提督「紀伊いきなりだか装備を試してほしいのだか良いか?」
紀伊「良いですよ」
私は肯定した。
提督「じゃあ来てくれ」
〜演習場〜
提督「よし妖精さん装備を付けてあげてくれ」
妖精S「分かったのですで、どの装備にするですか?」
提督「えーこれとこれとこれを頼む」
妖精S「分かったです」
数分後
提督「じゃあ前に進んでくれ」
紀伊「は、はいっ!ってうわぁ!」
わたしは転び更に足につけていた魚雷を落としてしまった、更にその魚雷が自分にあたり大破した。
提督「き、紀伊戻ってきてくれ」
紀伊「は、はぃ」
提督「まあ、入渠してきてくれ」
私は即座に入渠しに行った。
〜風呂場or入渠〜
提督「は?」
画面には燃料180弾薬91鋼材126と書かれていた。
提督「うそ、だろ?これ赤城の倍ぐらいじゃん補給も入ってるが」
提督はびっくりして腰を抜かした。
お忘れだろうがここは風呂場前だ。
紀伊「提督どうしたんですか?」
提督「ああ紀伊かなんでも無いちょっとびっくりしただけだそれより入渠はどうした」
と、言いつつ私の胸を触ろうとする提督。
電「提督ここにいるで・・・」
いなずmプラズマ「提督何してるdeathか?」
提督「電それはだな紀伊が触ってくれと」
紀伊「弾薬減らされたいですか?それともその二つの弾薬消されたいですか?選びなさい」
てい、変態「い、いやそ、そのえーっとすいませんでしたー!」(変態じゃねーよ)
プラz電「なら良いのです」
紀伊「許さない」
ドォーン
【呉鎮ニュース】
提督が誰かに残機を減らされました。
あと9852です。
紀伊「残機っ!?」
電「そうなのです何故かこの司令官さんは残機があるのです」
提督「弾薬弾薬弾薬弾薬弾薬弾薬弾薬がぁーーーーー!!」
提督は地面で転がっている。
電「落ち着くのですそれよりも、紀伊ちゃんにどうして魚雷をつけたのですか?拒否反応がでるはずです」
提督「うーん、気になってな試しにつけるとこうなったわけだ少しあれなだけだよ」
紀伊LV1
耐久90
装甲102
火力100
回避30
対空53
搭載12
対潜1
速力 低速
索敵19
射程超長
運1
提督「なんだこれチートか?」
電「チートですね」
紀伊「だれがチートですか」
提督or電「うわあっ!」
提督と電がびっくりして提督いう。
提督「紀伊今日からの訓練はバランスの取り方の練習な」
紀伊「は、はい」
〜艦娘の部屋〜
All「で、何が聞きたいのですか?(でち)」
紀伊「えーとバランスの取り方と色々な知識を」
(ここで本来なら紀伊のバランスの取り方の練習をするべきですがねほらアニメでみんな見たしねいいでしょ?・・・ダメですか)
私はバランスボールに乗っている、もちろん普通のバランスボールでは無い、形はデコボコが付いたボール更に演習場に板を浮かせてその上で乗っている、今は53回目の挑戦でもう伊58もはっちゃんもそろそろ疲れが見えてきている。
紀伊「そろそろ成功させないと」
と、思った時にはもう遅かったやっと30分耐久が終わった。
紀伊「終わりましたぁ」
ばたんと私は倒れた。
〜司令室〜
提督「そうですか、はい、はい、はあ、わかりました現状確保ですね」
と、提督が言うと電話が切れる。
提督「紀伊の件は放置か」
はあ、とため息を吐き。
提督「この先どうなるこt」
と、言いかけると急に地震が起きる。
シリアス?いいえほぼギャクになりそうです。
訂正
搭載10~12