過去と未来と世界の歪み〜ポケモンとハプニングを添えて〜   作:ハルメラ

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作者「さて、私の小説は面白く出来てるでしょうか?
面白く出来てればいいけど(^_^;)ノ」
レン「それでいいのか?」
アズマ「良いんじゃないかな。」
レン「良いんですか!?」


一章 過去への旅立ち
E pisode1 最初のハプニングは嵐のように


レン「そろそろ旅に出るかな」

そう思った瞬間に友達のアズマからメールが届いた。

『件名もうそろそろお前の家に着くから

俺が着いたら旅に出ようぜ!!』

全くいつもながらに自由なやつだ。

そう俺が思った時に。

???「おーい、レンいるんだろう?いるよな?

よし、いなかったら玄関のドアを打ち破るぞ〜?」

もう、来たのか。

レン「どなたですか?」

アズマ「俺だよ、アズマだよ」

レン「やっぱりアズマか」

アズマ「よし、旅に出よう!!」

レン「いやまだ準備が…」

アズマ「なら、しょうがないな」

こうして、準備を終えたので旅に出る俺達だった。

アズマ「よしまずはトキワに行こうぜ!」

レン「トキワシティに行くのか?」

アズマ「何言ってんだ?

トキワと言ったらトキワの森だろ?」

oh... 初めて旅に出るんだから知らないよ...」

アズマ「そうなの?今年15なのに?」

レン「そうだよ」

アズマ「俺があげたカブルモはどうした?」

レン「カブルモを貰ったはいいけどスクールに

通ってたから旅に出ように出れなかったんだよ...」

アズマ「え?じゃあスクールは?」

レン「去年、終わったから」

アズマ「あぁそう、じゃあトキワに行くぞ〜」

そして2人で森に入って行った。

 

 

 

アズマ「どうだ?ポケモンがたくさんいるだろう?」

レン「たくさん過ぎだ!!」

さっきからキャタピーやビードルとか、

虫が多くてちょっといやだ!!

アズマ「まぁすぐになれるよ」

レン「戦うのはいいけどHPが持つかな?」

まだ、2体目のキモリがいるから大丈夫だけど。

アズマ「レン、お前に見せたい所があるんだが、

森の奥にあるんだが行けるか?」

レン「大丈夫だ問題ない」

アズマ「大丈夫なら、行こうか」

そして、時がたって......

 

 

レン「おい!アズマ!奥に行くまで一週間かかるとか

聞いてないぞ!」

アズマ「言ってないからな、けどここいい所だろ?」

レン「確かに涼しくていい所だけど、

一週間かかるとか」

アズマ「まぁ確かに疲れるよな?」

レン「そうだ...」

アズマ、レン「!?」

びっくりした目の前にいきなりポケモンが現れたのだ。

それも見たことがない。

レン「アズマ!あのポケモン...」

アズマ「あのポケモンはセレビィだ!!

普段見ない幻のポケモンなのになんでここに?」

セレビィ「ビィィィィ‼︎」

なんだ?セレビィが突然光って俺とアズマが光に

飲み込まれて......。

レン「ここどこだ?」

気がついたら見たことがない森の中にいた。

レン「なんだここは?

あれ?アズマはどこに?」

 




こんな感じに仕上がりました。
深夜のテンションみたいな感じで
書いたので誤字、脱字あったら
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