過去と未来と世界の歪み〜ポケモンとハプニングを添えて〜   作:ハルメラ

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はい。あれです。ダ○ツのやつです。今回は、アズマソロパートとなっております。ということなんで、アズマよろしく。
ア「やれるだけやってみる。」
作者「じゃ、よろしくな?」
レ「あれ?俺h(ry
では、本番いきまーす。


Episode2a 第一過去の人発見‼

アズマ「なんだったんだ?今の光は?

おーいレン大丈夫かー?」

返事がない、どうやらレンがはぐれてしまったようだ

まぁ、でも、あっちからしたら

俺がはぐれたことになるのか?、

まずは、

アズマ「いけ!シズク‼︎

とりあえず周りに人がいないか探してくれ」

シズク「ホォォォ‼︎」

さて、シズクが帰ってくるまで何しょう?

バーナーでも、出そうかな?

いや、サドンにするか?

まずは、ポケモンセンターで手持ちを減らさないと。

 

 

 

「ホォォォ」

お?シズクが何か見つけたようだ‼︎

行ってみよう......。

ホォォォ

シズクの声が聞こえる、かなり近いな。

アズマ「どうした?シズク」

シズク「ホォォォ、ホォォォ」

なんだ、ラルトスかあれ?よく見たらこいつケガをしているぞ?

アズマ「ちょっと待ってろよ〜今オボンの実出してやるからな〜?」

ラルトス「ビュュル」

アズマ「大丈夫か?食べれるか?」

ラルトス「ビュュュュュ」

アズマ「もう、大丈夫そうだな」

「ビュュル」

なんだ?まだようか?

「ビュュル」

どうやら、ラルトスは俺にどこかについて来てほしいようだ。

アズマ「わかった、わかったから、ついて行くから

無理するな」

 

 

 

ラルトスについて行くと何とそこには傷ついて動けない

キルリアがいた。

アズマ「ラルトスお前、キルリアを助けてほしいんだな?」

ラルトス「ビュュル、ビュュル」

見た所キルリアはオボンの実を食べれるようにはみえない、どうしょうか?。

アズマ「ラルトス、キルリアをポケモンセンターで治療させたいんだが、俺はポケモンセンターがどこにあるかわからん、だからキルリアを俺のボールに入れてポケモンセンターまで持つようにしたいんだがいいか?」

ラルトス「ビュュ....」

アズマ「心配なのはわかるが俺もキルリアを助けたいんだ」

ラルトス「ビュュル....ビュビュュル」

「お前もキルリアが心配ならついて来たらいいどうだ?」

ラルトス「ビュュル‼︎」

アズマ「そうか、ついてくるか‼︎」

けど、ポケモンセンターまで、あまり時間はかけれないし.

???「ポケモンセンターの場所ならしってるわよ?」

アズマ「誰だ!!」

イズミ「誰だとは失礼ねぇ私はイズミって言うの」

アズマ「そんなことより、イズミ!ポケモンセンターを場所を知ってるって本当か?」

イズミ「知ってるけど....私にバトルで勝ったら教えてあげる。あなたのヨルノズクと戦いたいの」

アズマ「バトルか....」

イズミ「何?怖気ずいたの?」

アズマ「いいぜ、バトルしよう!」

トレーナーのイズミが勝負を仕掛けて来た。

イズミはグラエナを繰り出してきた!

行け!シズク!

 

 

 

 

勝負はもちろん俺が勝った。

俺の相棒だぜ? 負ける訳がないだろう?

イズミ「ここまで強いとは思わなかったわ。」

アズマ「いいから、ポケモンセンターの場所を教えてくれ。」

イズミ「ポケモンセンターなら北に進んでくとあるわ。」

アズマ「そうか!ありがとな。」

ポケモンセンターは本当にこの方角にあるのか。

わからないけど、キルリアを助けないとな‼︎




レ「俺の出番は?」
作者「次だよ?」
ア「あ、次俺ないのな。」
作者「うん。」
では、次の話で会いましょう。
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