不思議な外からの住人   作:チョコサト

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おはようございますチョコサトです
最近私は絵の修行をしています←暇人
ですが頑張って小説も書いていこうと思います
楽しみにしている人…はいないと思いますが

今回も
本編スタート!


幻想郷の危機 第4話

ガチャーーン!

 

咲夜&里美「!?」

 

咲夜「何があったの!?」

 

妖精メイド2「フラン様の部屋から何かが壊れた音がしたのですが…」

 

咲夜「え?!」

 

咲夜は驚いていたなぜならフランは最近はとても落ち着いていて特に何か暴走するようなことはなかったからだ

 

里美「わ…私見てきます!」

 

咲夜「お願いするわ!!」

 

里美はダッシュで地下のフランの部屋に向かった

でも里美は大丈夫だと自分で思っているが薄々大変な事になるのには気づいていたのだ

 

レミリア「やーだー!」

 

その声が聞こえて里美はその場にたちどまった

 

里美「へ?なんでお嬢様の声が?」

 

普段はいるはずのないお嬢様の声が聞こえたのだ

 

フラン「お姉様どうしたのよ!?」

 

レミリア「うーうー!遊びたいー!」

 

ガチャ!

 

里美「お嬢様どうしました!?」

 

フラン「あ!里美お姉様の様子がなんかすごくおかしいの!」

 

里美「え!?」

 

レミリア「ウウウ…ナンデアソンデクレナイノ?」

 

里美「え?」

 

レミリア「エエエエエ!!!」

 

グサッ

 

フラン「ひっ!」

 

里美「え?…痛い…?」

 

レミリア「アソンデクレナイカラコロスネ」

 

五分後そこには咲夜が来て絶望した

 

咲夜「なんで…どうして…」

 

そこには血まみれでたっているお嬢様とお腹に穴が空いているフランと里美が倒れていた

 

咲夜「あ…あぁ…ああ!!」

 

レミリア「サクヤハアソンデクレル?」

 

咲夜「き…貴様はお嬢様なんかじゃない!化物だ!」

 

そして…

 

魔理沙「今日も本を盗んd…借りてくるかぁ~♪」

 

?「でもなんで私も?」

 

紅魔館に向かっていたのはいつも本を借りている(盗んでいる)霧雨魔理沙ともう一人咲夜に料理を教えてもらうために来た白玉楼の庭師魂魄妖夢が向かっていたのだ

 

魔理沙「お邪魔しまーす♪」

 

妖夢「お…お邪魔しマース…」

 

でも妖夢と魔理沙はその時違和感を感じた

 

妖夢「おかしい…」

 

魔理沙「あぁ…おかしいぞ」

 

妖夢&魔理沙「なぜこんなに静かなん」

 

魔理沙「だ?」

 

妖夢「ですか?」

 

そうそこには人1人いないいつもなら来るはずの咲夜も来ていない二人はレミリアの部屋に向かった

 

しかし部屋についたふたりは誰もいないことに驚いてフランの部屋にいるのか?と思った

 

ついたふたりは唖然とした

 

なぜならそこには…

 

魔理沙「おいおい…」

 

妖夢「これ…夢ですか?」

 

魔理沙&妖夢「なんで皆倒れてるの?

んだぜ?」

 

そこには一面の地獄絵図があったのだ

 

レミリア「ナンデダレモアソンデクレナイノ?」

 

妖夢「ひっ!」

 

魔理沙「妖夢下がってろ!!!」

 

レミリア「がぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

レミリアが魔理沙を襲う

 

魔理沙

 

恋付「マスタースパーク!!!」

 

レミリア「がぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

しかしまともにマスパを受けたはずのレミリアはそのまま魔理沙に攻撃した!!!

 

魔理沙「あ」

 

カキーン

 

でも魔理沙は攻撃されなかったなぜなら

 

魔理沙「妖夢!?」

 

妖夢「私も舐めてもらっちゃ困りますよ?」

 

レミリア「あ…が…?」

 

レミリアは自分の攻撃を防いだ妖夢に恐れをなしたのかその場から逃げた

 

魔理沙「よ…よかった…」

 

そして急いで二人は永遠亭に三人を連れていった




今回はここでおしまいです
しかし次はいつ投稿するかわかりませんネタが思いついたらまた投稿します♪
ちなみにまだTwitterでは主人公の絵を投稿してませんちなみにTwitterでは@tyokoteto でやってます
ぜひフォローしてくださいね♪
しかしまた今日投稿するかもしれませんね

さぁあの三人は結局助かったのか!?
どうしてレミリアがああなってしまったのか!?
次回それが全て暴かれます!!!

それでは次回もゆっくりしていってね!
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