約四ヶ月ぶりの投稿となりますが内容の少なさはいつもと同じです。
PS
ツイッター始めましたIDはhaiiromarkarです登録してくださいさんでもしま・・・せんがいろいろな情報が見れます(アーケード版の事とかアーケード版の事とか・・更新も早めに見れると思います)
漣「曙、誰がいいと思う?」
漣が曙にどのレシピがいいか聞いた。
曙「何かと言われても私は、優秀な子さえ来てくれればいいと思うわ」
漣「ktkr!わかった適当にall50で行く妖精さん」
妖精k「これでいいですか?」
漣「(なるべくドSな子で)お願いします」
妖精k「わかったのです」
~20分後~
霞「霞よ、ガンガン行くわ。ついてらっしゃい」
漣「よろしく霞君」
曙(あれ?まともな言葉を発してる病気かな?いつもなら罵ってくれとか踏んでとか……)
漣「曙案内してあげて」
曙「………」
漣「曙?」
曙が漣の変化に驚き反応が出来ていない。
漣「殴ってくれる?」
漣が曙の耳元で囁いた。
曙(よかったいつも通り)
漣「曙案内してあげて」
曙「分かったわ」
霞(二人が何をしているか全くわからない…)
提督「漣ーいるかー」
漣「かえるー」
提督「る、る、るあー」
漣「曙」
提督「脳内」
漣「色」
提督「老人」
漣「何でしりとりしてるんだよ」
提督「何となく」
漣「そういえば彼女はどうなったんだ?」
彼女とは紀伊のことだ。
提督「予想道理だ」
漣「彼女はこれからこの艦隊の主力になるだろうね」
提督達も予想はしていたが彼女にアレを搭載できたのは提督達も驚いた。
提督「完成せずに設計図止まりの彼女だから出来たことだ」
漣「だな」
その頃紀伊はモン○トをしていた。
紀伊「電ちゃんこの編成どうかな」
紀伊が電に見せた編成はロマン溢れる運極紀伊×3と言うどれぐらいの時間を掛けたか分からない異常な編成だった。
電「それならもう一匹運極を作ってフレンド枠にするといいのです」
紀伊「分かったやってくる」
電(あんな編成おかしいのです頭沸いてるのです)
~数時間後~
紀伊「完成したよー」
電「速すぎなのです」
紀伊「そうかなーオーブ使いつつマルチでずっと募集張ってたんだけど」
電「それ以上はダメなのですモン○トを知らない読者が死んでしまうのです」
~その頃霞と曙は~
曙「ここが貴女の部屋よ、荷物はある?」
霞「はい、置いてきました」
曙「霞ちゃん」
霞「何ですか?曙さん」
曙「タメでいいわよ私は気にしないし」
霞「分かったわ」
曙「それと、あのクソ提督には気を付けた方がいいと思うわ」
霞「気を付けるって何に?」
曙「暇さえあれば殴ってとか蹴ってくれとか罵ってとか命令してくるから」
霞「分かったわありがとう」
霞(そんな人には見えなかったけど)
紀伊「あれ?新しい子?」
霞「はい!」
曙「この子は霞よ」
紀伊「よろしく霞ちゃん」
霞「同じ駆逐艦同士よろしく」
紀伊「うわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
紀伊は泣きながら全速力で走っていった。
曙「紀伊ちゃんって一応戦艦だよ」
霞「え!?そうなの?」
曙「うん、大和さんよりもでかい51センチ砲を装備してるんだけど」
霞「紀伊さんに謝ってくる」
霞が紀伊を追いかけにいった。
漣「曙」
曙「何よクソ提督」
漣「裸を見せてくれないか?」
曙「死ね!クソ!」
漣「ありがとうございます!(提督はどこ行ったの!)」
おまけ(二倍)
ヴェールヌイ「ラバウルはどうなったんだい?」
灰色マーカー「・・・・・・忘れて・・いました」
ヴェールヌイ「言うことは?」
灰色マーカー「許してください何でもします」
ヴェールヌイ「ん?今何でもするって」
(ヴェールヌイとカッコカリしました)
二つ目
運営「今回のEー5はラバウル奪還作戦です」
灰色マーカー「え?ラバウルからラバウルに行くの?」
運営「・・・」(無言の垢バン)
(されてません)
まさかの三つ目
漣「漣」
漣「何ですか?ご主人様」
漣「ktkr」
漣「ktkr」
曙「どっちが喋ってんのよ!」
灰色マーカー「ねえねえ二つだと思った?二つだと思った?残念三つでしたーw」
曙「死ねっ!」