
カーニバルダヨー カーニバルダヨー カーニバルダヨー
見た目は艦○れ意識していただけるとおkです。
個人的には球磨が好きなんですがね。
クマー