過去と未来と世界の歪み〜ポケモンとハプニングを添えて〜   作:ハルメラ

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レ「おい、タイトル不吉な気がして仕方ないんだが。」
ア「大丈夫だと思う。」
レ「今回はキャラ崩壊激しいから、無理な人はブラウザバックしてくれ。」
ア「誰に言ってるんだ?」
レ「閲覧者様だよ。」


Episode2b 秘密と、夜のお楽しみ。

ちょうどアズマがイズミと戦っている時・・・

 

 

レ「おーい、アズマー?居ないのかー?」

...居ないらしい。

全く何処に行ったんだ?

 

ガサッ

 

ポケモンか?いけっ、キモリ!

 

 

???「...うわっ。」

レ「え?人?」

???「...痛い。」

レ「ごめんごめん。大丈夫かい?あと君の名前は?」

???「...カガリ。」

うん。名前だけ答えられた。虚しい。

レ「カガリちゃんね。」

カ「...君と、エンゲイジしたい。」

レ「」

カ「...ただ、したい。」

レ「oh...」

 

うん。どうしてこうなった?

 

数分後...

 

付いてくるだけだったよ。

やったね。た○ちゃん。仲間が増えるよ!

レ「まぁ、とりあえず町に行こうか?」

カ「...うん。」微赤面

アレ?なんで赤面?まぁいいけど

近くには、何か町があるはずだ。多分。

 

 

少年移動中...

 

 

レ「ふぅ。やっと着いた。」

カ「...無い。」ボソッ

レ「ポケモンセンター行こうか。」

なんか寒気がしたんだが?

まあいいか。

適当にそこらで捕まえたポケモンの整理をして、ポケモンセンターに付いているホテルにチェックインした。

 

...次の日

 

なぜだ。疲れが取れて無い。酷くなっている。

カガリの肌がツヤツヤしている。夜に何をした。記憶無いぞ?

 

レ「チェックアウトお願いします。」

店員「昨夜はお楽しみでしたね〜」ニヤニヤ

レ「」

さういふ事か(そういう事か)。

カガリを問い詰めて、って居ねえよちくしょう。

 

 

 

その後、また森に入った。

レ「何か釣れるかな?」

カ「...釣れると良いね。」

レ「何処に居た?」微怒

カ「...トイレだけど?」

レ「じゃ、仕方ない。」

何か忘れているような気がして仕方ないけど。

‼︎ヒットした!

レ「どりゃあああ!」

カ「...え?」

レ「ボールをシューーーーッ‼︎」

テーテーテーテテテテッテテー。

ミロカロスを捕まえた!

レ「why...」

 

 

レ「こいつ以外に強いよ。」

うん。本当に強いよ。硬い上に特攻高いし。

そして、キモリが進化した。ジュプトルに。

早いな。だいぶ。

 

 

さて、これからどうアズマを探すかなぁ。

 

 

所変わってとある場所にて。

 

???1「あの人達なら良いんじゃない?兄様。」

???2「そうだな。あの人達なら...」

???1「私達の街を救ってくれる、でしょ?」

???2「だと良いが。」

???1「ふふっ、兄様は心配性ね。」

???2「そう言うな。俺たちの街だ。失敗したら、妹を捕まえられる、あるいは 、お前が結婚するぐらいの失望が俺に待っている。」

???1「その前に、兄様のシスコンも治して欲しいわ。」

 

 

To be continext...




カ「...ふふっ、楽しませて貰った♪」
レ「なにをだよ...」orz
カ「...釣りしてすぐにレアなポケモン釣ったのを見て、だけど?」
レ「レアなのか?」
カ「...うん」
レ「偶然って、あるもんだな。」

手持ちNEW
ミロカロス
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