ここは地球と遠い銀河、そこでは2大勢力が、争っていた。そんな中、一人の男が生まれた。その男は、あらゆる物はやつを従わせようとした。だが、その者たちはなぜかいなくなってしまった。なぜだろうか、それは奴に触れしまったのだから、奴に触れてしまったものは、たとえ神であっても滅ぼされてしまっただから、そう、奴の名は、キリコ キュービィー またの名、異能生存体、
触れいざるもの、なぜこの男は、ここ幻想卿にいるのだろうか、まずはその話しよう。
ヌルゲラントの一軒で、新たなる神の子抱いて、寒い暗い宇宙をさまよっていた。キリコ「あとどのくらいなんだろ」とキリコ考えていた。そしたら、頭の中で声がする。「何だ」と思っているとその声が、だんだんとハッキリしてくる。「キ・・・リ・・・コ・・・キ・・リコ・・キリコ」と言ってくるキリコは「何者だ!」と頭の中叫んだ。その声は答えた「私は、ワイズマン・・の残留データだ」と答えた。「俺に何の用だ、それになぜ生きている。」とキリコは答える。ワイズマンは、「お前たちが入っているの中に少しだけデータを入れていた。それに私がお前にいい場所をいかせようしたのだ。その場所の名は太陽系第3惑星地球の幻想卿の所だ。そして そこで、神の子を育てるがいい 何心配はない。そこに行ける、ワープするようにしといた。地球の言葉もお前が中に入っているその中が勝手にしてくる。それに私はただのデータすぎない。このワープしたらそこで全てのエネルギー使い果たすだろ。ではいくぞ。」とキリコは、反論できずに、ここ 幻想卿にしまったのだ。そこには、鬱蒼と這い茂る草や木々の山だった。キリコは、朦朧とした意識を立ちなおして、赤ん坊を抱いた「ここは、幻想卿しかしここはどこだ。」と考えていた。回りには、木々が生い茂っており、キリコは、「考えてもしょうがない、歩くか」そうやって赤ん坊抱いたまま、歩き始めた。そして、1,2時間歩くが一向に町がおろか家も見つからない。キリコは「こう、闇雲に歩いていても埒が明かないなにか目ずるしのようなもはないか。」探し始めた、そしたら、なんと村の街道らしきものが見えてきた。「よし、これで村にいけるぞ」そうやって歩きはじめた。30分歩ていると田んぼや畑がみえてきた「そろそろ村に着くか」とキリコはようやく一休みできると思い、歩いていった、10分たたないうちに、村の入り口らしきものがみえてきた。中に入るとキリコは異形の者が歩いていたのだ。キリコが驚いているとある女性が話しかけてきた。
ワイズマンの策略よって、やってきた幻想卿、人里にいってみるとさまざまな妖怪達いきかっていた、そしてある女性とであう。
次回 遭遇 束の間休息が地獄変わるだろうか?