バギーの今の状況は
【千両道化】バギー
海賊派遣組織バギー海賊団 総帥
元ロジャー海賊団見習い
オリジナル設定
元シーガル海賊団傘下
懸賞金 2億8000万ベリー
バギーを救出せよ
ここは、インペルダウンレベル6。ここに、一人の男が捕まっていた。
七武海制度がなくなってすぐに捕まってしまったのだ。その男は、元ロジャー海賊団見習いにして、現在、「海賊派遣組織バギー大海賊団」船長の千両道化バギーである。悪魔の実「バラバラの実」の能力者であり、懸賞金2億8000万ベリーという高額の賞金首であった。さらに、能力を使える、他の仲間も、追加で逮捕され、本日の夕方にしょけいされるとというのだ。それを知ったバギー連合は激怒した。が、バギー連合は、懸賞金が少ない海賊団の、集まりだった。
バギー海賊団の総合懸賞金が、4億ベリー、同盟海賊団が、フォクシー海賊団 総合懸賞金 3000万ベリー、猿山連合軍 6000万ベリー。これだけである。しめて、4億9000万ベリー。
そして、バギー連合残党は竜の麦わら大海賊船団に協力を頼むのだった。
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依頼を受けた竜の麦わら大海賊船団は、二手に別れて航海していた。Aチームは、戦力増加チーム。Bチームは、直接攻撃チームである。
まずは、Aチームの方から話を進めよう。
Aチームは、竜、ガープ、センゴク、藤虎、青キジ、明久、雄二、バルトロメオ、サボ、エース、白ひげ、
ロジャー、レイリーの13名。
彼らはインペルダウン突入組である。
インペルダウンに着くと、そこには新監獄副所長のハルマゲーンがいた。
ガープ「おまえは、ハルマゲーン少将。元ロジャー海賊団幹部じゃのう。」
ハルマ「はい。ガープさん。これは、どうも。」
竜ら一行はハルマゲーンの案内の元監獄内を歩いていた。
ハルマ「ここは、レベル1。かつて2年前、バギー、Mr.3が、いたフロアです。現在は、クンフージュゴンが幽閉されております。」
竜「ここは、雄二たのむ。」
雄二「俺の能力が明かされるときが来たのか。この、ヤクヤクの実の翻訳能力がな」
クンフー「ルフィ師匠に会いたい(亀語)」
雄二「会わせてやろうか?」
雄二は、クンフージュゴンと話をした。仲間になりたいなら解放してやるとの条件を出すと仲間になるとの事で解放した。
そして、監獄用エスカレーターで下層階にあるレベル2へ降りた。
ハルマ「ここは、レベル2。かつてMr.2がいたところです。ここには、監獄門番猛獣の、ミノタウロス、ミノコアラ、ミノタラス、ミノシャークがいます。」
4匹は、竜らを見つけると、手柄をたてるために、向かってきた、負けたら仲間になるとの事を条件に、そして、四人でミノタラス達を倒したのだった
次回は、レベル3はとばして、レベル4~スタートになります。